13日の公示 CS初戦へホークスが長谷川勇と塚田、ハムは上沢と松本を登録 https://full-count.jp/2018/10/13/post226509/ 13日のプロ野球公示で、ソフトバンクが長谷川勇也外野手、塚田正義外野手、日本ハムは上沢直之投手、松本剛内野手を出場選手登録した。
「勝って当たり前の立場が…」 元ホークス斉藤和巳氏が振り返るCSの「重圧」 https://full-count.jp/2018/10/13/post226392/ 今季のクライマックスシリーズ(CS)が13日、ついに開幕を迎える。2005年と2006年のプレーオフで計3試合、2007年のCSで1試合と、ポストシーズンでは4試合先発を務めた経験を持つ元ソフトバンクの斉藤和巳氏に、短期決戦を戦う難しさや、今年のCSについて話を聞いた。
打線は鷹、投手はハムがやや有利か パ・リーグCS1stを対戦成績から占う https://full-count.jp/2018/10/13/post226362/ クライマックス・シリーズ(CS)の展開を予想するうえで、最も重要な要素は、言うまでもなく、今年の両軍の対戦成績だ。
超短期決戦のCS開幕 ホークス工藤監督は初戦重視「大事ですね、もちろん」 https://full-count.jp/2018/10/13/post226401/ 13日、パ・リーグ2位ソフトバンクと同3位の日本ハムによるクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージがヤフオクドームで開幕する。最大3戦の超短期決戦に、工藤公康監督はどう挑むのか。
【真中満 セCS展望】投手力の差でファーストSはヤクルトが有利 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181013/npb18101308000002-n1.html 短期決戦で最も重要なのは、投手陣のコンディション。ファーストステージは、CSに向けて調整できているヤクルトが有利だ。
【大久保博元 パCS展望】経験、総合力でソフトバンクが最上位 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181013/npb18101308000006-n1.html 総合力ではソフトバンクが最上位だ。レギュラーシーズンは2位に終わったとはいえ、短期決戦はなんといっても記憶と経験がものをいう。昨年までの10年間で8度もCSに進出し、4度の日本一。戦い方を知っているだけに、ファーストステージで実戦勘を取り戻してファイナルステージに臨めることもプラスに働くだろう。
中村紀洋が分析 クライマックスシリーズで勝負の分岐点になるポイントとは https://full-count.jp/2018/10/13/post226203/ セ・リーグは広島が球団史上初の3連覇で9回目のリーグ優勝を飾り、パ・リーグは西武が10年ぶり22度目に覇権を奪回した。ただクライマックスシリーズ(CS)は別物だ。昨年のファイナルステージは、3位・DeNAが広島に2戦目以降4連勝の“下剋上”で日本シリーズに進出した。
日本ハム上沢が抱く“開幕投手”の自覚「チームが波に乗れるように引っ張りたい」 https://full-count.jp/2018/10/13/post226317/ 日本ハムの上沢直之投手が13日、クライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ第1戦に先発する。
第1次戦力外通告期間を終えたプロ野球 戦力外、引退、自由契約…計95人に動き https://full-count.jp/2018/10/13/post226302/ プロ野球は13日から、いよいよクライマックスシリーズ(CS)が幕を開ける。ファーストステージでは、パ・リーグは2位・ソフトバンクと3位・日本ハムがヤフオクドームで対戦。セ・リーグは2位・ヤクルトと3位・巨人が神宮球場で火花を散らす。その一方で、CS開幕前日の12日には第1次戦力外通告期間が最終日を迎え、各球団で多くの動きがあった。
セ・リーグCSを3人の解説者が予想。菅野は巨人に奇跡をもたらすか https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/10/13/cs___split_1/
吉田在籍の金足農にヤクルトら4球団が訪問 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181013/npb18101305010001-n1.html ヤクルト、DeNA、中日、楽天の4球団のスカウトが12日、プロ野球志望届を10日に提出した最速152キロ右腕の金足農高・吉田輝星投手(3年)が在籍する秋田市の同校を訪問した。25日のドラフト会議(東京・グランドプリンスホテル新高輪)に向けて必要な書類記入を依頼するため。既に広島、阪神、ソフトバンク、ロッテは依頼を終えている。
『S-PARK』プロ野球、白熱のCSたっぷりと https://www.sanspo.com/baseball/news/20181013/npb18101305000003-n1.html 今夜は、プロ野球のCSファーストステージの初戦を詳しくお伝えします! ソフトバンク-日本ハムは、解説の野村弘樹さんと鈴木唯アナウンサーが現地リポート。ヤクルト-巨人は今シーズン限りの退任を発表している巨人・高橋由伸監督の采配にも注目してお伝えします! また、阪神・金本知憲監督のラスト采配やMLBではリーグ優勝決定シリーズなど、今夜のスパークは野球情報が盛りだくさんです。
【CSデータとこ勝負】攻撃のキーマン、ヤクルト・山田哲と巨人・坂本 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181013/npb18101305000004-n1.html ★神宮 今季9試合でヤクルト6勝、巨人3勝。最初の3連戦でヤクルトが3連勝も、その後は3勝3敗。対戦防御率はヤクルトが5・00、巨人が7・05。1試合の平均得点はヤクルトが6・67(対戦打率・344)、巨人が5・11(同・293)。投打ともヤクルトが本拠地で巨人を上回った。
【CSデータとこ勝負】初戦注目はソフトB・柳田Vs日本ハム・上沢 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181013/npb18101305000005-n1.html ★ヤフオクドーム 今季11試合でソフトバンク7勝、日本ハム4勝。7月までは3勝3敗も、8月以降はソフトバンクが4勝1敗。対戦防御率はソフトバンクが2・41、日本ハムが4・60。1試合平均得点はソフトバンクが4・36(対戦打率・272)、日本ハムが2・55(同・184)。投打ともソフトバンクが圧倒している。
12日に第1次戦力外通告期間が終了 12球団で計66選手が非情通告受ける https://full-count.jp/2018/10/12/post226140/ 今季のプロ野球は12日に第1次戦力外通告期間最終日を迎えた。今季はセパ合わせて66人の選手が戦力外通告を受けた。
440万円右腕が健闘、高年俸選手が苦戦…12球団コスパNo1助っ人は誰だ【パ編】 https://full-count.jp/2018/10/12/post226227/ 2018年のプロ野球もレギュラーシーズンがほぼ終わり、セ・リーグは13日の中日対阪神(ナゴヤD)、パ・リーグは楽天対ロッテ(ZOZOマリン)の1試合ずつを残すのみ。同日にはクライマックスシリーズのファーストステージが始まり、ポストシーズンの戦いもスタートする。
「西武には明確な穴がある」―「下剋上」経験者の里崎智也氏が指摘する理由 https://full-count.jp/2018/10/12/post226173/ 13日からいよいよクライマックスシリーズ(CS)が開幕する。2010年にロッテでペナントレース3位から日本一に輝き、「史上最大の下剋上」を経験している里崎智也氏に、今年のCSを予想してもらった。
セCS、巨人の下剋上の可能性は…斉藤和巳氏「50%」、真中満氏「10%」 https://full-count.jp/2018/10/12/post226059/ 13日にクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージが開幕する。民放、BS、CS各局で放送予定で、今シーズンからプロ野球11球団の公式戦主催試合(一部を除く)を配信しているスポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」でも全試合配信されるなど、今年も注目度は高い。DAZNでは、オリジナルコンテンツ「野球ラボ」で真中満氏、里崎智也氏、斉藤和巳氏がCSを徹底分析し、セ・リーグでの下剋上の可能性について議論している。
パCS、下剋上の可能性は…里崎智也氏はホークス、日ハムともに「9%」と予想 https://full-count.jp/2018/10/12/post226041/ 13日にクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージが開幕する。民放、BS、CS各局で放送予定で、今シーズンからプロ野球11球団の公式戦主催試合(一部を除く)を配信しているスポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」でも全試合配信されるなど、今年も注目度は高い。DAZNでは、オリジナルコンテンツ「野球ラボ」で真中満氏、里崎智也氏、斉藤和巳氏がCSを徹底分析し、パ・リーグでの下剋上の可能性について議論している。
鷹工藤監督、ハム栗山監督が語る“超短期決戦”のカギとは…「流れ」「勢い」 https://full-count.jp/2018/10/12/post226080/ 「2018 パーソル クライマックスシリーズ パ」は13日からファーストステージが始まり、レギュラーシーズン2位のソフトバンクと3位の日本ハムが、ヤフオクドームで対戦する。12日には前日会見が行われ、ソフトバンクの工藤公康監督、柳田悠岐選手会長、日本ハムの栗山英樹監督、中島卓也選手会長が参加した。