ロッテ井口監督、月間MVP初受賞の井上を称賛「いろんな意味の成長だと思う」 https://full-count.jp/2018/08/09/post175470/ ロッテの井口資仁監督が8日、同日に7月度「日本生命月間MVP賞」を受賞した井上晴哉内野手を称えた。
西武が貯金21、ハムも勝利 下位4球団との差が広がる…パ8日はこうなった https://full-count.jp/2018/08/09/post175449/ 8月も熱戦が続く2018年のプロ野球。開幕から西武が首位を守るパ・リーグは8日、2試合が行われた。ZOZOマリンスタジアムで予定されていたロッテ対ソフトバンクは接近する台風13号の影響による悪天候により中止となった。
広島4連勝で今日にもマジック点灯、巨人は5割復帰なるか…セ8日はこうなった https://full-count.jp/2018/08/09/post175458/ 8月も熱戦が続いているプロ野球。広島が独走態勢に入っているセ・リーグは7日、2試合が行われた。神宮球場で行われる予定だったヤクルト対DeNA戦は台風13号接近による悪天候のため、中止となった。
イースタン、9・22楽天-西武の開始時間変更 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180809/npb18080905000001-n1.html イースタン・リーグは8日、9月22日に仙台・森林どり泉で午後1時開始だった楽天-西武を、同日に楽天生命パークで午後1時30分開始に変更すると発表した。
4連勝の広島、明日にもマジック点灯 緒方監督「粘り強い、素晴らしい試合」 https://full-count.jp/2018/08/08/post175443/ 広島は8日、本拠地マツダスタジアムで行われた中日戦に7-5で勝利した。抜きつ抜かれつのシーソーゲームとなったが、最後は守護神の中崎が2点のリードを守り、通算100セーブを達成した。試合時間3時間51分に及んだ熱戦を制し、緒方監督は「粘り強い、素晴らしい試合をしてくれた」と、選手を称賛する言葉に力がこもっていた。
広島中崎が史上30人目の通算100セーブ 9回を無失点に封じ今季26セーブ目 https://full-count.jp/2018/08/08/post175410/ 広島の中崎翔太投手が史上30人目の通算100セーブを達成した。8日、本拠地マツダスタジアムで行われた中日戦。2点リードで迎えた9回に登板すると、苦しみながらも無失点に封じて今季26セーブ目をマーク。節目の100個目のセーブとなった。
広島4連勝で今季最多の貯金20 會澤が決勝打 中日は投手陣踏ん張れず… https://full-count.jp/2018/08/08/post175338/ 広島が4連勝で貯金を今季最多の20に乗せた。8日、本拠地マツダスタジアムで行われた中日戦。接戦となったが、同点で迎えた7回に會澤が決勝の右前適時打。8回には丸が適時二塁打を放ってリードを広げ、熱戦にケリをつけた。
西武3連勝で今季最多の貯金21 中村4戦連発、高橋光が今季初白星 https://full-count.jp/2018/08/08/post175326/ 西武が悲願のリーグ優勝へ再び加速し始めた。8日、敵地・京セラドームでのオリックス戦。初回に一挙4得点の猛攻を仕掛けると、同点とされた6回にメヒアの犠飛で勝ち越し。その後はリリーフ陣の継投で、冷や汗をかきながらもリードを守り抜いた。3連勝で貯金は今季最多の21となった。
広島田中ヒヤリ 右膝に死球→担架で退場も…プレー続行に大きな拍手 https://full-count.jp/2018/08/08/post175365/ 広島の田中広輔内野手がアクシデントに見舞われた。8日、本拠地マツダスタジアムで行われた中日戦。8回の5打席目で右膝に死球を受けると、そのまま担架に乗せられてベンチへと退いた。
巨人が阪神下す 2か月ぶり先発の阿部が決勝3ラン 虎は才木を打線が見殺し https://full-count.jp/2018/08/08/post175314/ 巨人が、2か月ぶりに先発した阿部慎之助の一振りで“伝統の一戦”を制した。8日、本拠地・東京ドームでの阪神戦。「5番・一塁」でスタメンに名を連ねた大ベテランがチームを勝利に導く一打を放った。
「パ・リーグTV VR」追加配信決定 仮想現実技術で提供する新しい野球観戦 https://full-count.jp/2018/08/08/post175233/ 「パーソル パ・リーグTV VR」をご存知だろうか。仮想現実技術を駆使し、VR(Virtual Reality)空間でプロ野球観戦ができるサービスのことだ。
パ本拠地で人気「勝利のハートメイク」資生堂とコラボで目指すオシャレ観戦 https://full-count.jp/2018/08/08/post175221/ パ・リーグの球場で、ほっぺたにハートを描いた女性ファンを見かけたことはあるだろうか。あれは、資生堂のセルフメイクアップブランド「インテグレート」と、パ・リーグ6球団のコラボレーションによる「勝利のハートメイク」である。
【速報中】阪神、4連勝かけ、才木が先発…巨人は吉川光 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180808/npb18080818050004-n1.html
【パ・リーグ公示】8月8日 オリックス・小谷野が抹消 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180808/npb18080816350003-n1.html
【セ・リーグ公示】8月8日 巨人・若林が登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180808/npb18080816110002-n1.html
8日の公示 西武高橋光が登録、オリ小谷野ら3選手抹消、巨人は若林と石川入れ替え https://full-count.jp/2018/08/08/post175092/ 8日のプロ野球公示で、西武が高橋光成投手を登録し、田村伊知郎投手を抹消した。オリックスは小谷野栄一内野手、松葉貴大投手、近藤大亮投手の出場選手登録を抹消し、鈴木昂平内野手、金田和之投手、大山暁史投手を登録した。
ロッテ井上が7月月間MVP受賞 豪雨被害の故郷思い「本当に広島にも届いたら」 https://full-count.jp/2018/08/08/post174966/ ロッテの井上晴哉内野手が8日、7月度「日本生命月間MVP賞」を獲得した。初受賞した井上は「7月は僕の誕生月でもあり、(故郷)広島での被害もあり、獲れたのが一番うれしく、本当に広島にも届いたらいいなと思います」と喜んだ。ロッテでは6月の角中勝也外野手に続く2か月連続月間MVP賞受賞者輩出で、これは1980年5月度のレロン・リー、6月度のレオン・リー以来2度目の快挙となった。
広島ジョンソン、ヤクルト山田、ハム有原、ロッテ井上が月間MVP https://full-count.jp/2018/08/08/post175038/ 日本野球機構(NPB)は8日、7月度の「日本生命月間MVP賞」の受賞選手を発表し、セ・リーグは広島のクリス・ジョンソン投手とヤクルトの山田哲人内野手、パ・リーグは日本ハムの有原航平投手とロッテの井上晴哉内野手がそれぞれ受賞した。
鷹・工藤監督が手応えを感じた東浜の2か月ぶり登板 怪我人復帰で「乗っていきたい」 https://full-count.jp/2018/08/08/post175044/ 7日にZOZOマリンでのロッテ戦に3-2で勝利したソフトバンク。約2か月半ぶりに1軍マウンドに上がった先発の東浜巨が悪天候の中で4回を2失点に抑えた。左足に打球を受けるアクシデントもあったが、工藤公康監督は「2点を取られましたけど、本人も投げてホッとした部分はあるでしょう」と話した。
ヤクルト・山田哲、広島・ジョンソンらが月間MVP受賞 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180808/npb18080813580001-n1.html