タレントの稲村亜美がZOZOマリンで始球式も…球速計測不能の大暴投 https://full-count.jp/2018/07/08/post149676/ 球速110キロを目指しているタレントの稲村亜美が8日、ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ対日本ハム戦で始球式を行った。「(以前にマリンで出した)103キロ越えを目指した」と稲村だったが、大きく振りかぶって投じたボールは、三塁ベンチ方向へと大きく逸れる大暴投となった。
弾ける笑顔が美しい 女優・佐野ひなこがオリックス対ソフトバンク戦で始球式 https://full-count.jp/2018/07/08/post149667/ 8日に京セラドームで行われたオリックス対ソフトバンク戦で、女優でモデルの佐野ひなこが始球式を行った。この日の試合は「Bsオリ姫デー2018 Supported BY FWD富士生命」として行われ、佐野がマウンドに上がった。
【速報中】巨人・今村が先発 東京ドームで広島戦 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180708/npb18070814190003-n1.html
鷹・柳田、驚愕の超特大弾 京セラD5階席中段への20号2ランに“確信歩き” https://full-count.jp/2018/07/08/post149643/ ソフトバンクの柳田悠岐が超特大のアーチをかけた。8日、敵地京セラドーム大阪で行われたオリックス戦。3回の第2打席で敵地の5階席中段まで届く驚きの一打を放った。
【パ・リーグ公示】7月8日 ソフトバンク・高谷が登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180708/npb18070812520002-n1.html
【セ・リーグ公示】7月8日 広島・下水流が登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180708/npb18070812510001-n1.html
8日の公示 巨人今村、中日藤嶋、広島下水流ら登録 ボルシンガーら抹消 https://full-count.jp/2018/07/08/post149571/ 8日のプロ野球公示で、ロッテはマイク・ボルシンガー投手の出場選手登録を抹消し、加藤翔平外野手を登録した。日本ハムは加藤貴之投手、渡邉諒内野手を登録し、高梨裕稔投手、平沼翔太内野手を抹消した。
7日の公示 ソフトバンクが高谷と牧原を登録 楽天は岸を登録抹消 https://full-count.jp/2018/07/08/post149544/ 7日のプロ野球公示で、ソフトバンクは高谷裕亮捕手と牧原大成内野手、オリックスは山足達也内野手を登録した。牧原は今季初の1軍昇格。楽天は岸孝之投手の登録を抹消した。
阿部、古田に次ぐ新世代の“強打の捕手”は誰? セ・リーグ捕手事情 https://full-count.jp/2018/07/08/post149520/ 7月7日の巨人-広島戦では広島の8番・會澤翼捕手が9回にダメ押しの本塁打を打ち、追いすがる巨人の息の根を止めた。捕手がこういう打撃をすれば、打線は一気に盛り上がるが、セ・リーグも打てる捕手がなかなかいないのが現状だ。
城島、里崎…“強打の捕手”は現れるか? 混戦パ・リーグの捕手事情 https://full-count.jp/2018/07/08/post149508/ 7月7日のロッテ-日本ハム戦では、ロッテの8番・田村龍弘捕手が中前打、左二塁打と2安打を放った。捕手が打撃で貢献すると、チームの士気は上がる。しかし、今のNPBでは打てる捕手が現れていないのが現実だ。
活躍は至難の業? 過去3年の助っ人成績に見るシーズン途中加入の難しさ https://full-count.jp/2018/07/08/post149487/ プロ野球界は143試合の折り返し地点が過ぎ、オールスターブレイクが目前と迫ってきた。セ・パ両リーグともに混戦の様相を呈しており、連日順位が目まぐるしく入れ替わる、ファンにとってもドキドキの日々となっている。
巨人5位転落、中日と1.5差 DeNAは燕と並び3位タイに…セ・リーグ7日は… https://full-count.jp/2018/07/08/post149406/ セ・パ両リーグともに稀に見る大混戦となっている今季のプロ野球。セ・リーグは広島が頭1つ抜け出し独走態勢となりつつあるが、2位以下は団子状態。2位阪神から最下位中日が僅差でひしめきあっている。
単独3位浮上のロッテ井口監督に手応え「非常に調子が上がってきている」 https://full-count.jp/2018/07/07/post149343/ ロッテが単独3位に浮上した。7日の日本ハム戦。先発ボルシンガーが6回途中3安打1失点と好投。右太もも裏がつるアクシデントで降板したが、打線が大量9点を挙げて大勝した。試合後、井口資仁監督は「久しぶりに点が取れた、色んなピッチャーも試せた。チームとして非常に調子が上がってきている。順位というより、しっかり自分(ロッテ)らしい試合をやっていきたい」と淡々と語った。
ロッテが単独3位に浮上、西武と日本ハムの差は3ゲームに…混パ7日の結果は https://full-count.jp/2018/07/07/post149337/ セ・パ両リーグともに稀に見る大混戦となっている今季のプロ野球。パ・リーグではソフトバンク、オリックス、ロッテの3球団が3位に並び、5球団がAクラスという珍しい事態が起き、連日、順位が入れ替わる激戦が続いている。
ロッテボルシンガー、2か月勝ち続け10連勝 6回途中降板は「足がつった」 https://full-count.jp/2018/07/07/post149325/ ロッテの新外国人マイク・ボルシンガー投手が、自身の連勝を10に伸ばし、11勝目をマークした。7日、本拠地ZOZOマリンスタジアムで行われた日本ハム戦。6回に足がつったために大事を取ってイニング途中での降板となったが、5回2/3で3安打1失点の好投で、チームを単独3位に浮上させた。
【速報中】広島・鈴木が先制12号ソロ 東京ドームで巨人戦 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180707/npb18070719170009-n1.html
中-ヤは予定通り試合開催 前日は大雨で用具届かず中止 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180707/npb18070719050008-n1.html