甲斐だけじゃない。「抑え捕手」高谷ら、名脇役がホークスを救った https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/11/04/___split_123/
日本ハム、来季もアリゾナキャンプ開催へ 2月1~12日の予定 https://full-count.jp/2018/11/04/post242259/ 日本ハムは4日、来年もアリゾナキャンプを開催すると発表した。2019年2月1~12日の日程が行われる。
ソフトバンクが五十嵐に戦力外通告 現役続行を希望「現役を望んでいる」 https://full-count.jp/2018/11/04/post242091/ ソフトバンクの五十嵐亮太投手が4日、球団から戦力外を通告された。日本一に輝いた3日から一夜明けて、福岡に戻り、球団から来季の構想から外れていることを告げられた。
【球界ここだけの話(1440)】広島・緒方監督、ソフトB・工藤監督との“采配合戦”の裏に「延長戦」のルール変更 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181104/npb18110414000005-n1.html 69回目で初めての顔合わせとなった日本シリーズは広島・緒方孝市監督(49)とソフトバンク・工藤公康監督(55)の“采配合戦”が大いに盛り上がった。その理由として「延長戦」のルールが変更になったことが考えられる。
西武コーチングスタッフ発表、松井稼頭央2軍監督は背番号77「身が引き締まる」 https://full-count.jp/2018/11/04/post242208/ 西武は4日、2019年のコーチングスタッフを発表した。新たに2軍監督への就任が決まった松井稼頭央氏ほか、小野和義氏(1軍投手コーチ)、平尾博司氏(2軍打撃兼・守備走塁コーチ)、清川栄治氏(2軍巡回コーチ)の4人がメットライフドームにて就任会見を行った。
【日本S】圧巻6連続盗塁阻止で育成初MVP “名付け親”が記す「甲斐キャノン」の由来 https://full-count.jp/2018/11/04/post242187/ 文句なしのMVP受賞だった。ソフトバンクの甲斐拓也捕手が、日本シリーズ史上初となる育成選手出身で、シリーズ最高殊勲選手に輝いた。第1戦から2年連続日本一が決まった3日の第6戦まで、驚異の6連続盗塁阻止。広島が武器とする機動力を完璧に封じ込め、チームを2年連続の頂点に導いた。
甲子園の“スター”も続々… 高校時代に活躍し、今オフ戦力外となった主な選手 https://full-count.jp/2018/11/04/post242157/ 日本シリーズはソフトバンクが広島を4勝1敗1分で破り、2018年のプロ野球シーズンも終了となった。一方で、シリーズ終了の翌日は第2次戦力外通告期間の終了日(日本シリーズ出場球団は5日後まで)でもある。今年もドラフトを経てプロ入りする選手がいる一方、多数の選手が戦力外通告を受けている。その中には、かつて甲子園で華々しく活躍した選手も数多い。高校で輝き、そのままドラフトで指名されて高卒でプロ入りしながら、今オフに非情通告を受けた主な選手たちをピックアップした。
西武菊池はレンジャーズと3年総額34億円で契約? NY紙が独自予想 https://full-count.jp/2018/11/04/post242145/ 今オフに西武からポスティングシステム(入札制度)を使ってメジャー挑戦する可能性が高まっている菊池雄星投手。今季は3年連続2桁勝利となる14勝をマークし、西武のリーグ優勝に貢献。まだ伸びしろが期待される先発左腕とあって米メディアの注目は高まりつつある。
打率.143でMVP 鷹・甲斐が盗塁を刺し続け、多くの記録が刻まれた日本S https://full-count.jp/2018/11/04/post242133/ 2018年日本シリーズは、ソフトバンクが4勝1敗1分で広島を下した。MVPにはソフトバンクの捕手、甲斐拓也が選ばれた。育成ドラフト出身選手の日本シリーズMVPは史上初。
リハビリ中の鷹サファテも日本一に歓喜 守護神・森を絶賛「誇りに思う」 https://full-count.jp/2018/11/04/post242112/ ソフトバンクのデニス・サファテ投手が、2年連続日本一に輝いたチームメートたちを祝福した。
【日本S】ホークス柳田、日本一会見全文 選手会長が考える、チームの強さとは? https://full-count.jp/2018/11/04/post242067/ ソフトバンクが9度目の日本一に輝いた。3日に敵地マツダスタジアムで行われた広島との日本シリーズ第6戦に2-0で勝利。2年連続で頂点に立った。選手会長の柳田悠岐外野手は、第5戦では日本一に大きく近づくサヨナラ弾を放つなどチームを牽引。日本一を決めた後、胴上げで故郷・広島の空に7度、舞った。
【日本S】選手に何度も何度も感謝 ホークス工藤監督の日本一会見、一問一答全文 https://full-count.jp/2018/11/04/post242055/ ソフトバンクが3日、敵地マツダスタジアムに舞台を戻して行われた広島との日本シリーズ第6戦に2-0で勝利し、2年連続9度目の日本一に輝いた。3勝1敗1分けと王手をかけて迎えた一戦は、4回に西田のスクイズで先制し、5回にはグラシアルのソロ本塁打で追加点を奪取。このリードを鉄壁のリリーフと、6連続盗塁阻止のシリーズ新記録を打ち立ててMVPに輝いた甲斐拓也捕手を中心とした守備で守り抜き、2年連続で頂点に立った。
【エモやんの舌好調】鷹の強さが強調されたシリーズ!広島敗戦はセ5球団にも責任あり https://www.sanspo.com/baseball/news/20181104/npb18110408000002-n1.html SMBC日本シリーズ第6戦(広島0-2ソフトバンク、ソフトバンク4勝1敗1分、3日、マツダ)広島はあまりにも無策すぎたね。日頃はあり得ない一回の菊池の犠打失敗に始まり、次々と甲斐に盗塁を阻止されているのにエンドランも何もしない。それじゃベンチの空気も悪くなるよ。我慢してきたジョンソンも限界を超えてイライラが出て、丁寧に投げはしたがグラシアルの好きなコースで本塁打を喫した。
オリックスに“秘密兵器”「MOTION ROPE」導入 ケガ人減らしAクラス目指す https://full-count.jp/2018/11/04/post241740/ オリックスに“秘密兵器”が加わった。3日、秋季キャンプを行う高知・東部球場にミズノ社の担当者が訪れケガ予防、柔軟性に効果がある「MOTION ROPE(モーション・ロープ)」が導入されることになった。
日ハム中田がド派手な金髪を披露でファン大喜び!? 「スーパーサイヤ人」 https://full-count.jp/2018/11/04/post241800/ 日本ハムの中田翔内野手が3日、自身のインスタグラムを更新。超ド派手な金髪を披露している。
【日本シリーズこぼれ話】「十二回打ち切り」に変更は広島がきっかけ https://www.sanspo.com/baseball/news/20181104/npb18110405000004-n1.html SMBC日本シリーズ第6戦(広島0-2ソフトバンク、ソフトバンク4勝1敗1分、3日、マツダ)69回目を迎えた日本シリーズ。延長戦のルールが変更され、第7戦まではこれまでの「十五回打ち切り」からレギュラーシーズンと同じく「十二回打ち切り」となった。
『S-PARK』野村さん真中さんら解説陣が日本S企画お届け https://www.sanspo.com/baseball/news/20181104/npb18110405000003-n1.html みなさんこんにちは! 「S-PARK(スパーク)」キャスターの宮司愛海です! 今夜のスパークは、立浪和義さん、谷繁元信さん、野村弘樹さん、真中満さんと4人の解説陣による日本シリーズ企画をお届けします。そして、男子柔道で五輪3連覇の野村忠宏さんには、講道館杯を取材していただきます。フィギュアスケートは羽生結弦選手のグランプリシリーズや高橋大輔選手の密着取材も。今夜のスパークもお見逃しなく!
【日本S】ホークス歓喜のビールかけ 柳田「日本一の乾杯の音頭いただきます! 最高~!」 https://full-count.jp/2018/11/04/post241986/ ソフトバンクが2年連続9度目の日本一に輝いた。3日、敵地マツダスタジアムに舞台を戻して行われた広島との日本シリーズ第6戦。3勝1敗1分けと王手をかけて敵地に乗り込んだソフトバンクは2-0で広島を下した。
【日本S】鷹・甲斐、育成出身初のシリーズMVPにも「まだまだ力不足」 https://full-count.jp/2018/11/03/post241965/ ソフトバンクの甲斐拓也捕手が、日本シリーズの最高殊勲選手(MVP)に輝いた。
【日本S】鷹・柳田も7回胴上げ「夜空が綺麗で、心地よく、感謝の気持ち」 https://full-count.jp/2018/11/03/post241941/ ソフトバンクが2年連続9度目の日本一に輝いた。3日、敵地マツダスタジアムに舞台を戻して行われた広島との日本シリーズ第6戦。3勝1敗1分けと王手をかけて敵地に乗り込んだソフトバンクは2-0で広島を下した。