鷹13失点炎上 計10四死球に工藤監督「出そうと思っている投手はいない」 https://full-count.jp/2018/10/18/post230664/ ソフトバンクは投手陣が崩壊し、大敗した。18日、敵地メットライフドームで行われた「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファイナルステージ第2戦。初戦に大勝した勢いのまま2つ目の白星を掴みたいところだったが、先発のミランダが2回7失点でノックアウト。その後も投手陣が次々に失点を重ね、終わってみれば、大量13失点。試合後の工藤公康監督は「なんとかしたい気持ちがね、一生懸命やった結果なんでね。また明日なんとか取り返せるようにやるしかないと思います」と語り、第3戦に気持ちを切り替えた。
西武、13得点で圧勝返し! 辻監督もご満悦「固くなることなくできてる」 https://full-count.jp/2018/10/18/post230655/ 西武が打線爆発で圧勝し、日本シリーズ進出に一歩前進した。「パーソル クライマックスシリーズ パ」のファイナルステージは18日、西武の本拠地メットライフドームで第2戦が行われ、西武が13-5の大差をつけて大勝。17日の第1戦で大敗していたものの、自慢の攻撃力でソフトバンクを圧倒し、辻発彦監督は「序盤、ウチが取っても取られて苦しかったけどね。打線の調子はいい。よく打ってくれました。凄いなと思います。固くなることなく、集中してできている」と11安打で13点を奪った打線を褒め称えた。
広島、脅威の集中打で日本Sに王手 緒方監督「球場の雰囲気が乗り移った」 https://full-count.jp/2018/10/18/post230649/ 広島は18日、マツダスタジアムで行われたクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦の巨人戦を4-1で勝利。初戦から連勝でアドバンテージを含めた対戦成績は3勝0敗となり日本シリーズ進出へ王手をかけた。
中日土井、森脇、長嶋ら5人の1軍コーチが退団…各球団発表、18日のコーチ人事は? https://full-count.jp/2018/10/18/post230538/ 中日は18日、土井正博1軍打撃コーチ、森脇浩司野手1軍チーフコーチ、長嶋清幸1軍外野守備走塁コーチ、近藤真市1軍投手コーチ、朝倉健太1軍投手コーチと来季のコーチ契約を結ばないことを発表した。
西武栗山がCS最多タイ6打点の大活躍! 「ベストなスイングができました」 https://full-count.jp/2018/10/18/post230637/ 西武の栗山巧外野手が18日、「パーソル クライマックスシリーズ パ」のファイナルステージ第2戦でCS最多記録タイとなる1試合6打点をマークした。
【6打点一問一答】西武・栗山「歓声もすごかったんで、打ててよかったです」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181018/npb18101822080016-n1.html (パ・クライマックスシリーズ・ファイナルステージ第2戦、西武13-5ソフトバンク、西武2勝1敗、18日、メットライフ)西武が2本の3ランなど11安打13得点を挙げ打ち勝ち、リーグ優勝チームに与えられる1勝のアドバンテージを含めシリーズを2勝1敗とした。
西武打線11安打13得点の大爆発! 栗山CS初6打点、鷹はミランダ炎上で2回KO https://full-count.jp/2018/10/18/post230616/ 西武が11安打13得点で大勝し、日本シリーズ進出に一歩前進した。「パーソル クライマックスシリーズ パ」のファイナルステージは18日、西武の本拠地メットライフドームで第2戦が行われた。17日の第1戦で大敗していたリーグ王者の西武だったが、この日は打線が大爆発。3回までに大量8点を奪うと、その後もリードを広げて押し切った。
西武打線爆発、7回で13得点! 先制弾の栗山が3安打6打点の大暴れ https://full-count.jp/2018/10/18/post230532/ 西武打線が爆発し、2桁得点を奪う猛攻を見せている。「パーソル クライマックスシリーズ パ」のファイナルステージは18日、西武の本拠地メットライフドームで第2戦が行われた。17日の第1戦で大敗していたリーグ王者の西武だったが、この日は打線が爆発。3回までに大量8点を奪い、その後も加点。7回までに2桁11安打で13点を奪って、大きくリードしている。
広島新井の同点打&菊池V3ランでCS突破王手! 8回2死から一挙4点奪い逆転勝ち https://full-count.jp/2018/10/18/post230502/ セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦が18日、マツダスタジアムで行われ、広島が4-1の逆転勝ちで巨人を下し2連勝。アドバンテージを合わせ3勝とし日本シリーズ進出に王手をかけた。
源田たまらん! 初回から3イニング連続安打で猛打賞、2打点2得点 https://full-count.jp/2018/10/18/post230481/ 西武の源田壮亮内野手が、3回までに2本の適時打を含む3安打2打点と大暴れしている。「パーソル クライマックスシリーズ パ」のファイナルステージは18日、西武の本拠地メットライフドームで第2戦が行われた。「2番・遊撃」で出場した源田が猛攻の立役者となっている。
巨人マギーが均衡破る一打 6回2死から右中間へタイムリー二塁打 https://full-count.jp/2018/10/18/post230322/ セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦が18日、マツダスタジアムで行われ、初戦を落とした巨人が6回にマギーのタイムリーで先制した。
鷹、獅子両先発が大炎上 ミランダ2回7失点KO、多和田も3回5失点 https://full-count.jp/2018/10/18/post230454/ ソフトバンクのアリエル・ミランダ投手が、獅子打線の前に大炎上し、痛恨の2回でノックアウトされた。「パーソル クライマックスシリーズ パ」のファイナルステージは18日、西武の本拠地メットライフドームで第2戦が行われた。初戦に勝利したソフトバンクは中4日で左腕のミランダを先発マウンドに送ったが、大炎上した。
西武打線が大爆発! 源田勝ち越し適時打、浅村3ラン 2回で大量7得点 https://full-count.jp/2018/10/18/post230433/ パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦が18日、メットライフドームで行われ、序盤から西武、ソフトバンクがノーガードの打ち合いを演じている。
勢いに乗るホークス、同点に追いつく! 高田、甲斐の適時打に相手ミスも絡む https://full-count.jp/2018/10/18/post230409/ パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦が18日、メットライフドームで行われ、3点を先制されたソフトバンクがすぐさま同点に追いついた。
CS第2戦は初戦黒星の西武が先制! 栗山が初回に3ラン、会心の2戦連続弾 https://full-count.jp/2018/10/18/post230388/ パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦が18日、メットライフドームで行われ、初戦を落とした西武が初回に栗山の2戦連続ホームランで先制した。
CSファイナルSを大都会の真ん中で味わう VRで視聴する無料イベント開催 https://full-count.jp/2018/10/18/post230370/ 自宅に居ながらにして、手軽に野球場に飛び込んで、好きな場所から試合を眺める。パシフィックリーグマーケティング株式会社(以下PLM)が新たな野球の楽しみ方として、今年の夏から仮想現実技術を駆使した「パーソル パ・リーグTV VR」の配信を行っている。
【速報中】西武、一回に栗山の3ランで先制 ファイナルS第2戦 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181018/npb18101818270015-n1.html (パ・クライマックスシリーズ・ファイナルステージ第2戦、西武-ソフトバンク、18日、メットライフ)第1戦を落とした西武は、今季の最多勝で9、10月度の月間MVPに選ばれた多和田、連勝を狙うソフトバンクはミランダが先発した。
CSパ第2戦スタメン発表 西武外崎がスタメン復帰、鷹は明石と高田が先発 https://full-count.jp/2018/10/18/post230328/ 「パーソル クライマックスシリーズ パ」のファイナルステージは18日、西武の本拠地メットライフドームで第2戦が行われる。初戦はファーストステージを勝ち上がってきたソフトバンクが16安打10得点で大勝し、対戦成績を1勝1敗に。迎える第2戦。試合開始に先立ち、両チームのスターティングラインナップが発表された。
中日が土井、森脇、長嶋、近藤、朝倉コーチの退団を発表 https://full-count.jp/2018/10/18/post230334/ 中日は18日、土井正博打撃コーチ、森脇浩司野手チーフコーチ、長嶋清幸外野守備走塁コーチ、近藤真市投手コーチ、朝倉健太投手コーチと来季のコーチ契約を結ばないことを発表した。
【速報します】広島、2年ぶり日本Sへ王手なるか 巨人と第2戦 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181018/npb18101817360014-n1.html (セ・クライマックスシリーズ・ファイナルステージ第2戦、広島-巨人、18日、マツダ)セ・リーグを3連覇した広島と、レギュラーシーズン3位から勝ち上がった巨人の第2戦。ジョンソンが先発する広島は、勝てば2年ぶりの日本シリーズ進出に王手をかける。メヒアが「5番・一塁」、小窪が「7番・三塁」に入った。