元ロッテ通算128勝の金田留広が死去 正一氏とNPB唯一の兄弟100勝を記録 https://full-count.jp/2018/10/12/post225756/ 東映・日拓、ロッテ、広島で通算128勝を挙げた右腕、金田留広氏が10月2日、死去した。71歳だった。
【小早川毅彦のベースボールカルテ】CS制度や引退試合は否定はしないが…状況の変化に応じた見直しや改革必要 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181012/npb18101208000001-n1.html クライマックスシリーズ(CS)が、13日に開幕する。セ・リーグは広島、パ・リーグは西武が早々と優勝を決め、今季もCSまで間延びしたなと感じる。
日本ハム中田CSに向け準備万端 「失敗を恐れることなく、ぶつかっていきたい」 https://full-count.jp/2018/10/12/post225741/ 日本ハムの中田翔内野手が11日、本拠地でのロッテ戦で適時打を放って、レギュラーシーズン最終戦を終えた。
日本ハム堀が1年前の雪辱晴らすプロ初セーブ 「去年は加藤さんの…」 https://full-count.jp/2018/10/12/post225732/ 日本ハムの2年目左腕・堀瑞輝投手が11日の今季最終戦となったロッテ戦でプロ初セーブをマークした。
日本ハム栗山監督が最終戦でV逸をファンに謝罪 「本当にすみませんでした」 https://full-count.jp/2018/10/12/post225723/ 日本ハムの栗山英樹監督が11日の最終戦後のセレモニーでファンに向け、リーグ優勝を逃したことを謝罪した。
金本知憲監督が歩んだ3年間 志半ばでユニホームを脱ぐ阪神監督の宿命 https://full-count.jp/2018/10/12/post225699/ 阪神の金本知憲監督が成績不振の責任を取り、就任3年目の今季限りで退任することになった。昨年オフに3年契約を結んでおり、球団は続投を示唆していたが突然の辞任劇は人気球団の宿命ともいえるだろう。金本監督が歩んだ3年の監督生活を振り返る。
なぜライオンズの本拠地メットライフドームは本塁打が出やすいのか? https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/10/12/___split_102/
U-23W杯へ安田ら3時間汗 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181012/npb18101205000003-n1.html コロンビアで19日から開催される野球のU-23W杯に臨む日本代表が11日、練習を開始し、稲葉監督は「とにかく、世界一を目指してやっていく」と抱負を語った。ロッテD1位・安田(履正社高)らが約3時間、打撃練習などで汗を流した。2020年東京五輪で指揮を執る稲葉監督にとって、海外で行われる国際大会での初采配となる。プロの若手と社会人で編成する日本代表は16年の第1回大会からの2連覇を目指す。 (川崎市内)
【サンスポインタビュー】稲葉J、悩む4番争い…筒香基本線に山川や岡本も https://www.sanspo.com/baseball/news/20181012/npb18101205000002-n1.html 11月9日に開幕する日米野球(東京、広島、名古屋)に向けて日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(46)が、サンケイスポーツのインタビューに応じ、4番打者や抑えの構想を明かした。4番候補にはDeNA・筒香嘉智外野手(26)を軸に、山川穂高内野手(26)や初選出の巨人・岡本和真内野手(22)の名を挙げて期待。また、稲葉ジャパン初選出となったヤクルト・山田哲人内野手(26)の起用法にも言及した。
日本シリーズ、全試合ナイター 27日セ本拠で開幕 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181012/npb18101205000005-n1.html 日本野球機構(NPB)は11日、「SMBC日本シリーズ2018」(27日開幕)の開催要項を発表した。
阪神・金本監督、巨人鹿取GMが退任 …各球団発表、11日のコーチ人事は? https://full-count.jp/2018/10/11/post225666/ 巨人は11日、鹿取義隆GM兼編成本部長が退任したことを発表した。鹿取氏は2017年にGM特別補佐としてフロント入りすると、同年6月に球団では初の選手出身のGMに就任。リーグ優勝を果たせなかった責任を取り退任することを決めた。
日本ハム最終戦を勝利で飾りCSに弾み 中島「北海道で待っていてください」 https://full-count.jp/2018/10/11/post225678/ 日本ハムは11日、本拠地で行われた今季レギュラーシーズン最終戦でロッテに5-4で勝利。13日から始まるクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージに弾みをつけた。
NPB打率.113の元DeNAロマック、韓国で驚異の活躍 今季43発で母国“MVP”に https://full-count.jp/2018/10/11/post225612/ オリックスのアンドリュー・アルバース投手、元DeNAで現在は韓国SKワイバーンズで活躍するジェイミー・ロマック内野手が、カナダの野球専門サイト「カナディアン・ベースボール・ネットワーク」が選出した年間最優秀投手、打者に選出された。
阪神の金本監督が今季限り退任へ 17年ぶり最下位 https://full-count.jp/curation/225653/ プロ野球セ・リーグで17年ぶりの最下位に沈んだ阪神の金本知憲監督(50)が、成績不振の責任を取り、就任3年目の今季限りで退任することを11日、明らかにした。
日本ハム堀がプロ初セーブを記録 上原4勝目、CSに向け順調な調整続く https://full-count.jp/2018/10/11/post225627/ 日本ハムは11日、本拠地でのロッテ戦を5-4で勝利した。2点を追う初回に田中賢のタイムリーなどで3点を奪い逆転に成功。投げては先発の上原が6回4失点で今季4勝目を挙げた。
【福岡発 売り子名鑑2018】最高200杯超の2年目女子大生「売れる人はちゃんと考えている」 https://full-count.jp/2018/10/11/post225516/ ペナントレースも終わりが近づいてきた2018年のプロ野球。ここからはポストシーズンに突入し、日本一を目指した短期決戦がスタートする。そんなプロ野球の各球場を彩る“華”が、各ビールメーカーの売り子たち。一見華やかに見えるが、連日10キロを超えるビールのタンクを背負い、階段ばかりの球場内を歩き回る過酷な仕事。
西武・榎田、楽天・斐紹、DeNA・中川… 2018年新天地で復活した選手 https://full-count.jp/2018/10/11/post225570/ 今シーズンも大詰めを迎え、クライマックスシリーズ(CS)を逃した球団は、すでに来季へ向けた戦力編成に取りかかり第1次戦力外通告期間も終わろうとしている。ドラフト・トレード・フリーエージェント(FA)・外国人選手の入れ替えなど、ストーブリーグの話題も増えているが、2018年シーズン、トレードや戦力外通告に伴う移籍等で新天地に移り、結果を出した選手もいる。
優勝チームには確かに“理不尽”…… それでもCSが面白い4つの理由 https://full-count.jp/2018/10/11/post225564/ 10月13日からクライマックスシリーズ(CS)が始まる。2007年からセ・パ両リーグがペナントレースで3位以上になったチームを対象に開催しており、日本シリーズへの出場権をかけて争う短期決戦だ。
巨人が鹿取GMの退任を発表 「結果的に十分な支援ができませんでした」 https://full-count.jp/2018/10/11/post225531/ 巨人は11日、鹿取義隆GM兼編成本部長が退任したことを発表した。鹿取氏は2017年にGM特別補佐としてフロント入りすると、同年6月に球団では初の選手出身のGMに就任した。
巨人が鹿取GMの退任を発表 「結果的に十分な支援ができませんでした」 https://full-count.jp/2018/10/11/post225531/ 巨人は11日、鹿取義隆GM兼編成本部長が退任したことを発表した。鹿取氏は2017年にGM特別補佐としてフロント入りすると、同年6月に球団では初の選手出身のGMに就任した。