日本ハム宮西が通算ホールド日本タイ記録 吉井コーチが語る鉄腕の凄さ https://full-count.jp/2018/07/01/post144558/ 日本ハムの宮西尚生投手が30日のオリックス戦(札幌ドーム)で通算ホールド数を273とし、日本記録を持つ巨人・山口鉄也に並んだ。10年連続50試合以上登板しているタフネス左腕がつかんだ日本記録。入団1年目から宮西を見ている吉井理人投手コーチが、鉄腕のすごさを語った。
約2か月勝ち続けるロッテ・ボルシンガー 9連勝10勝目に「何とか10勝を、と」 https://full-count.jp/2018/06/30/post144498/ ロッテのマイク・ボルシンガー投手が、リーグ1番乗りで2桁10勝に到達した。30日、敵地ヤフオクドームで行われたソフトバンク戦。先発マウンドに上がった右腕は鷹打線を散発3安打に封じて7回1失点の好投。27日に誕生した第1子となる長男に贈る白星をあげ「今日は特別な日になった。ウイニングボールを早く届けたいと思っているよ」と笑顔を浮かべた。
順位は不変も、首位広島が連敗で下位との差が縮まる…混セ30日はこうなった https://full-count.jp/2018/06/30/post144438/ セパ両リーグともに混戦の様相を呈している今季のプロ野球。セ・リーグは2位から6位までの順位が連日目まぐるしく入れ替わる激戦が展開されており、日々目が離せない展開が続いている。
阪神、先発全員安打の15安打15得点で快勝 岩貞の危険球退場を打線がカバー https://full-count.jp/2018/06/30/post144468/ 阪神は先発全員安打の15安打15得点と打線が爆発し敵地ヤクルト戦を15-7で勝利した。先発の岩貞が初回に青木の頭部へ死球を与えわずか7球で危険球退場となったが、アクシデントに負けず打線がカバーした。
西武が首位陥落危機、日本ハムがゲーム差無しで並ぶ…パ・リーグも大混戦に https://full-count.jp/2018/06/30/post144402/ 近年でも稀にみる混戦となっている今季のプロ野球。折り返し地点に来ているにも関わらず、セパ両リーグともに団子状態となっている。30日のパ・リーグは各地でデーゲーム3試合が行われ、その結果、首位から5位までが4ゲーム差にひしめく形となり混戦に拍車がかかってきた。
ヤクルト山田哲が通算150本塁打を達成 第4打席で17号2ラン、史上168人目 https://full-count.jp/2018/06/30/post144444/ ヤクルトの山田哲人内野手が通算150本塁打を達成した。30日、本拠地での阪神戦。7回の第4打席で阪神マテオからバックスクリーンへ17号2ランを放った。
ソフトバンク上林が2試合連続弾&好返球「読みが当たっているのが大きい」 https://full-count.jp/2018/06/30/post144408/ ソフトバンクの上林誠知外野手が30日、本拠地でのロッテ戦で8回に2試合連続となるソロ本塁打を放った。3回の守備ではライトからの好返球で追加点を阻止するなど、敗戦の中にも攻守で光るプレーを見せた。
「プロ野球界の黒船」クロマティ氏が始球式で大暴投「ガンバッテネ!」 https://full-count.jp/2018/06/30/post144378/ 巨人史上最強の助っ人と呼ばれる伝説の外国人選手、ウォーレン・クロマティ氏が30日、神宮球場で行われたヤクルト対阪神戦で始球式に登場した。
歴代最多タイ273ホールド達成のハム宮西「次の目標は明日抑えることです」 https://full-count.jp/2018/06/30/post144354/ 日本ハムの宮西尚生投手が30日、本拠地オリックス戦で今季16ホールド目を挙げ、通算273ホールドとなり、巨人・山口鉄也投手が持つ日本記録に並んだ。さらに、この試合で通算600試合登板も達成。大記録を同時達成した鉄人は「まさか自分がここまでできるとは思ってもみませんでした」とコメントした。
ソフトバンク石川乱調、打線沈黙で完敗 工藤監督「明日、切り替えて」 https://full-count.jp/2018/06/30/post144333/ 30日、ソフトバンクはロッテに2-5で敗れた。先発の石川柊太が序盤で5失点と乱調。打線もボルシンガーに抑えられた。
ロッテ井口監督、10勝目ボルシンガーに感服「投げる度に良くなっている」 https://full-count.jp/2018/06/30/post144351/ ロッテが敵地で快勝し、再び3位に1ゲーム差と迫った。30日、ヤフオクドームで行われたソフトバンク戦。打線が初回から3イニング連続得点でリードを奪うと、先発のボルシンガーが7回3安打1失点の好投でリーグ10勝1番乗り。
ヤクルト青木が頭部死球 満員の客席騒然 「頑張れ、青木!」の声援も https://full-count.jp/2018/06/30/post144315/ 超満員の神宮が騒然となった。ヤクルトの青木宣親外野手が30日の本拠地・阪神戦で、頭部に死球を受けて昏倒。担架で運ばれ、そのまま交代となるアクシデントに巻き込まれた。
阪神、岩貞わずか7球で危険球退場 初回にヤクルト青木の頭部に直球が直撃 https://full-count.jp/2018/06/30/post144306/ 阪神の岩貞祐太投手が30日、敵地ヤクルト戦の初回無死二塁から青木に頭部死球を与え危険球退場となった。
阪神、初回から打線爆発一挙6得点! 4安打集中させ打者9人の猛攻 https://full-count.jp/2018/06/30/post144288/ 阪神打線が初回から爆発した。30日、敵地ヤクルト戦で初回に一挙4安打、打者9人の猛攻で6点を奪った。
ヤクルト・寺島、巨人・ヤングマンらが登板/予告先発 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180630/npb18063017210009-n1.html
【セ・リーグ公示】6月30日 ヤクルト・山田大が抹消 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180630/npb18063017200008-n1.html
西武の新旧背番号「11」対決は楽天・岸に軍配 7回3安打無失点の快投で8勝目 https://full-count.jp/2018/06/30/post144243/ 楽天の岸孝之投手が“先輩”の意地を見せつけた。30日、敵地での西武戦に先発し7回3安打無失点で8勝目を挙げた。チームは9-1で快勝。西武の先発・今井達也投手は5回1/3、6失点で2敗目を喫した。
ロッテボルシンガー、勝ちっ放し9連勝! パパ初勝利、リーグ10勝1番乗り https://full-count.jp/2018/06/30/post144228/ ロッテのマイク・ボルシンガー投手が自身9連勝でリーグ1番乗りで10勝に到達した。
巨人、新守護神マシソンが今季初セーブ 前日はカミネロが痛打浴び逆転負け https://full-count.jp/2018/06/30/post144255/ 巨人は30日、敵地での中日戦を5-2で勝利した。3点リードの9回には新守護神のマシソンがマウンドに上がり今季初セーブを挙げた。
日本ハム宮西が歴代最多タイ273ホールド達成! 7回1死一塁から登板し無失点 https://full-count.jp/2018/06/30/post144210/ 日本ハムの宮西尚生投手が30日、本拠地オリックス戦で今季16ホールド目を挙げ、通算273ホールドで巨人・山口鉄也投手が持つ日本記録に並んだ。さらに、この試合で通算600試合登板も達成した。