日本野球機構と日本プロ野球選手会が事務折衝 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181109/npb18110905000002-n1.html 日本野球機構と日本プロ野球選手会の事務折衝が8日、東京都内で行われ、選手会は日本代表選手への補償、チーム編成のビジョンなどを明確に示してほしいと改めて求めた。トップチームは2019年秋に第2回プレミア12、20年夏に東京五輪、21年春に第5回ワールド・ベースボール・クラシックと国際大会が予定されている。
【GG賞受賞 パ・喜びの声】楽天・岸「初めてなのでとてもうれしい」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181109/npb18110905000007-n1.html 楽天・岸「初めてなのでとてもうれしい。これからもチームの勝利に貢献できるように頑張る」ロッテ・中村「二塁にコンバートとなり1年目で賞を頂けて感謝の気持ちでいっぱい。でも満足はしていない」ソフトバンク・松田「連続で取ることに価値のあるものだと思う。いい気にならず、しっかり力をつけたい」ソフトバンク・柳田「うまい外野手がいる中で選んでいただき光栄。投手を助ける守備にこだわっていきたい」日本ハム・西川「良い外野手が多い中で、そのうちの3人に選ばれたことはとても光栄です」西武・秋山「自分の守備にさらに磨きをかけて、投手をはじめ、チームを助けられるプレーをしていきたい」ゴールデングラブ賞
「パワプロ・プロリーグ」スポンサー決定/eスポーツ https://www.sanspo.com/baseball/news/20181109/npb18110905000001-n1.html eスポーツの「eBASEBALL パワプロ・プロリーグ」PR事務局は8日、日本野球機構と株式会社コナミデジタルエンタテインメントが共同で主催する同リーグの2018年シーズン(10日開幕)のスポンサーに、ソフトバンク株式会社、日本コカ・コーラ株式会社、ローソングループが決まったと発表した。
大阪ガス、夏秋連覇消える 近本、2点差は想定内も「点を取れなかった」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181108/npb18110823230010-n1.html 日本選手権2回戦(8日、大阪ガス1-3ホンダ鈴鹿、京セラD)大阪ガスは延長十二回タイブレークの末に敗れ、今夏の都市対抗大会との「夏秋連覇」が霧散した。プロ野球阪神からドラフト1位で指名された近本は、勝ち越された直後の十二回裏は左飛に倒れ「(表で2点差をつけられることは)想定内だったが、点を取れなかった」と悔やんだ。
ソフトバンク、広島が新布陣で来季スタート …各球団発表、8日の組閣は? https://full-count.jp/2018/11/08/post244791/ 2年連続で日本一に輝いたソフトバンクは8日、2019年コーチングスタッフを発表した。
8日に第2次戦力外通告期間終了 新たに40選手、第1次から計106選手に非情通告 https://full-count.jp/2018/11/08/post244704/ プロ野球の第2次戦力外通告期間は8日が最終日。セ・パ合わせて新たに40選手が戦力外となり、第1次通告期間(10月1~12日)と合わせて、今季は計106選手が非情通告を受けた。
現役メジャー最高捕手モリーナが松原の快足を笑顔で絶賛「素晴らしいスピード」 https://full-count.jp/2018/11/08/post244794/ 巨人とMLBオールスターチームによる「2018日米野球エキシビジョンゲーム」が8日、東京ドームで行われ、MLB選抜が9-6で勝利した。この日「2番・DH」で先発し、2打数2安打1打点と大活躍したヤディエル・モリーナ捕手(カージナルス)が、4回にランニングホームランを放った巨人の松原聖弥外野手について「素晴らしいスピード。いいね、好きだな」と笑顔で絶賛した。
巨人松原、ランニング弾含む2安打3打点 「原監督の言葉通りに」猛アピール https://full-count.jp/2018/11/08/post244743/ 巨人とMLBオールスターチームによる「2018日米野球エキシビジョンゲーム」が8日、東京ドームで行われ、巨人は6-9で敗戦。しかし、今年7月に支配下登録された松原聖弥外野手が“1軍初打席”でランニング3ランを放つなど、3打数2安打3打点と猛アピールに成功した。
“復帰初戦”の巨人原監督、MLB選抜を1安打上回り手応え「攻撃陣の自信に」 https://full-count.jp/2018/11/08/post244773/ 巨人とMLBオールスターチームによる「2018日米野球エキシビジョンゲーム」が8日、東京ドームで行われ、巨人は6-9で敗戦。しかし、復帰初戦となった原辰徳監督は試合後、選手のプレーに手応えを示した。
西武の大砲が残留、元G二岡氏はBCで監督に…各球団発表、8日のFA、人事は? https://full-count.jp/2018/11/08/post244698/ 西武は8日、中村剛也内野手が海外フリーエージェント(FA)権を行使して残留することを発表した。今季は98試合出場で打率.265、28本塁打、74打点をマーク。10年ぶりのリーグ制覇に貢献した。
MLB選抜のリアルミュート、初体験のお立ち台に笑顔「最高。何度でも来たい」 https://full-count.jp/2018/11/08/post244731/ 巨人とMLBオールスターチームによる「2018日米野球エキシビジョンゲーム」が8日、東京ドームで行われ、MLB選抜が9-6で勝利。試合後には、ソロ弾を放ったJT・リアルミュート捕手(マーリンズ)がメジャーにはない“お立ち台”に上がり「最高」と喜んだ。
MLB選抜が9-6で逃げ切り勝利で日米野球に弾み 原巨人は初陣を白星飾れず https://full-count.jp/2018/11/08/post244713/ 巨人とMLBオールスターチームによる「2018日米野球エキシビジョンゲーム」が8日、東京ドームで行われ、MLB選抜が9-6で勝利。巨人の原辰徳監督は初陣を白星で飾れなかった。
ロッテVS台湾王者Lamigoも! パ・リーグと台湾が“コラボ”する理由 https://full-count.jp/2018/11/08/post244683/ SMBC日本シリーズ2018は、リーグ2位から駆け上がったソフトバンクがセ・リーグ王者の広島を下し、日本一に輝いた。王者が華やかなスポットライトを浴びる一方で、ポストシーズンに進めなかったチーム、クライマックスシリーズで敗れたチームは、すでに秋季練習や秋季キャンプをスタートさせ、早くも来季に向けてのスタートを切っている。
巨人松原がランニング本塁打 プロ1号はメジャー投手からのスペシャル3点弾 https://full-count.jp/2018/11/08/post244656/ 巨人とMLBオールスターチームによる「2018日米野球エキシビジョンゲーム」が8日、東京ドームで行われ、巨人は4回に松原が左中間へランニング本塁打を運び、3点を返上。4-7と3点差とした。
MLBが巨人を圧倒 新人王候補ソトがドーム天井直撃の適時二塁打 3回に5点追加 https://full-count.jp/2018/11/08/post244638/ 巨人とMLBオールスターチームによる「2018日米野球エキシビジョンゲーム」が8日、東京ドームで行われ、MLB選抜が3回に5点を追加。7-0と大きくリードした。
ロッテ中村がコンバート1年目で初のゴールデン・グラブ賞 「感謝の気持ち」 https://full-count.jp/2018/11/08/post244632/ 第47回三井ゴールデン・グラブ賞が8日に発表されロッテからは二塁手部門で中村奨吾が初選出された。
船出の原巨人、初回に坂本が痛恨の送球エラー、MLB選抜に2点先制許す https://full-count.jp/2018/11/08/post244608/ 巨人とMLBオールスターチームによる「2018日米野球エキシビジョンゲーム」が8日、東京ドームで行われ、初回に巨人は坂本勇人内野手の送球ミスで2点の先制を許した。
二岡智宏氏がBC富山監督に就任「重ねた経験を少しでも選手に伝え」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181108/npb18110818580009-n1.html 野球の独立リーグ、ルートインBCリーグの富山は8日、プロ野球巨人、日本ハムでプレーして今季は巨人で打撃コーチを務めた二岡智宏氏(42)が、来季監督に就任すると発表した。同氏は球団を通じて「私なりに重ねた経験を少しでも選手に伝え、役立ててもらいたい」とコメントした。
岸、第1戦で先発「チームが勝つ投球を」 日米野球に意気込み https://www.sanspo.com/baseball/news/20181108/npb18110818570008-n1.html 4年ぶりに開催される日米野球は9日に東京ドームで開幕する。日本代表は8日、神宮球場に隣接する室内練習場で岸(楽天)や山川(西武)ら一部選手が軽く調整した。第1戦の先発は日本が岸、MLBはゲラ(ブルワーズ)と発表された。
過去最多観客動員のライオンズ効果も 西武HDの営業利益は6.3%増の2832億円 https://full-count.jp/2018/11/08/post244599/ 西武ライオンズの親会社である西武ホールディングス(HD)は8日、「平成31年 第2四半期決算」を発表した。売上高にあたる営業収益は、前年同期比6.3%増の2832億円、純利益は11.5%増の259億円と好調だった。