ヤクルトは6連敗…小川監督、カラシティーへの代打悔やむ https://www.sanspo.com/baseball/news/20180709/npb18070922580009-n1.html
日本ハム有原、復活の白星 リリーフ経験経て「真っ直ぐの大事さ分かった」 https://full-count.jp/2018/07/09/post150999/ 大きな価値のある勝利だった。日本ハムに頼もしい右腕が帰ってきた。日本ハムの有原航平投手が、5月12日以来となる今季5勝目をマークした。9日、東京ドームで行われたソフトバンク戦。5月27日の西武戦以来の先発マウンドに上がった右腕は、難敵ソフトバンク打線を力でねじ伏せた。
大敗ソフトバンク、首位西武と6ゲーム差に 工藤監督「明日返せるように」 https://full-count.jp/2018/07/09/post150804/ ソフトバンクにとっては惨敗だった。9日、東京ドームで行われた日本ハム戦。「鷹の祭典 2018」の初戦だったが、先発の石川が5失点でKOされると、投手陣が次々に失点を重ね、15被安打10失点。打線は内川のソロの1点のみと寒々とした内容に終わり、試合後の工藤公康監督の表情も沈んでいた。
前半戦2位ターン決めたハム栗山監督 「優勝するには有原が活躍しないと」 https://full-count.jp/2018/07/09/post150972/ 日本ハムは投打の歯車ががっちり噛み合い前半戦2位ターンを決めた。9日、東京ドームで行われたソフトバンク戦。西川が5安打4打点と活躍するなど打線が15安打10得点と爆発すれば、投げては約1か月ぶりの先発となった有原が7回1失点の好投で今季5勝目をマーク。対ソフトバンク戦3連勝となった栗山監督は「先発に戻った最初の試合をしっかり投げたというのは大事なことなので」と久々の白星をあげた右腕を称えた。
西武、5点差をひっくり返す逆転勝利! ロッテは痛恨、2連敗で5位転落 https://full-count.jp/2018/07/09/post150903/ 西武が5点ビハインドから打線が爆発し逆転勝利。9日、本拠地ロッテ戦を11-5で勝利した。5点を追う3回に4安打を集中し5点を奪い同点に追いつくと、6回に浅村の勝ち越しタイムリー、森の9号3ランで4点を奪い勝ち越しに成功した。
巨人マギー、岡本の連発など打線繋がり勝利 ヤクルトは山田サイクルも6連敗 https://full-count.jp/2018/07/09/post150783/ 巨人は9日、草薙球場で行われたヤクルト戦を8-5で勝利した。同点の7回に陽岱鋼のタイムリー三塁打、マギー、岡本の2者連続本塁打などで一挙6点を奪い勝ち越しに成功した。ヤクルトは山田が史上66人目、71度目のサイクル安打を達成するも、及ばなかった。
日本ハム単独2位ターン、有原が復活の5勝目 ホークス石川5失点KO https://full-count.jp/2018/07/09/post150759/ 日本ハムが対鷹3連勝で前半戦を単独2位で折り返すことを決めた。9日、東京ドームで行われたソフトバンク戦。初回に西川の2ランで先制すると、5月27日の西武戦以来の先発マウンドとなった有原が7回5安打1失点と好投して快勝した。
ヤクルト山田哲が史上66人目&71度目のサイクル安打! 9回三塁打で偉業達成 https://full-count.jp/2018/07/09/post150870/ ヤクルトの山田哲人が史上66人目、71度目となるサイクル安打を達成した。9日の巨人戦の9回に三塁打を放ち偉業を成し遂げた。
中日、痛恨敗戦 荒木1号も…佐藤が2イニング目に同点被弾、岡田が決勝打許す https://full-count.jp/2018/07/09/post150819/ 中日は9日、敵地でのDeNA戦で痛恨の逆転負けを喫した。6回に荒木の2年ぶりの一発となる勝ち越し2ランが飛び出したが、7回に2イニング目となった佐藤が同点2ランを被弾。さらに、続く岡田が勝ち越し打を浴びて4-5で敗れ、3連勝はならなかった。
ロッテ福浦、2試合連続代打で右前打 2000本安打まで残り20本 https://full-count.jp/2018/07/09/post150825/ ロッテの福浦和也内野手が通算2000本安打へあと20本とした。9日、敵地での西武戦で代打で登場し右前打を放った。
ハム清宮、代打で登場も3球三振に倒れる 鷹ファンからも大歓声 https://full-count.jp/2018/07/09/post150777/ 日本ハムの清宮幸太郎内野手が9日、東京ドームで行われたソフトバンク戦に代打で登場した。この日42日ぶりに1軍昇格を果たした清宮だが、先発メンバーからは外れてベンチスタート。出番が巡ってきたのは、日本ハムが6点をリードして迎えた9回だった。
中日荒木が今季初本塁打 2年ぶりの一発は貴重な代打勝ち越し2ラン https://full-count.jp/2018/07/09/post150732/ 中日の荒木雅博内野手が9日、敵地DeNA戦で勝ち越しの今季1号2ランを放った。
ロッテ・井上への死球に両軍ベンチ飛び出し一触即発…西武・今井はプロ最短降板 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180709/npb18070919210008-n1.html
日本ハム打線が爆発 西川6号2ラン&レアード16号2ランで鷹・石川をKO https://full-count.jp/2018/07/09/post150690/ 日本ハム打線が爆発した。9日、東京ドームで開催されたソフトバンク戦。初回に西川の2ランが飛び出すなど5回途中までに5点を奪い、苦手としていたソフトバンク先発の石川をマウンドから引き摺り下ろした。
西武打線が大爆発! 3回に4安打集中し一挙5点奪い同点 https://full-count.jp/2018/07/09/post150684/ 西武が反撃の狼煙を上げた。9日、本拠地ロッテ戦で5点を追う3回に一挙5点を奪い同点に追いついた。
西武、今井がプロ最短となる1回2/3、5失点で降板 3死球与え乱闘騒ぎも https://full-count.jp/2018/07/09/post150624/ 西武の今井達也投手が9日、本拠地ロッテ戦で先発し1回2/3、5安打4四死球、5失点でプロ最短で降板となった。
西武今井がロッテ井上に死球、乱闘騒ぎで両軍に警告 今井は2回途中で3死球 https://full-count.jp/2018/07/09/post150609/ 9日の西武-ロッテ(メットライフドーム)の一戦が警告試合となった。
「鷹の祭典 2018」開幕戦でHKT48の田中美久が始球式「99点です」 https://full-count.jp/2018/07/09/post150567/ 9日、東京ドームで行われたソフトバンク対日本ハム戦で、HKT48の田中美久が始球式を行なった。6月16日に行われたAKB48世界選抜総選挙で第10位となり、世界選抜入りを果たした田中。「鷹の祭典 2018」の開幕戦で大役を託された。
ロッテ井上、初回に特大の先制15号3ラン 外角球を豪快に引っ張る https://full-count.jp/2018/07/09/post150552/ ロッテの井上晴哉内野手が9日、敵地での西武戦で特大の先制3ランを放った。
巨人・メルセデスが初登板/予告先発 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180709/npb18070917480007-n1.html