「大阪で東京対決なんでやねん」―話題の巨人告知ポスターはなぜ誕生したのか https://full-count.jp/2018/07/19/post158466/ 7月25日(水)、26日(木)に京セラドーム大阪で開催される巨人-ヤクルト戦の告知ポスターが話題を呼んでいる。大阪環状線の各駅や京セラドーム大阪に掲示されたポスターは、オレンジ色のパンチパーマにヒョウ柄のハリセンをもったおばちゃんが「大阪で東京対決なんでやねん」とツッコミを入れているインパクトのあるものだ。このユニークなポスターを企画した担当者に話を聞いた。
日本ハム、大黒摩季さんがスペシャルライブ開催 「さぁ、皆で“熱くなれ”」 https://full-count.jp/2018/07/19/post158409/ 日本ハムは8月25日の楽天戦で歌手の大黒摩季さんがスペシャルライブを行うことを発表した。
中日・福敬登が支配下に復帰 「驚きましたが、戻れて本当に良かった」 https://full-count.jp/2018/07/19/post158433/ 中日は19日、育成選手の福敬登投手を支配下登録すると発表した。
オリックス、小島瑠璃子が8月18日ソフトバンク戦で始球式 「自力で頑張ります」 https://full-count.jp/2018/07/19/post158430/ オリックスは19日、小島瑠璃子さんが8月18日のソフトバンク戦で始球式を行うことを発表した。
ロッテ・岩下、1軍定着へのカギは制球力 四死球の多さが課題 https://full-count.jp/2018/07/19/post158397/ フレッシュオールスターゲームにイースタン選抜の一員として出場した千葉ロッテの岩下大輝投手が、1回を無失点に抑え、中日・石垣雅海選手の初球には自己最速となる151キロを計測した。「基本的にファウルを取れているので、まあまあです」と、自身でもストレートに一定の手応えをつかんでいる。
西武、中日左腕・小川を金銭トレードで獲得 渡辺SD「必ず戦力になってくれる」 https://full-count.jp/2018/07/19/post158355/ 西武は19日、中日から小川龍也投手を金銭トレードで獲得したことを発表した。
止まらない快進撃で勝率.917 ロッテ・ボルシンガーが勝ち続ける5つの理由 https://full-count.jp/2018/07/19/post158319/ ロッテのマイク・ボルシンガー投手の快進撃が止まらない。5月4日から続く連勝記録はついに2桁の10連勝まで到達し、自身初体験となる交流戦でも3戦3勝。ここまで登板した13試合すべてで5回以上を投げて3失点以内に抑え、計8球団から白星を奪うなど相手を問わずに先発の役目を果たし続けている。
伝統球団の「新4番打者」に明暗 チームの勝敗を左右するセ・リーグ4番成績 https://full-count.jp/2018/07/19/post158313/ セ・リーグでは今年、伝統球団で、新たな4番が誕生した。しかし、その成績は明暗を分けている。
西武・山川が唯一の“不動の4番” チームの勝敗を左右するパ・リーグ4番成績 https://full-count.jp/2018/07/19/post158304/ MLBでは今や「2番最強打者説」が主流になっているが、NPBでは4番が依然、最強打者だ。各球団の「4番」の成績を見ていくと、チーム状態が見えてくる。
“幕張のアジャ”ついに覚醒! ロッテ井上、あの落合以来の記録へ挑む https://full-count.jp/2018/07/19/post158247/ 昨季までとはまるで別人。その体格も、飛距離も、弾道も。すべてが日本人離れした存在となりつつある。千葉ロッテの井上晴哉内野手が交流戦を境に調子を上げ、持ち前のパワーを存分に披露している。期待されながらもこれまでの4年間は苦しい時期を過ごしてきた「幕張のアジャ」にとって、2018年はついにその真価を見せる1年となるかもしれない。
未来の和製大砲候補 ロッテのドラ1安田が前半戦を自己採点 その点数は… https://full-count.jp/2018/07/19/post158145/ 「50点くらいですね」ロッテのドラフト1位ルーキー・安田尚憲内野手は、前半戦の自身をこのように採点した。
オリックスが3位タイ浮上、首位西武は後半戦初勝利…混パ18日はどうなった? https://full-count.jp/2018/07/19/post157980/ 後半戦がスタートした2018年のプロ野球。今季は稀に見る混戦が続き、折り返しを過ぎても連日順位が目まぐるしく入れ替わる激戦が展開されている。パ・リーグでは首位から5位までが僅差でひしめく激戦となっている。
阪神4連敗で4位転落、ガルシア快投の中日は最下位脱出…18日セの動向は? https://full-count.jp/2018/07/19/post157971/ 後半戦がスタートした2018年のプロ野球。今季は稀に見る混戦が続き、折り返しを過ぎても連日順位が目まぐるしく入れ替わる激戦が展開されている。セ・リーグは広島が頭1つ抜け出しているものの、後半戦最初のカードが終わった18日も、3位以下で順位が入れ替わった。
楽天、後半戦3連勝スタート 平石監督代行「うちは勝つことしかない」 https://full-count.jp/2018/07/19/post158106/ 楽天が3連勝で後半戦のスタートを切った。18日、敵地ZOZOマリンスタジアムでのロッテ戦に6-2で勝ち、同一カード3連勝を飾った。
ZOZO株価上昇 前沢社長「プロ野球参入」意欲表明で!? https://www.sanspo.com/baseball/news/20180719/npb18071905010001-n1.html 17日に衣料品通販サイト「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」を運営するスタートトゥデイ社の前沢友作社長(42)が自身のツイッターでプロ野球界への参入に意欲を示したことを受け、同社に多くの問い合わせが入っていることが18日、分かった。
ロッテ、楽天に3タテ食らい4連敗 井口監督「ズルズルいったら昨年と一緒」 https://full-count.jp/2018/07/18/post158097/ ロッテは、後半戦3連敗のスタートとなった。18日、本拠地ZOZOマリンスタジアムでの楽天戦。4月30日の日本ハム戦以来となる先発マウンドとなった二木は7回途中2失点と好投したが、リリーフ陣が救援に失敗。オールスターを挟んで、今季2度目の4連敗となり、再び借金生活に突入した。
ロッテ二木、2カ月半ぶり先発は1球に泣く 「まだまだなんだと…」 https://full-count.jp/2018/07/18/post158076/ ロッテの二木康太投手が、1球のミスに泣いた。18日、本拠地ZOZOマリンスタジアムでの楽天戦。4月30日の日本ハム戦以来となる1軍マウンドとなった二木だが、アマダーに2本のソロ本塁打を浴び、7回途中5安打2失点で降板。リリーフ陣が打ち込まれてチームは敗れ、再び借金生活に突入した。
オリックス吉田正が4番の仕事果たす同点適時打 「1打席目がショックだった」 https://full-count.jp/2018/07/18/post158037/ オリックスの吉田正尚外野手が4番の仕事を果たしチームを勝利に導いた。18日、本拠地・京セラドームで行われた日本ハム戦で6回に同点に追いつくタイムリーを放ち、その後に決勝のホームを踏んだ。
西武・ウルフ、5月末以来の3勝目 大量援護受け安定した投球 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180718/npb18071821540011-n1.html