中日松坂が独走態勢へ G菅野に最大の差 西武菊池も首位守る…球宴ファン投票 https://full-count.jp/2018/06/11/post136967/ 日本野球機構(NPB)は11日、「マイナビ オールスターゲーム2018」のファン投票中間発表を行い、セ・リーグ先発投手部門では中日の松坂大輔投手が1位をキープした。松坂は8日に昨季まで3年間在籍したソフトバンクを相手に先発。5回3安打1失点で古巣から今季3勝目をマークしたインパクトもあり、2位の菅野智之投手との差は最大の2万6073票差に。独走態勢に入りつつある。
11日の公示 中日が0勝2敗、防御率10.50の大野雄、楽天はペゲーロら5選手抹消 https://full-count.jp/2018/06/11/post136965/ 11日のプロ野球公示で、中日は大野雄大投手を抹消した。大野雄は10日のソフトバンク戦に先発し5回5失点で2敗目を喫していた。ここまで3試合に登板し0勝2敗、防御率10.50と不振が続いている。楽天はペゲーロら5選手を抹消した。
オリックス吉田正のオリジナルグッズ発売 「元気よく踊ってください」 https://full-count.jp/2018/06/11/post136974/ オリックスは11日、吉田正尚外野手のオリジナル応援グッズ「Bs 正尚チャンスダンベル」を6月15日から発売することを発表した。
オリT-岡田「全てを教わった」ヤクルト坂口の存在 離れても続く“師弟関係” https://full-count.jp/2018/06/11/post136960/ チームが変わっても師弟関係は今もなお続いている。「違うユニホームでもグッさんの活躍する姿は素直に嬉しいですね」。打率.335でセ・リーグ首位打者に君臨するヤクルト坂口智隆の活躍に、オリックスのT-岡田はどこか嬉しそうだった。
西武とは真逆 沖縄、青森…故障者続出の鷹に待ち受ける恐怖の過酷日程 https://full-count.jp/2018/06/11/post136961/ 交流戦4年連続の最高勝率を目指し、戦いを続ける王者ソフトバンク。阪神、DeNAを相手に6連勝というスタートを切りながら、ヤクルト、中日にまさかの4連敗。10日に主砲・柳田悠岐が2打席連続本塁打、全5打点の活躍を見せて、ようやく連敗が止まった。ここまで交流戦7勝4敗の3位。9勝2敗で首位に立つヤクルトとは2ゲーム差となっている。ここからの残り試合で4年連続の偉業に挑むことになる。
西武とは真逆 沖縄、青森…故障者続出の鷹に待ち受ける恐怖の過酷日程 https://full-count.jp/2018/06/11/post136961/ 交流戦4年連続の最高勝率を目指し、戦いを続ける王者ソフトバンク。阪神、DeNAを相手に6連勝というスタートを切りながら、ヤクルト、中日にまさかの4連敗。10日に主砲・柳田悠岐が2打席連続本塁打、全5打点の活躍を見せて、ようやく連敗が止まった。ここまで交流戦7勝4敗の3位。9勝2敗で首位に立つヤクルトとは2ゲーム差となっている。ここからの残り試合で4年連続の偉業に挑むことになる。
ロッテ「謎の魚」第4形態に変身することを予告 「ギャフンと言わせるため」 https://full-count.jp/2018/06/11/post136953/ ロッテの公式キャラクター「謎の魚」が12日のDeNA戦(ZOZOマリンスタジアム)で第4形態に変化すること球団が10日、発表した。
日ハム「青空エール」原作モデルとなった吹奏楽部が来場 6月29日オリックス戦 https://full-count.jp/2018/06/11/post136935/ 日本ハムは大人気少女漫画「青空エール」とコラボする6月29日~7月3日の「ヒロインデイズ」イベント初日となる29日に原作のモデルとなった札幌白石高校吹奏楽部が来場することを11日、発表した。
快進撃を見せたヤクルト、復帰の川端が首位打者…18年第11週投打5傑【セ編】 https://full-count.jp/2018/06/11/post136932/ セ・リーグは久々に活気ある交流戦を戦った。今週の投打5傑を見ていこう。
西武・秋山首位打者、浅村本塁打、打点の2冠…18年第11週投打5傑【パ編】 https://full-count.jp/2018/06/11/post136931/ 交流戦も折り返し地点を越えた。圧倒的な強さを見せていたパ・リーグだが、今週は状況が一変した。今週の投打5傑を見ていこう。
昭和、平成の名選手たちが受賞してきた月間MVP 歴代最多受賞者は一体誰? https://full-count.jp/2018/06/11/post136880/ 6月7日、NPBの5月の月間MVPが発表された。セ投手は広島・大瀬良大地、野手は中日のソイロ・アルモンテがともに初受賞。パ投手は楽天の岸孝之が3度目、野手はソフトバンクの柳田悠岐が5度目の受賞となった。
ホークス工藤監督、故障抱え2発5打点の柳田に感服「感謝しないと」「凄い」 https://full-count.jp/2018/06/10/post136852/ ソフトバンクは柳田悠岐外野手の2発5打点の活躍で、連敗を4で止めた。10日、敵地ナゴヤドームでの中日戦。主砲は初回の先制犠飛に始まり、リードを広げる3ラン、2打席連発のソロと2本塁打5打点の大暴れ。右太もも裏に張りを抱える中で、ほぼ1人で試合を決め、試合後の工藤公康監督も「あれだけの結果を出してくれるのはね、少しでも休ませてあげたいんだけど、ありがたいですし、感謝しないといけないと思います」と感服していた。
恐怖のセ・リーグ 連勝止まった中日、2位浮上の可能性が一転最下位転落 https://full-count.jp/2018/06/10/post136849/ 中日は連勝が止まり、Aクラス浮上どころか最下位に転落した。10日、本拠地ナゴヤドームで行われたソフトバンク戦。4連勝、Aクラス入りに挑んだ一戦だったが、先発の大野雄が柳田1人に2本塁打5打点を許して、5回5失点でノックアウトされ、2-5で完敗し、森繁和監督は「終わったものはしょうがないし、明後日からの違うカードでみんなで全力でいくしかないでしょう」と話した。
広島、西川の値千金1号3ランで3連勝 緒方監督「まさかの一発、だったね」 https://full-count.jp/2018/06/10/post136845/ 広島は10日、マツダスタジアムで行われた楽天戦に3-0で勝利し、同一カード3連勝で交流戦成績を6勝5敗とした。
鷹、2発5打点の柳田が連敗止める 中日は大野雄5失点で3位浮上逃す https://full-count.jp/2018/06/10/post136833/ ソフトバンクが、4番の大活躍で連敗をストップさせた。10日、敵地ナゴヤドームでの中日戦。主砲の柳田が先制犠飛、中押し3ラン、ダメ押しソロと2本塁打5打点の大暴れ。チームの全得点を柳田のバットが叩き出し、連敗を4で止めた。
ロッテ、藤岡裕がチーム全得点となる3打点の活躍 阪神は3位に転落 https://full-count.jp/2018/06/10/post136838/ ロッテは10日、甲子園で行われた阪神戦を3-2で勝利した。1点を追う5回に藤岡裕の2点タイムリーで逆転すると、先発のボルシンガーが7回2失点の好投で7勝目。敗れた阪神は3位に転落した。
巨人、ルーキー大城がプロ初のサヨナラ打 パ・リーグ首位・西武に勝ち越し https://full-count.jp/2018/06/10/post136828/ 巨人が10日、東京ドームで行われた西武戦を3-2で勝利した。9回1死満塁の場面で代打で登場したドラフト3位ルーキー大城がプロ初のサヨナラタイムリーを放った。
DeNA森本VS日本ハム“ダルビッシュ”の“OB対決”が実現!? 勝負の行方は… https://full-count.jp/2018/06/10/post136819/ 10日に行われたDeNA対日本ハムの試合前には“ダルビッシュVS森本”の夢対決が実現した。「交流戦SERIES2018」のイベントの一環でレジェンドOB対決が開催。DeNAのOB森本稀哲氏、日本ハムのOBにはダルビッシュの代理としてゴールデンボンバーの樽美酒研二が登場した。
中日大野雄、5回5失点でまたも初勝利逃す 柳田1人に2発5打点 https://full-count.jp/2018/06/10/post136814/ 中日の大野雄大投手が今季初勝利をまたしても逃した。10日、本拠地ナゴヤドームで行われたソフトバンク戦。今季3度目の先発マウンドに上がったが、柳田1人に2本塁打5打点を許して5回5失点で降板。先発した3試合全てでノックアウトとなり、今季初勝利はまたもお預けとなった。
柳田、2打席連発! 15号3ラン&16号ソロ、全5打点を1人で叩き出す大活躍 https://full-count.jp/2018/06/10/post136809/ ソフトバンクの柳田悠岐外野手が、2本塁打5打点の大暴れだ。10日、敵地ナゴヤドームでの中日戦。5回までに2本の本塁打を放ち、チームの5得点全てを叩き出している。