オリ田嶋が一歩リード、野手ではロッテ藤岡? ここまのパ新人王レース https://full-count.jp/2018/06/02/post134668/ プロ野球開幕から2か月が経過した。現時点でのパ・リーグの新人王争いを俯瞰しよう。
鷹・松田が「8番・三塁」でスタメン復帰 前日に連続先発が508試合で止まる https://full-count.jp/2018/06/02/post134661/ ソフトバンクの松田宣浩内野手が、2日のDeNA戦でスタメン復帰を果たすことになった。打撃不振により1日の同戦でスタメンから外れ、2014年から続けてきた連続先発が508試合で途切れたが、この日は「8番・三塁」に名を連ねた。前日に三塁は守った西田哲朗内野手は「2番・二塁」で出場する。
ロッテ、セ本拠地6連戦へ投手を1人増員も 清水直コーチ「増やすこともある」 https://full-count.jp/2018/06/02/post134647/ ロッテが、DH制のない来週の中日(ナゴヤドーム)、阪神(甲子園)6連戦を控え、ブルペンの人数を増やす可能性が出てきた。酒居、佐々木、二木、唐川と、昨年ローテの一角を担った投手陣が揃って2軍だが、ファームでもぱっとしていないだけに、首脳陣の判断が注目される。
2日の公示 広島が高橋昂を登録し、飯田を抹消 https://full-count.jp/2018/06/02/post134632/ 2日のプロ野球公示で、広島が高橋昂也投手を登録し、飯田哲矢投手の出自ょ選手登録を抹消した。
ペア観戦にサイン入りユニ…Full-CountからDAZNに入会すると今なら豪華賞品が当たるかも https://full-count.jp/2018/06/02/post134136/ プロ野球交流戦開幕を記念して、Full-Countでは抽選で豪華賞品が当たるユーザー&読者限定のDAZN入会キャンペーンを実施いたします。
ロッテ、一時逆転も…涌井が踏ん張れず、井口監督は苦言「絶対抑えないと」 https://full-count.jp/2018/06/02/post134590/ ロッテは1日の広島戦に4-6で敗れ、3連敗となった。
広島大瀬良、単独トップ8勝目 「どんな形でもアウトを」と10K&無四球 https://full-count.jp/2018/06/02/post134569/ 広島の大瀬良大地投手が6月1日のロッテ戦(ZOZOマリン)に登板。7回120球9安打4失点で阪神メッセンジャーを抜くハーラー単独トップの今季8勝目をマークした。
ホークス上林は律儀な男!? またも“祝砲”「なんか……飛んでいきました」 https://full-count.jp/2018/06/02/post134551/ 1日のDeNA戦の2回、上林誠知外野手がライトスタンド中段に特大の4号逆転3ランを放ち、チームを4連勝へと導いた。
ホークス快勝、千賀の6回途中降板に工藤監督は「今日は球数というところ」 https://full-count.jp/2018/06/01/post134533/ 1日、ソフトバンクは横浜DeNAとの初戦を千賀滉大の好投と3発の本塁打で制し、交流戦は開幕から4連勝とした。
復帰戦白星のホークス千賀 6回途中96球での降板は「僕の計算し始める性格を…」 https://full-count.jp/2018/06/01/post134536/ ソフトバンクの千賀滉大投手が今季4勝目をマークした。1日、本拠地ヤフオクドームでのDeNA戦。右前腕部の張りで離脱していた右腕が復帰登板のマウンドに上がり、6回途中5安打2失点で勝ち投手に。ただ、試合後は「良くはなかったですね。自分の中でも迷子な部分があった」と、本来の調子とは程遠かったことを自ら明かした。
ロッテ涌井、5回126球を要して4失点で降板「逆転直後にあれでは…」 https://full-count.jp/2018/06/01/post134526/ ロッテ涌井秀章投手が1日、交流戦2カード目の広島戦で今季10度目の先発。5回で126球も投げ、9安打4失点で勝敗つかず、4-4の同点でマウンドを降りた。5連勝中と好調の大瀬良との投げ合いで、6回1/3で9失点(自責8)と崩れた前回登板(5月25日のオリックス戦)の雪辱を果たせなかった。
DeNA、1か月ぶり登板の今永が3被弾で敗戦 ラミレス監督「噛み合わずに…」 https://full-count.jp/2018/06/01/post134527/ DeNAが敵地で敗戦を喫した。1日、ヤフオクドームで行われたソフトバンク戦。昨季の日本シリーズ以来の対戦だったが、先発の今永が序盤に崩れて敗戦。試合後、アレックス・ラミレス監督は「立ち上がりはやってくれる感じがあったが、2回はかみ合わずに打たれてしまった。3回で6点取られ、相手が千賀だと厳しくなる」と左腕の乱調を嘆いた。
連続スタメンが508試合で止まった鷹・松田 出番は9回守備のみ「悔しいですけど…」 https://full-count.jp/2018/06/01/post134522/ ソフトバンクの松田宣浩内野手が、1日のDeNA戦でスタメンから外れた。今季、175打数35安打10本塁打で打率.200と不振が続いていた松田。50試合目にして、先発メンバーから名前が外れ、三塁には西田哲朗内野手が入った。
ロッテ谷保さん、場内アナウンス1500試合連続担当「本当に嬉しく思います」 https://full-count.jp/2018/06/01/post134508/ ロッテの主催試合の場内アナウンスを務める谷保恵美さんが、1日の広島戦(ZOZOマリン)で1500試合連続担当に到達した。入社2年目の1991年8月9日の日本ハム戦で1軍デビュー。連続試合担当は1996年10月の近鉄25回戦から続いている。
日本ハム、打線爆発! 14安打13得点で大勝 中日は柳が2回持たずKO https://full-count.jp/2018/06/01/post134516/ 日本ハムが大勝した。1日、本拠地・札幌ドームでの中日戦。序盤から打線が繋がり3回までに大量9得点を奪い取って快勝した。
西武・菊池雄星、約1か月ぶり復帰戦で無傷6勝目 6回3安打無失点9Kの快投 https://full-count.jp/2018/06/01/post134438/ 西武の菊池雄星投手が、復帰登板となった1日の本拠地・阪神戦で6回3安打無失点9奪三振2四球と快投し、無傷の6勝目を挙げた。左肩の不調に離脱していた左腕は、5月4日の楽天戦以来、約1か月ぶりのマウンドで躍動。打線も秋山の先頭打者弾、山川のタイムリーで2点をもぎ取り、勝利した。
ホークス交流戦4連勝! 柳田ら3発、千賀4勝目 DeNAは今永3回KOで交流戦初黒星 https://full-count.jp/2018/06/01/post134497/ ソフトバンクが交流戦4連勝を飾った。1日、本拠地ヤフオクドームに戻ってのDeNA戦。上林誠知の逆転3ランなど3本塁打で6点を奪うと、復帰戦となった先発の千賀滉大投手が6回途中まで2失点に抑えるまずまずの好投で3連戦初戦をモノにした。
これぞ守備の名手! ソフトバンク今宮が驚愕のスーパープレーを見せる https://full-count.jp/2018/06/01/post134489/ ソフトバンクの今宮健太内野手が、驚愕のファインプレーを見せた。1日、本拠地ヤフオクドームで行われたDeNA戦。2回に先発の千賀を助ける美技が飛び出した。
DeNA今永、3発食らって3回KO 5安打6失点で3試合連続KO、今季初勝利ならず https://full-count.jp/2018/06/01/post134470/ DeNAの今永昇太投手が3回でノックアウトされた。1日、敵地ヤフオクドームでのソフトバンク戦。1か月ぶりの復帰マウンドとなった左腕だったが、3回までに3本の本塁打を浴びて、6失点KOとなった。
オリックス・吉田正、巨人・菅野から先制右前打 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/2861e5d408bda16a06b46047d49d5193?ul=5rRdiMSwuHXDFamMCVy90gjLGJsdz7MiEc3AJuAhB7jWKmfaOwGr38yK3tcN68XdV_h6a7_OucUXPww7WTDZqituCRwU.uQpYmsT2WlUWR1vI9PMN <img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQvBNJna/2861e5d408bda16a06b46047d49d5193"/>