早実の先輩・荒木2軍監督が見る日ハム清宮幸太郎「何がすごいって…」 https://full-count.jp/2018/06/14/post137660/ 多くの実績を引っさげてプロ入りした高卒ルーキーに日本中が注目する。調整遅れなどもあり心配する声もあるが、どうも杞憂に終わりそうだ。数日前、梅雨入り直前の千葉・鎌ヶ谷に清宮はいた。
ハム中田が見せた主将の気構え「たかが4連敗」勝利へ導く殊勲打2本 https://full-count.jp/2018/06/14/post137621/ 頼れるキャプテンが連敗を止めた。日本ハムの中田翔内野手が13日、本拠地での阪神戦で2本の殊勲打を放った。
ハム上沢がアクシデント乗り越え6勝目も猛省「今日のような投球ではダメ」 https://full-count.jp/2018/06/14/post137642/ 日本ハムの上沢直之投手が13日の阪神戦(札幌ドーム)で打球直撃のアクシデントを乗り越え、今季6勝目を挙げた。
勝負所を知る男・ロッテ角中が値千金勝ち越し打 交流戦トップの打率.438 https://full-count.jp/2018/06/14/post137614/ ロッテ角中勝也外野手が、さすがの打撃を見せた。本拠地ZOZOマリンで、6-1と圧勝した13日のDeNA戦。投げてはリリーフから転向の2年目の有吉優樹が先発2勝目を挙げ、打線も先制、中押し、ダメ押しと理想的に得点を重ねたが、勝負所を知っていたのは角中だった。
新守護神・ハム有原に託す栗山監督の思い「あれだけの投手が輝かないと」 https://full-count.jp/2018/06/14/post137613/ 日本ハムの有原航平投手が13日の阪神戦(札幌ドーム)で初セーブを挙げた。
4連敗ストップの特大13号 日ハム大砲・レアードがドヤ顔を見せた理由 https://full-count.jp/2018/06/14/post137612/ 日本ハムのブランドン・レアード内野手が13日の阪神戦(札幌ドーム)で、左翼席上段に値千金の13号3ランを放った。
鷹・市川、古巣巨人に痛烈恩返し 「阿部さん凄すぎて試合に出られなかった…」 https://full-count.jp/2018/06/14/post137599/ 13日の巨人戦で先発マスクを被り、攻守に渡り大活躍を見せたソフトバンクの市川友也捕手。先発の摂津正を好リードで導き、盗塁阻止の好送球に、逆転の特大2ランと獅子奮迅の活躍で移籍後2度目のお立ち台に立った。
ロッテ清田2安打3打点 「ランナー三塁で点が入らない」井口監督の悩み晴らす https://full-count.jp/2018/06/14/post137570/ ロッテは13日、本拠地ZOZOマリンスタジアムで行われたDeNA戦に6-1で完勝。今季5度目の3連勝を飾り、4月30日以来の勝率5割に復帰した。借金返済の原動力になったのは清田。2点リードの5回2死満塁で、追い込まれながらもバリオスのフォークを左手1本で中前に運ぶ2点適時打を放ち、リードを4点に広げて勝負を決定付けた。
松坂以来19年ぶり快挙を成し遂げた西武今井 堂々たる投球と、その足跡 https://full-count.jp/2018/06/14/post137592/ 甲子園を席巻した剛腕が、プロの舞台でついにそのベールを脱いだ。埼玉西武の今井達也投手が13日にプロ入り初登板となるマウンドに上がり、20歳を迎えたばかりとは思えない堂々たる投球内容で、見事に初勝利をマークしてみせた。
連敗4で止まったハム栗山監督 9回有原投入は「彼のために必要なこと」 https://full-count.jp/2018/06/13/post137591/ 日本ハムは12日、本拠地・札幌ドームでの阪神戦に8-7で競り勝ち、連敗を4で止めた。逆転された直後の4回に打線が4連続長短打で一挙6点を奪って主導権を握り、試合後の栗山英樹監督も「あそこはよくつないでいってくれた。素晴らしかったですね」と集中打を称賛した。
3連勝で借金完済のロッテ井口監督「ホッとすることなく、貯金していきたい」 https://full-count.jp/2018/06/13/post137568/ ロッテは13日、ZOZOマリンスタジアムでのDeNA戦に勝利して3連勝を飾り、5割に復帰した。ここまで何度も5割の壁に跳ね返されてきており、4月30日以来の借金返済となった。
鷹・川島、9回失策で冷や汗? 辛くも逃げ切り「森様様」「グラウンド整備を…」 https://full-count.jp/2018/06/13/post137571/ 13日にヤフオクドームで行われた巨人戦。ソフトバンクの川島慶三内野手が、あわや同点、逆転のきっかけとなりかねない失策を犯した。9回無死一塁の場面での二ゴロを、併殺を焦って打球を弾くエラー。1死も取れず一、二塁としてしまった。
ロッテ、有吉の好投で5割復帰 井口監督も高評価「先発として信頼している」 https://full-count.jp/2018/06/13/post137563/ ロッテは先発の有吉の好投で勝率5割に復帰した。13日のDeNA戦。リリーフから先発に回って4試合目となった右腕は7回を投げて自己最多の103球。DeNA打線を6安打1失点に封じて今季2勝目をマークし、チームもカード勝ち越しを決めた。
ホークス工藤監督、6回途中2失点で2勝目の摂津を称賛「思いを込めて投げた」 https://full-count.jp/2018/06/13/post137557/ 13日、ソフトバンクは本拠地ヤフオクドームでの巨人戦に4-2で勝利し、このカードを1勝1敗とした。いろいろな選手の活躍があってのチーム一丸勝利に、指揮官も「ナイスゲームでした」と上機嫌。最終回は一打同点のピンチを作られたが、森が何とか踏ん張っての白星。工藤公康監督は「ハラハラしましたけど、勝ちましたんでいいです」と、にこやかに話した。
西武今井、堂々のプロ初登板初先発初勝利「初めてのマウンドで楽しめた」 https://full-count.jp/2018/06/13/post137552/ 西武の2016年ドラフト1位今井達也投手がプロ初登板初先発で初勝利をマークした。13日、本拠地メットライフドームで行われたヤクルト戦。2年目で初の1軍マウンドに先発として上がった右腕は、交流戦首位のヤクルトを相手に6回を1失点(自責なし)に封じる好投。、西武では1999年の松坂大輔以来となる初登板初先発で初勝利をマークした。
西武今井、松坂以来の初登板初先発初勝利 150キロ超連発、6回1失点好投 https://full-count.jp/2018/06/13/post137543/ 西武が、2016年ドラフト1位今井達也投手の好投で連敗を3で止めた。13日、本拠地メットライフドームで行われたヤクルト戦。プロ初登板初先発となった右腕が6回を1失点(自責なし)に封じる好投。7-3で勝利し、今井は西武では1999年の松坂大輔以来となる初登板初先発で初勝利をマークした。
中日が逆転勝ち 小笠原2か月ぶり白星で2勝目 楽天ルーキー近藤は初勝利逃す https://full-count.jp/2018/06/13/post137542/ 中日が逆転勝ちで、巨人との差を0.5ゲーム差とした。13日、敵地・楽天生命パークで行われた楽天戦。3回に先制を許すも、4回に平田、高橋の連続タイムリーで逆転。同点とされた6回にアルモンテが勝ち越し10号ソロを放つとジワジワとリードを広げた。先発の小笠原は7回途中5安打2失点で、約2か月ぶりの2勝目をあげた。
ホークス、市川逆転2ランで快勝 摂津が2勝目 巨人は岡本同点弾空砲 https://full-count.jp/2018/06/13/post137538/ 交流戦4年連続最高勝率を目指すソフトバンクが、V戦線に踏みとどまった。13日、本拠地で行われた巨人戦。1点ビハインドの5回に市川が放った逆転の2号2ランが決勝点となり、6回途中3安打2失点の摂津が勝利投手となった。
西武今井、6回1失点好投 松坂以来の初登板初先発初勝利の権利持って降板 https://full-count.jp/2018/06/13/post137521/ 西武の2016年ドラフト1位・今井達也投手が13日、本拠地メットライフドームで行われたヤクルト戦でプロ入り初登板初先発した。初回、威力十分のストレートが150キロ台を連発し、3者凡退に封じる見事な立ち上がりを見せると、交流戦首位に立つヤクルト打線を相手に6回4安打1失点に封じる好投。リードを保ったままリリーフ陣に後を託し、勝ち投手の権利を持って降板した。