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巨人2位浮上、好投のメルセデスが初登板初先発で初勝利 打線は3発で援護 full-count.jp/2018/07/10/post1 巨人のクリストファー・クリソストモ・メルセデス投手が10日、敵地ヤクルト戦でプロ初登板初先発。5回5安打2奪三振無四球無失点と好投し、初勝利を挙げた。巨人は3連勝。DeNAが敗れたため、2位に浮上した。

中日が大乱戦制して最下位脱出、ビシエド2発6打点の大暴れ DeNAは3位後退 full-count.jp/2018/07/10/post1 中日が両チーム合わせて21点を取り合う大乱戦を制し、最下位を脱出した。10日、敵地・横浜スタジアムで行われたDeNA戦。4番のビシエドが6回に満塁本塁打を放つなど2本塁打6打点と爆発するなど、DeNA投手陣の大乱調もあって13点を奪った。

ハム清宮、代打で登場にスタンド大歓声 一ゴロに倒れ、安打は放てず full-count.jp/2018/07/10/post1 日本ハムの清宮幸太郎内野手が、2試合連続での代打で出場となったが、安打は放てなかった。10日、東京ドームで行われたソフトバンク戦。9点の大量リードとなった8回無死二、三塁のチャンスで代打で登場したが、一ゴロに終わった。

西武源田、ミスターに並ぶ 入団から220試合連続フルイニング出場を達成 full-count.jp/2018/07/10/post1 西武の源田壮亮内野手が10日の本拠地ロッテ戦で入団から220試合連続フルイニング出場を達成。1958~59年の長嶋茂雄氏(巨人)に並び、歴代トップタイに浮上した。

オリ3位浮上ならず アルバースが6回無失点の好投も…山本が逆転2ラン被弾 full-count.jp/2018/07/10/post1 オリックスは10日、楽天に2-3で敗れ、3連敗を喫した。先発のアルバースが6回4安打無失点と好投し、打線は初回にロメロの犠飛で1点を奪うと、4回に吉田正のソロ弾で追加点を奪取。しかし、8回に山本が今江に痛恨の逆転2ランを浴び、3連敗を喫した。

中日アルモンテが特大場外弾 同点の5回に勝ち越しの11号2ラン full-count.jp/2018/07/10/post1 中日のソイロ・アルモンテ外野手が特大の場外弾をかっ飛ばした。10日、横浜スタジアムで行われたDeNA戦。同点で迎えた5回に勝ち越しの11号2ランを放った。

巨人メルセデス、デビュー戦で5回無失点無四球の好投 初勝利の権利持ち降板 full-count.jp/2018/07/10/post1 巨人のクリストファー・クリソストモ・メルセデス投手が10日、敵地ヤクルト戦で初登板し、5回5安打2奪三振無四球無失点と好投。勝利投手の権利を持ってマウンドを降りた。

ハム西川、また打った! 5回均衡を破るタイムリー、前日は5安打4打点 full-count.jp/2018/07/10/post1 日本ハムの西川遥輝外野手が、連日の活躍だ。10日、東京ドームで行われたソフトバンク戦。前日に6打数5安打4打点と大暴れだった西川が、この日も先制打を放った。

ロッテ福浦、2000安打へスパート!? 今季初マルチ、4打席連続安打であと「18」 full-count.jp/2018/07/10/post1 ロッテの福浦和也内野手が10日の敵地西武戦で今季初のマルチ安打を記録。3試合連続、4打席連続のヒットで2000本安打まで「18」とした。

笑顔が弾ける 東京Dで女優・吉本実憂がトルネード投法で始球式「悔しい」 full-count.jp/2018/07/10/post1 10日、東京ドームで行われたソフトバンク対日本ハム戦で、女優の吉本実憂が始球式を行なった。吉本が福岡県北九州市出身で、ソフトバンクファンである縁で実現した始球式。「鷹の祭典 2018」の特別仕様のユニホームに身を包んで、マウンドに上がった。

ロッテ福浦、3戦連続ヒットで1981安打 第1打席で右前打、2000安打へ「19」 full-count.jp/2018/07/10/post1 ロッテの福浦和也内野手が10日の敵地西武戦に「6番・DH」でスタメン出場。2回の第1打席に右前打を放ち、2000本安打まで「19」とした。

1番柳田! 鷹・工藤監督の「思いを込めた」奇策にスタンドどよめく full-count.jp/2018/07/10/post1 ソフトバンクの工藤公康監督が、前半戦最終戦となる10日の日本ハム戦で思い切った策に出た。主砲である柳田悠岐外野手を今季初めて1番に起用。2番に上林誠知を置き、松田宣浩、デスパイネ、中村晃、内川聖一の並びとした。

「克服しなければエースになれない」―抹消の西武今井に辻監督が期待するもの full-count.jp/2018/07/10/post1 9日のロッテ戦で1回2/3を投げ5失点で降板していた西武・今井達也投手が出場登録を抹消された。今季4試合に登板。デビュー戦でプロ初勝利をあげたものの以降の3試合全てで本塁打を浴びるなど勝ち星が伸びず、1勝2敗、防7.94の成績だった。

球宴で高校野球応援 左袖に「祝100回」、大型ビジョンで出身高校名表示も sanspo.com/baseball/news/20180

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