7日の公示 ロッテが福浦と根元を登録、安田ら抹消 阪神が板山を登録 https://full-count.jp/2018/10/07/post222840/ 7日のプロ野球公示で、ロッテが石川歩投手、安田尚憲内野手、高濱卓也内野手の出場選手登録を抹消し、根元俊一内野手、福浦和也内野手を登録した。ソフトバンクは中田賢一投手を登録した。
広島・丸、球団新記録の129四球 2四球で金本知憲の記録を抜く https://full-count.jp/2018/10/07/post222846/ 広島の丸佳浩外野手が、通算129四球の球団新記録を樹立した。7日、本拠地マツダスタジアムでのDeNA戦。4回2死での第2打席で四球を選んで、金本知憲(現阪神監督)の持つ128四球の球団記録に並んだ。
DeNAソトがキング単独トップの40号2ラン 1番筒香、2番ソトの奇策で先制 https://full-count.jp/2018/10/07/post222711/ クライマックスシリーズ進出へ後のないDeNAが、先制に成功した。7日、敵地マツダスタジアムでの広島戦。両チーム無得点で迎えた5回に、プエルトリコ人助っ人のネフタリ・ソトがリーグ単独トップに立つ40号2ランを放って先制した。
ロッテがフェニックス・リーグ参加メンバー18人発表 安田、成田、伊志嶺ら https://full-count.jp/2018/10/07/post222816/ ロッテは7日、「みやざきフェニックス・リーグ」の参加メンバーが決まったと発表した。フェニックス・リーグは8日からスタートする。
巨人の川相2軍監督、田代2軍打撃コーチが今季限りで退団 球団が発表 https://full-count.jp/2018/10/07/post222792/ 巨人は7日、川相昌弘2軍監督、田代富雄2軍打撃コーチがともに今季限りで退団すると発表した。巨人2軍は今季、イースタン・リーグ4連覇を達成。6日のファーム日本選手権では阪神に4-8で敗れていた。
7日の公示 全日程終了の西武は全選手が抹消に 楽天ウィーラーとディクソン抹消 https://full-count.jp/2018/10/07/post222741/ 7日のプロ野球公示で、6日のソフトバンク戦でレギュラーシーズンの全日程が終わった西武は全選手の出場選手登録が抹消となった。楽天はゼラス・ウィーラー内野手、オコエ・ディクソン外野手を抹消した。
巨人・菅野、40年ぶり快挙のシーズン8完封 平成以後で6完封超はわずか7人 https://full-count.jp/2018/10/07/post222672/ 巨人の菅野智之投手は10月4日の広島戦で、9回を4被安打11奪三振、無四球で完封勝利を挙げた。菅野の完封は今季8回目。シーズン8完封は、1978年の鈴木啓示(近鉄)以来、40年ぶりとなる快挙となった。
【セ・リーグ公示】10月7日 広島・飯田が登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181007/npb18100712300001-n1.html
7日の公示 広島がヘルウェグ抹消、飯田を登録 DeNAは西森を登録 https://full-count.jp/2018/10/07/post222594/ 7日のプロ野球公示で広島は飯田哲矢投手を登録し、ジョニー・ヘルウェグ投手の出場選手登録を抹消した、DeNAは西森将司捕手を登録し、山下幸輝内野手の登録を抹消した。
鷹サファテ、引退試合で2安打の本多へ労いのメッセージ「よくやった、ユウイチ」 https://full-count.jp/2018/10/07/post222564/ 今季限りで現役を引退するソフトバンクの本多雄一内野手が、6日、本拠地ヤフオクドームで行われた西武戦で引退試合に臨んだ。
楽天、鉄平氏の来季2軍外野守備走塁コーチ就任を発表 https://full-count.jp/2018/10/07/post222531/ 楽天は7日、来季の2軍外野守備走塁コーチとして、アカデミーコーチを務めている鉄平氏が入閣すると発表した。
実に24人も… 岩瀬、松井稼ら“平成最後のシーズン”で引退する名選手たち https://full-count.jp/2018/10/07/post222477/ シーズン終盤はリーグ優勝、そしてCS争いで熱い戦いが繰り広げられる一方で、ファンにとっては寂しく、辛い季節でもある。長らく球界や、それぞれのチームを支えてきた名選手たちが現役引退を決め、その引退試合や引退セレモニーが行われるのもまた、この季節である。
鷹・本多、涙の引退セレモニーに王会長「どれだけファン、同僚に愛されていたか」 https://full-count.jp/2018/10/07/post222390/ ソフトバンクの本多雄一内野手が6日、本拠地ヤフオクドームでの西武戦で引退試合に臨み、2安打を放って有終の美を飾った。現役最後の舞台は今季のレギュラーシーズン本拠地最終戦。本多はこれまで慣れ親しんだ「1番・二塁」で先発出場すると、第4打席に三塁打、第5打席にも二塁打を放った。
誰からも愛されたホークス本多雄一 引退試合に溢れた人柄「みんなに支えられ」 https://full-count.jp/2018/10/07/post222378/ 6日、現役最後の試合と引退セレモニーを終えたソフトバンクの本多雄一内野手が、自らが主役となった1日を振り返った。試合後の会見と報道陣の囲み取材を含めて、本多の言葉をまとめてみよう。
DeNAの自力CS消滅、阪神は甲子園連敗「8」で止まる…セ6日はどうなった https://full-count.jp/2018/10/07/post222090/ プロ野球は6日、3試合が行われた。セ・リーグは1試合のみが行われ、クライマックスシリーズ(CS)進出を目指すDeNAは阪神に3-4でサヨナラ負け。自力でのCS進出が消滅した。
西武、全日程終了 辻監督も称える88勝「上出来」 今後はフェニックスリーグで調整へ https://full-count.jp/2018/10/06/post222294/ 10年ぶり22度目の優勝を飾った西武が、今季最終戦を終えた。6日、敵地ヤフオクドームで行われたソフトバンク戦。先発の齊藤が6四死球を与える大乱調で、わずか1安打で5点を失った。打線はソフトバンクを上回る12安打を放ったが、反撃も実らなかった。
本拠地最終戦を飾った鷹・工藤監督 本多の2安打に「ファンの人も喜んでくれた」 https://full-count.jp/2018/10/06/post222186/ ソフトバンクが本拠地最終戦を白星で飾った。6日、ヤフオクドームで行われた西武戦。本多雄一内野手の引退試合ともなった一戦は、2点ビハインドの2回に西田が逆転3ランを放ってひっくり返すと、打線が繋がって快勝。「1番・二塁」で先発した本多も第4打席で三塁打、第5打席でも二塁打を放って2安打と活躍した。
中日一筋23年の名プレーヤーが…各球団発表、10月6日の引退は? https://full-count.jp/2018/10/06/post222201/ 中日は6日、荒木雅博内野手が今シーズン限りで現役を引退すると正式発表した。1995年のドラフト1位で熊本工高から入団し、ドラゴンズ一筋23年の現役生活を送った。
鷹・本多、涙の引退セレモニー 妻へ感謝「ありがとう」多くのファンも涙 https://full-count.jp/2018/10/06/post222174/ ソフトバンクの本多雄一内野手が6日、本拠地ヤフオクドームでの西武戦で引退試合に臨んだ。現役最後の舞台は今季のレギュラーシーズン本拠地最終戦。本多はこれまで慣れ親しんだ「1番・二塁」で先発出場すると、第4打席に三塁打、第5打席にも二塁打を放ち、有終の美を飾った。
V逸の鷹・工藤監督、下克上を誓う「日本一になることが我々の使命」 https://full-count.jp/2018/10/06/post222180/ ソフトバンクの工藤公康監督が、クライマックスシリーズでの下克上を誓った。6日、本拠地ヤフオクドームで行われた西武戦。本拠地最終戦となったこの試合に勝利すると、最終戦セレモニーで挨拶に立った指揮官はファンに向けて「最終目標は日本一になることです。そのために、クライマックスで勝って勝って勝ちまくって日本一になることが我々の使命だと思っています」と宣言した。