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鷹テコ入れに動く 左腕・辛島対策で昇格の西田、塚田を即スタメンに抜擢 full-count.jp/2018/05/25/post1 ここまで貯金1と波に乗れないソフトバンクがテコ入れに動く。本拠地ヤフオクドームで行われる楽天戦に向けて、3選手を入れ替え。西田哲朗内野手、塚田正義外野手、高橋礼投手を登録し、前日プロ初安打を放ったばかりの川瀬晃内野手、田中正義投手が2軍に降格。さらに、ジュリスベル・グラシアル内野手は左手薬指を骨折したため、出場選手登録を抹消された。

ソフトバンクにまた怪我人 グラシアルが左手第4指を骨折 球団が発表 full-count.jp/2018/05/25/post1 ソフトバンクは25日、ジュリスベル・グラシアル内野手が福岡市内の病院でレントゲン・CT検査を受け、左第4指中節骨近位部骨折と診断されたと発表した。復帰までは2か月を要する見込みで、グラシアルはこの日出場選手登録を抹消された。26日からリハビリ組に合流する。

25日の公示 広島が丸、巨人が陽岱鋼を登録、鷹は田中を抹消 full-count.jp/2018/05/25/post1 25日のプロ野球公示で、広島は丸佳浩外野手を巨人は陽岱鋼を登録した。ソフトバンクは田中正義投手らを抹消し、ドラフト2位ルーキー高橋礼投手らを登録した。

西武が6月14日から入間市博物館で「西武ライオンズ40周年記念展」開催 full-count.jp/2018/05/25/post1 西武は25日、6月14日から7月1日まで、埼玉県入間市博物館で「西武ライオンズ40周年記念展」~西武ライオンズのあゆみと未来~を開催すると発表した。

JR関内駅でDeNAラミレス監督、筒香らによる構内放送スタート full-count.jp/2018/05/25/post1 DeNAは25日、東日本旅客鉄道株式会社横浜支社と協力し、6月5日からシーズン終了時まで、横浜スタジアムの最寄り駅であるJR関内駅で、アレックス・ラミレス監督、石田健大投手、山崎康晃投手、大和内野手、神里和毅外野手、筒香嘉智外野手による構内放送を開始すると発表した。

ロッテ場内アナ谷保さんが1500試合連続担当王手「高熱の日、失恋の日…」 full-count.jp/2018/05/25/post1 ロッテの主催試合で場内アナウンス担当を務める谷保恵美さんが、場内アナウンス1軍公式戦連続担当試合数「1500」の節目に王手をかけた。順調ならば、次回主催試合の6月1日の広島戦(ZOZOマリン)で達成される。

ロッテが「ちば夢チャレンジ☆パスポート・プロジェクト2018」実施 full-count.jp/2018/05/25/post1 ロッテは25日、千葉県教育委員会との連携事業として「ちば夢チャレンジ☆パスポート・プロジェクト2018」を実施すると発表した。

DeNA筒香が通算150本塁打を達成 本塁打率で見る歴代強打者たち full-count.jp/2018/05/25/post1 DeNAの筒香嘉智は5月24日横浜スタジアムでの中日戦の3回に、今季13号ソロ本塁打を放ち、史上166人目の150本塁打を達成した。1991年11月16日生まれの筒香は、26歳5か月での達成。これは、1981年9月5日、27歳1か月で150本塁打を打った田代富雄を抜く球団最年少記録となった。

山崎武司氏らプロ野球OBが学校訪問 NPB東日本大震災復興支援事業の一環 full-count.jp/2018/05/25/post1 NPBは25日、2011年から継続している東日本大震災復興支援事業の一環として、6月に岩手県内で学校訪問、指導者講習会、野球教室を開催すると発表した。

鳥越コーチが力説。ホームランを打つより、落ちているゴミを拾える人間に sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

日ハム栗山監督が受け継ぐ「日本一のバトンタッチ」 道を究めた剣士の言葉とは full-count.jp/2018/05/25/post1 札幌ドームのマウンドから裸足でボールを投げた人物がいる。18日の日本ハム対楽天戦。剣道で世界一になったこともある栄花直輝さん(50)=北海道警察=が剣道の防具を着け、ノーバウンド投球を披露した。

西武秋山、“左対左”構わず初球3ラン 頭の中は「スライダーか真っ直ぐか」 full-count.jp/2018/05/25/post1 文字通り、起死回生の1発だった。24日、敵地ヤフオクドームで行われたソフトバンク戦。西武の秋山翔吾外野手が2点ビハインドの6回に逆転3ランを放つなど4安打4打点の大暴れ。チームも久々の2桁安打2桁得点で、約半月ぶりの連勝を飾った。

ホークス川瀬がプロ初安打、記念球は「両親に」 代打出され「精進するだけ」 full-count.jp/2018/05/25/post1 ソフトバンクの川瀬晃が24日の西武戦でうれしいプロ初安打を放った。2回裏、甲斐拓也のタイムリーの直後に打席に入ると、ウルフが投じた2球目をセンター前へと運んだ。

【小早川毅彦のベースボールカルテ】「代打の切り札」不在に嘆く現場…ならば作ればいい rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  最近、見なくなったものがある。「代打の切り札」だ。現場で監督やコーチから「ほしいけど、本当にいないんですよ」という声を聞く。
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「プロ野球とビジネス」―MLBとNPBになぜ約8000億円の差が生まれるか full-count.jp/2018/05/25/post1 4月25日、出勤前の平日朝7時台から開講している市民大学である丸の内朝大学「野球の魅力再発見」クラスの第3回講義が開催された。

ホークス柳田、初4番で完璧弾に「あれは良かった」も…大敗に「疲れました」 full-count.jp/2018/05/25/post1 25日、ソフトバンクの柳田悠岐が本拠地での西武戦でライトスタンド中段に運ぶ11号2ランを放った。

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