阪神は14連戦に セ・リーグが日程追加 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180920/npb18092013570002-n1.html
「夢みたいなベースラン」西武の元気印が「らしい」初安打・初本塁打 https://full-count.jp/2018/09/20/post207894/ 歓喜の「熱男」ポーズは声が裏返った。9月19日の日本ハム戦、西武・山田遥楓(はるか)選手がプロ初安打を初本塁打という最高の形で記録し、チームの勝利に貢献した。
NPBは再び「打高投低」時代に投入するのか? リーグ防御率は9年前の水準に https://full-count.jp/2018/09/20/post207888/ 2018年のNPBは、投打のパワーバランスが大きく変動した年となった。ここまでは前年よりも大きく「打高投低」に振れている。これによって、投手は受難の時期を迎えているともいえる。
「そんなものに負けてたまるか」西武の石毛宏典はID野球に反発した https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/09/20/_split_id/
プロ野球選手が教える俺達のココを見ろ! 【~ホークス(ファーム)編~】 https://full-count.jp/2018/09/20/post207930/ 8月の戦いを終えたプロ野球はリーグ優勝から順位争い、個人タイトルレースまでも佳境を迎えた。注目が集まるのは1軍で活躍する選手のプレーだが、ファームで牙を研ぐ選手に目を向けると、その個性も実に魅力に溢れている。質量共に圧倒的な戦力層を誇る福岡ソフトバンクはリーグで唯一、3軍制を敷き、設備への投資も惜しまず、ファームシステムの充実も申し分ない。
西武「熱男」山田が“師匠”の教えでプロ1号 「冷静に打席にも立てました」 https://full-count.jp/2018/09/20/post207882/ 西武は19日。本拠地メットライフドーム6連戦の最後となった日本ハム戦を12-4で大勝。その勝利を引き寄せたのはプロ初スタメンを果たした4年目の元気印・山田遥楓(はるか)のバットだった。
西武、辻監督が「最高ですよ」と大絶賛 攻守で支えたベテランの存在感 https://full-count.jp/2018/09/20/post207873/ 西武は19日、本拠地メットライフドーム6連戦の最終日となった日本ハム戦を12-4で大勝し6連勝。優勝マジックを9とした。先発・榎田が初回に先制を許すも、3回に、源田&浅村の連続本塁打。そして4回には、プロ初スタメンとなった山田遥楓のプロ初安打&初本塁打&初打点となる2ランなどで日本ハム先発・堀を攻略した。
ロッテ打線繋がらず完封負けで6連敗 井口監督「何とか打開策を考えないと」 https://full-count.jp/2018/09/20/post207789/ ロッテは19日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)で再三の好機を生かせず0-3の完封負けで、今季最多の6連敗を喫した。最下位楽天とは2.5ゲーム差となった。
西武は榎田が初の10勝目、山田初アーチでM9、鷹は連勝 …パ19日こうなった https://full-count.jp/2018/09/20/post207777/ パ・リーグは19日、全3試合が行われた。首位西武が怒涛の6連勝を飾りついにマジックを一桁の「9」とした。
DeNAドラ1東の快投で3位巨人に0.5差、阪神は最下位変わらず …セ19日はこうなった https://full-count.jp/2018/09/20/post207843/ プロ野球セ・リーグは19日、各地で2試合が行われた。阪神はヤクルトに大敗し単独最下位は変わらず。DeNAは3位巨人に勝利しゲーム差を0.5に縮めた。
ロッテ泥沼の6連敗も井口監督は8回途中3失点の酒居を評価 「今年の中で一番」 https://full-count.jp/2018/09/19/post207795/ ロッテの酒居知史投手が19日、本拠地でのソフトバンク戦に先発し7回0/3、5安打3失点(自責1)の好投を見せたが6敗目を喫した。チームは0-3の完封負けで今季最多の6連敗となった。井口監督は「今年の中で一番いいピッチング」と右腕を評価した。
西武、止まらん6連勝でマジック9! 榎田10勝マーク、4年目山田プロ初アーチ https://full-count.jp/2018/09/19/post207744/ 西武は19日、本拠地での日本ハム戦を12-4で勝利し6連勝を飾った。マジックは2つ減り先発の榎田が7回3安打2失点の好投でプロ8年目にして初の2桁10勝をマークした。打線は3回に源田の3ランで逆転、計12安打12得点で快勝した。
DeNAドラ1位左腕・東が8回1安打1失点の快投で11勝目 巨人は東京D負け越し https://full-count.jp/2018/09/19/post207714/ DeNAは19日、敵地での巨人戦を6-1で勝利した。先発のドラフト1位ルーキー・東が8回1安打1失点で11勝目を挙げた。7回2死まで完全投球の快投。これで巨人戦は5戦5勝となった。巨人はホーム負け越しが決定した。
ロッテ福浦2000本安打までM2 第1打席で左前打「まず1本でて良かった」 https://full-count.jp/2018/09/19/post207684/ ロッテの福浦和也内野手が19日、本拠地ソフトバンク戦で通算1998安打を放った。
DeNAドラ1位左腕・東が巨人相手に6回まで完全投球 今季4戦4勝のGキラー https://full-count.jp/2018/09/19/post207660/ DeNAのドラフト1位ルーキー・東克樹投手が19日、敵地での巨人戦で6回まで一人の走者も許さない完全投球を続けている。
西武、プロ4年目の新鋭・山田がプロ初ホームラン 左中間へ1号2ラン https://full-count.jp/2018/09/19/post207627/ 西武の山田遥楓内野手がプロ初安打初ホームラン、初打点をマークした。
ドジャース、首位決戦で劇的勝利 前田健太の3者三振に監督「とても興奮」 https://full-count.jp/2018/09/19/post207588/ ドジャース前田健太投手が18日(日本時間19日)、本拠地ロッキーズ戦の8回から2番手で登板し、1回を無安打3奪三振無失点と完璧な投球を見せた。ナ・リーグ西地区首位のドジャースは3-2で延長10回サヨナラ勝ちを飾り、2位ロッキーズとの首位攻防戦で連勝。1.5ゲーム差とし、地区6連覇へ前進した。
愛媛、四国IL後期優勝 年間V懸け香川と対戦 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180919/npb18091919090008-n1.html
M10の西武が優勝へ一直線! 3回に源田4号3ラン、浅村29号ソロで逆転に成功 https://full-count.jp/2018/09/19/post207600/ 西武の源田壮亮内野手が19日、本拠地での日本ハム戦で逆転3ランを放った。
元燕・林昌勇、日米韓通算1000試合登板を先発で飾る「歳月が流れるは早い」 https://full-count.jp/2018/09/19/post207573/ 日本でヤクルトの守護神として活躍し、42歳の今でも投げ続けている林昌勇が18日、韓国プロ野球公式戦のサムソン戦で先発し、通算1000試合登板を果たした。