調子は「普通」も…本塁打量産という結果 2軍で“ホット”なロッテ4年目内野手 https://full-count.jp/2018/08/22/post186021/ ロッテ浦和球場から室内練習場に戻る途中、多くのファンから「絶好調男!」「好調だね?」などと声を掛けられたロッテ入団4年目の香月一也内野手。14日と15日の日本ハム戦で、2試合連続ライト場外へと消える本塁打を放つなど、8月は月間5本のアーチを描き、絶好調のように見える。ただ本人は「自分は全然好調とは思っていないです」とキッパリ。「良くもないし悪くもない。今は良いい方向に向かっているところです」と冷静に自己分析した。
傷だらけの王者ホークス、4連勝で2位に1.5差「優勝のチャンスはある」 https://full-count.jp/2018/08/22/post186009/ 一歩一歩、着実に上を目指すだけだ。3位のソフトバンクは21日、2位の日本ハムを下し、その差を1.5ゲームに縮めた。
西武主催のライオンズカップ、ふじみ野リトルシニアが第7回大会で初優勝 https://full-count.jp/2018/08/22/post186000/ 西武ライオンズが主催した「ライオンズカップ 第7回中学硬式野球選抜大会」の決勝戦が21日にメットライフドームで行われ、ふじみ野リトルシニア(埼玉県ふじみ野市)が5-0で久喜リトルシニア(埼玉県久喜市)を下して初優勝を飾った。
ロッテ岡が勝利に繋げた15球 首位西武に逆転勝利「最近悔しい思いを…」 https://full-count.jp/2018/08/22/post185982/ 日本ハムから移籍してきた岡大海外野手が新天地で輝いた。ロッテは21日、東京ドームの主催試合となった西武戦に6-4と逆転勝ちし、借金を2に減らした。
ロッテ有吉が粘りの投球で今季5勝目も反省「味方が点を取ってくれた後…」 https://full-count.jp/2018/08/22/post185973/ ロッテ有吉優樹投手が強打の西武打線に手こずりながらも、今季5勝目を挙げた。ロッテは21日に首位を走る西武を相手に6-4で逆転勝ちした。
広島痛恨逆転負け 「また切り替えて」緒方監督は報道陣の質問受け付けず https://full-count.jp/2018/08/22/post185949/ 広島は21日、マツダスタジアムで行われた東京ヤクルト戦で延長10回の末に5-10で敗れた。抑えの中崎が9回2死から同点に追いつかれると、延長10回にアドゥワが決定的な2本の本塁打を浴びた。4時間47分のロングゲームで後味の悪い敗戦となり、試合後の緒方監督は報道陣の質問にほとんど答えなかった。
西武、日本ハム共に敗れる 鷹は4連勝で上位と差詰める…パ21日はこうなった https://full-count.jp/2018/08/22/post185862/ プロ野球パ・リーグは21日、各地で3試合が行われ、首位の西武、2位の日本ハムはともに敗れた。
広島は逆転負けでM28変わらず 中日5位浮上、DeNA最下位転落…セ21日はこうなった https://full-count.jp/2018/08/22/post185925/ プロ野球セ・リーグは21日、各地で3試合が行われ、ヤクルト、巨人、中日が勝利した。首位の広島は敗れ、優勝へのマジックは変わらず28のままとなった。
稲葉監督、“侍投手リーダー”に菅野を指名 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180822/npb18082205000001-n1.html 日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(46)が21日、ロッテ浦和で、ジャカルタ・アジア大会に臨む社会人日本代表を激励。「韓国、台湾は永遠のライバル。金メダルを取れるように頑張ってほしい」とエールを送った。
1杯でも多く“応援の元気の素”を…元気と笑顔が売りの元カンパイガールズ https://full-count.jp/2018/08/21/post185700/ 今季ロッテでは、3月30日のホーム開幕戦からホーム最終戦まで、ZOZOマリンスタジアムでの主催ゲームを対象に「売り子ペナントレース」を開催している。立ち売り販売のドリンクメニュー(ソフトドリンクも含む)を販売する売り子経験5年以内の希望者88人が参加。年間販売杯数ナンバー1となった売り子には「ハワイアン航空 成田-ホノルル往復ペア航空券」がプレゼントされるという企画だ。
ロッテがルーキー藤岡の決勝打で50勝到達 1年目で100安打到達も「時間かかった」 https://full-count.jp/2018/08/21/post185898/ ロッテのルーキー藤岡裕大内野手が、チームに節目の50勝目をもたらした。21日、球団誕生50年目の“凱旋”試合となった東京ドームでの西武戦。6-4と逆転勝ちを収めた一戦で、勝ち越しの一打を放ったのが藤岡だった。
広島、まさか逆転負け 9回リプレー検証で判定覆る→同点→延長10回に5失点 https://full-count.jp/2018/08/21/post185832/ 広島が痛恨の逆転負けを食らった。21日、本拠地マツダスタジアムでのヤクルト戦。1点リードで迎えた9回に同点に追いつかれると、延長10回にアドゥワがバレンティンにソロ本塁打を浴びて勝ち越されると、畠山にも3ランを浴びた。
出場停止の楽天アマダー、10月に復帰? 母国WLで「プレー可能」と地元メディア https://full-count.jp/2018/08/21/post185724/ ドーピング違反のため2018年8月9日から6か月間の出場停止処分を受けた楽天のジャフェット・アマダー内野手。球団から自宅謹慎処分を課されたアマダー自身は意図的な禁止薬物の使用を否定しており、球団も再調査を行うとしている。
祝・大阪桐蔭春夏連覇! OBの日本ハム中田、祝砲22号ソロを放つ https://full-count.jp/2018/08/21/post185775/ 日本ハムの中田翔内野手が、後輩の偉業を祝福する一発を放った。21日、静岡・草薙球場で行われたソフトバンク戦。8回2死で、左翼スタンドへの22号ソロを放った。
鷹4連勝でハムに1.5ゲーム差も、柳田&上林が負傷交代 清宮2号は空砲に https://full-count.jp/2018/08/21/post185772/ ソフトバンクが4連勝で、2位日本ハムに1.5ゲーム差と接近した。21日、静岡・草薙球場で行われた日本ハム戦。初回に4連打で3点を先制、5回にはグラシアルの来日初本塁打などで5点を加えて大量リードを奪って大勝した。だが、柳田悠岐外野手が5回の攻撃中に代走を送られ、上林誠知外野手が9回に死球を受けてそれぞれ途中交代し、不安を残す1勝となった。
ホークス受難の1日 柳田に続き上林もアクシデントで途中交代…右手に死球 https://full-count.jp/2018/08/21/post185790/ ソフトバンクの上林誠知外野手が、柳田に続き負傷交代した。21日、静岡・草薙球場で行われた日本ハム戦。9回の第6打席で右手に死球を受けると、そこでベンチに退いた。
逆転の獅子、逆転負けで連勝止まる 多和田が痛恨6失点 ロッテ有吉5勝目 https://full-count.jp/2018/08/21/post185781/ 西武が逆転負けを喫し、連勝は2で止まった。21日、東京ドームで行われたロッテ戦。2点を先行しながらも、先発の多和田が5回に一挙6点を失って逆転負け。その後追い上げたものの、反撃及ばずに敗れた。
清宮、2号2ラン! 昇格即スタメン、3打席目で右翼席へ104日ぶり一発 https://full-count.jp/2018/08/21/post185733/ 日本ハムの清宮幸太郎内野手が、今季2号の本塁打を放った。21日、静岡・草薙球場で行われたソフトバンク戦。7回の第3打席で右翼スタンドへ放り込む2ランを放った。
鷹グラシアルが来日初アーチの2ラン デスパ、内川の穴埋める活躍 https://full-count.jp/2018/08/21/post185706/ ソフトバンクのジュリスベル・グラシアル内野手が来日1号の本塁打を放った。21日、静岡・草薙球場で行われた日本ハム戦。1点リードで迎えた5回に、待望の来日初アーチでリードを広げた。