DeNA大河が値千金の逆転2点打 完全アウェーでコロンビア撃破「楽しめた」 https://full-count.jp/2018/10/24/post234669/ 野球の23歳以下の世界一を決める「第2回WBSC U-23ワールドカップ」(コロンビア)は開催5日目の23日(日本時間24日)、オープニングラウンド第5戦が行われ、すでにスーパーラウンド進出を決めているA組の日本は地元コロンビアを7-2で下し、無傷の5連勝を飾った。完全アウェーの雰囲気の中、初回に先制されたものの、3回に大河内野手が逆転打。ペースを取り戻し、最後は快勝した。
存在するだけで周囲に影響与える選手 スター軍団ホークスを支えた本多雄一 https://full-count.jp/2018/10/24/post234507/ スター軍団、強豪ホークスを支えたバイプレイヤー。走攻守のすべてにおいて卓越したプレーはまさに玄人好みだった。本多雄一。勝つために欠かせない男、背番号「46」には多くのこだわりがあった。
【イップスの深層】森大輔が驚愕。ありえないボールの握りをしていた https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/10/24/___split_112/
【10・25平成最後のドラフト(中)】金足農・吉田と大阪桐蔭・根尾が双壁 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181024/npb18102408000004-n1.html 25日に迫ったドラフト会議の指名候補選手を紹介する企画の第2回。ヤクルトで投手として1978年の初優勝に貢献し、その後は投手コーチ、スカウト、編成部長も務めた安田猛氏(71)に、高校生の1位候補への期待を聞いた。
【佐藤春佳のスポーツブレーク】コーチ“補強時代”すぐそこに!? https://www.sanspo.com/baseball/news/20181024/npb18102408000001-n1.html 日本シリーズ進出を決めた広島、ソフトバンクを除く各球団では来季に向けた新体制が次々に発表されている。22日には巨人の組閣が明らかになった。1軍はほぼ全員が刷新。1-3軍まで計15人のコーチが退任した。
広島丸、西武浅村、オリ西の宣言はあるか? NPBがFA有資格者を公示計91選手 https://full-count.jp/2018/10/24/post234327/ 日本野球機構(NPB)は23日に2018年度のフリーエージェント(FA)有資格選手を公示。国内FA権の新規取得者は17人、海外FA権の新規取得者は12人となった。
金足農・吉田は競合なしの可能性も 楽天「1位候補は野手3人に絞った」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181024/npb18102405000003-n1.html 東北を地盤とする楽天が23日、「1位候補は野手3人に絞った」ということが明らかになり、金足農・吉田の1位指名競合の可能性が低くなってきた。ただ、その年の1番の選手を指名することを基本とする日本ハムや、吉田を高く評価している高田GMのいるDeNAは指名候補を明言していない。両球団とも大阪桐蔭・根尾らの名前が挙がっているが、この2球団を含めドラフト当日の状況で単独指名の可能性は残る。
日本、オランダに勝って開幕4連勝 U-23W杯 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181024/npb18102405000002-n1.html 野球・U-23W杯(22日=日本時間23日、コロンビア・バランキジャほか)1次リーグA組の日本は5-0でオランダに勝って開幕4連勝。1試合を残して同組3位以内が確定し、2次リーグ進出を決めた。先発した近藤弘樹投手(23)=楽天=が7回3安打無失点、12奪三振と好投した。
巨人、原監督が3度目の指揮、コーチ陣は刷新…各球団発表、23日の来季組閣は? https://full-count.jp/2018/10/23/post234405/ 巨人は23日、2019年のコーチングスタッフを発表した。1軍監督には2002、03年の2年間、さらに06年からの10年間の計12年間で7度のリーグ優勝、3度の日本一を達成した原辰徳氏が3度目の指揮を執ることになった。
DeNA“ハマの番長”三浦氏が古巣復帰…各球団発表、23日のコーチ人事は? https://full-count.jp/2018/10/23/post234366/ DeNAは23日、2019年シーズンにおいて、田代富雄氏、三浦大輔氏とコーチ契約を結ぶことを決定したと発表した。コーチポジションの詳細は後日に発表される。
「神走塁」鈴木尚広氏らが巨人コーチ入閣 原監督第3次政権のスタッフ発表 https://full-count.jp/2018/10/23/post234237/ 巨人は23日、2019年のコーチングスタッフを発表した。2016年に現役を引退した野球評論家の元巨人の鈴木尚広氏が来季から1軍外野守備走塁コーチに就任することになった。
G田中俊、鷹・大竹ら… 下位指名から1軍で存在感を見せた掘り出し物は? https://full-count.jp/2018/10/23/post234213/ ドラフト1位、2位指名の選手はもちろんのこと、ファンにとってうれしいのは、ドラフト下位や育成出身の選手が1軍で活躍することではないだろうか。素材を見極めるスカウトの目が試されるとも言われる、ドラフト下位指名の選手たち。昨年、4位以下の指名ながら1軍でプレーし、活躍を見せた選手たちをピックアップしてみた。
バッテリー賞に広島・大瀬良&会沢ら https://www.sanspo.com/baseball/news/20181023/npb18102317260010-n1.html プロ野球最優秀バッテリー賞の選考委員会は23日、今季最も活躍したバッテリーとしてセ・リーグから広島の大瀬良と会沢、パ・リーグから西武の多和田と森を選んだと発表した。特別賞に巨人の菅野が選ばれた。
9球団の誘いもあっさり拒否。慶応大左腕は1億よりスーツを選んだ https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/10/23/9_split/
ソフトバンク・柳田、広島・丸らが資格取得 FA有資格91選手を公示 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181023/npb18102316070009-n1.html 日本野球機構(NPB)は23日、フリーエージェント(FA)有資格者として、柳田悠岐外野手(ソフトバンク)、丸佳浩外野手(広島)、浅村栄斗内野手(西武)、西勇輝投手(オリックス)ら91選手を公示した。
NPBがFA有資格者を公示 広島丸、西武浅村、オリ西ら新規取得で計91選手 https://full-count.jp/2018/10/23/post234171/ 日本野球機構(NPB)は23日、2018年度のフリーエージェント(FA)有資格選手を公示した。国内FA権の新規取得者は17人、海外FA権の新規取得者は12人となっている。
運命のドラフト目前、12球団の過去5年の“ドラ1力”は? 【セ・リーグ編】 https://full-count.jp/2018/10/23/post234075/ 来たる10月25日、都内のホテルで2018年度のドラフト会議が行われる。今年は、甲子園準優勝で“金農旋風”を巻き起こした金足農の吉田輝星投手をはじめ、大阪桐蔭の根尾昂、藤原恭大、柿木蓮、報徳学園の小園海斗と、高校生に注目株がズラリ。大学生でも東洋大の上茶谷大河、甲斐野央、梅津晃大、日体大の松本航といった本格派投手が1位候補に名前が挙がっている。
独立リーグBC石川の武田勝監督が契約更新 日本ハムからの派遣を継続 https://full-count.jp/2018/10/23/post234129/ 日本ハムは23日、プロ野球独立リーグ・ルートインBCリーグの石川ミリオンスターズ監督・武田勝氏が、2019年シーズンも監督契約を更新したと発表した。日本ハムからの派遣は継続となる。
DeNAが田代富雄氏、「ハマの番長」三浦大輔氏との来季コーチ契約を発表 https://full-count.jp/2018/10/23/post234114/ DeNAは23日、2019年シーズンにおいて、田代富雄氏、三浦大輔氏とコーチ契約を結ぶことを決定したと発表した。コーチポジションの詳細は追って発表される。
西武がマーティン、ヒースとの来季契約を発表 ともに途中加入で優勝に貢献 https://full-count.jp/2018/10/23/post234105/ 西武は23日、カイル・マーティン投手、デュアンテ・ヒース投手と来季の契約を締結したと発表した。ともに今季途中に加入し、10年ぶりのリーグ制覇に貢献していた。