急成長を遂げる日本ハム上沢 24歳右腕に託された新背番号15と期待 https://full-count.jp/2018/05/23/post131727/ 日本ハムの上沢直之投手が、エース級の活躍を見せている。今季7試合に先発して防御率は12球団トップの1.39。勝ち星は4勝ながら、先発した試合でチームが負けたのは1試合だけ。大谷翔平投手が抜けた穴を埋めるどころか、大車輪の働きぶりだ。
【パ・リーグ公示】5月23日 オリックス・金子が登録 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/d1a456d60744ab98528ce402f2fe2709?ul=QP9eGJWASBdA0FoGHmsWz7fusAYsoef792NTn4icWUTZG9gF2LpVTI8O.2QYUtqc7gVvXAm_v48JyvquyB6SVPVJcFPNkV8IcF3z1Ew100G4Z3NGK <img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQvBNJna/d1a456d60744ab98528ce402f2fe2709"/>
2年目のロッテ有吉、日ハム戦でプロ入り初先発へ「1イニング、1イニング」 https://full-count.jp/2018/05/23/post131720/ 2年目の有吉優樹投手が23日の日本ハム戦でプロ入り初先発する。今季は14試合に中継ぎ登板。0勝0敗2ホールドで防御率4.91だが、ルーキーイヤーの昨年は中継ぎで結果を出し、53試合で2勝5敗1セーブ16ホールド、防御率の2.87と働いた。
ホークス石川、得意の“獅子退治”へ 対西武3連勝に向け「丁寧かつ大胆に」 https://full-count.jp/2018/05/23/post131715/ 23日、ソフトバンクの石川柊太投手が西武戦に先発する。今季、石川は西武戦3試合に登板して2勝0敗、防御率0.54と好相性。23日は対西武3連勝を狙う。
23日の公示 楽天が打球直撃の戸村、オコエを抹消 オリックスは金子を登録 https://full-count.jp/2018/05/23/post131707/ 23日のプロ野球公示で、楽天が戸村健次投手、オコエ瑠偉選手の出場選手登録を抹消し、森雄大投手、田中和基外野手を登録した。戸村は前日の試合で顔面に打球が直撃して交代。オコエも途中交代していた。
日ハム2軍で「ハイサイ沖縄まつり」 グルメ満喫チケットも限定200枚登場 https://full-count.jp/2018/05/23/post131703/ 日本ハムは23日、2軍本拠地・鎌ケ谷スタジアムで行なわれる6月3日のイースタン・リーグ公式戦、巨人戦(午後1時試合開始)で「ハイサイ沖縄まつり」を開催すると発表した。
最近10試合で2勝8敗となった首位西武 辻監督が指摘した打線の“違和感”とは https://full-count.jp/2018/05/23/post131701/ 西武は打線が元気なく連敗となった。22日、敵地ヤフオクドームでのソフトバンク戦。相手先発の摂津の制球の乱れで走者を出すものの、あと1本が出ず。終盤に3点を返したものの、反撃が遅かった。
4年ぶり完封の山井だけじゃない 岩瀬、松坂…中日で躍動する“オジさま”たち https://full-count.jp/2018/05/23/post131672/ 22日、横浜スタジアム。今季初先発のマウンドに上がった中日の山井大介投手が圧巻の投球を見せた。5月10日に40歳の誕生を迎え、不惑となった右腕は、DeNA打線をほぼ完璧に封じた。わずか4安打。5月17日のウエスタンリーグ広島戦から中4日での先発にも関わらず、9回116球を投げ抜いて完封勝利を収めた。
ロッテ角中、技ありの今季初弾! 打率3割に乗せるも「全く意識しない」 https://full-count.jp/2018/05/23/post131652/ ロッテの4番、角中勝也外野手が今季初本塁打を放ち、チームの4連勝に大きく貢献した。22日、ZOZOマリンで日本ハムを2ー0で破った試合で、日本ハム先発のマルティネスから2回に放った1号アーチが決勝打になった。
ホークス市川、移籍後初打点と初お立ち台 ヤフオクDで感謝したこととは… https://full-count.jp/2018/05/23/post131655/ 22日の西武戦でスタメンマスクをかぶったソフトバンクの市川友也が、攻守に渡る活躍でチームの連敗ストップに貢献。移籍後初となるお立ち台で満面の笑みを見せた。
「あと25本」、史上2位の高齢で2000本安打に挑戦するロッテ福浦和也 https://full-count.jp/2018/05/23/post131606/ ソフトバンクの内川聖一が5月9日、難産の末に史上51人目となる2000本安打を達成した。これで今季中に大台突破の可能性があるのは、ロッテの福浦和也だけになった。
ホークス摂津、涙の復活劇 ファンの声を「原動力」に618日ぶりの白星 https://full-count.jp/2018/05/23/post131617/ あふれる涙を抑えられなかった。ソフトバンクの摂津正投手が22日、西武を相手に5回無失点と好投し、自身2016年9月以来の白星を挙げた。
阪神・メッセ「苦しみました」ピンチの連続も6回3失点で7勝目 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/1166cefe4d15e3f52cb69dde07740e25?ul=eRdXb_Bsmk4yeIVakjFNFf25HS2lfxNnWQ9auuLZU0gVMDcvViEi.D9eMq6wn413KJi.DKsSaAUzTdoGOVZhWv54h25mgut2JcGTdRJTl6bMrpgaq <p><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQvBNJna/1166cefe4d15e3f52cb69dde07740e25"/></p>
ホークス工藤監督、摂津の“復活星”に「チームにも本人にも大きい勝利」 https://full-count.jp/2018/05/22/post131600/ 22日、ソフトバンクの先発・摂津正が西武打線を5回無失点に抑え、2016月9月11日以来の白星をあげた。工藤公康監督も「ランナー出してもよく踏ん張ったことは評価していい」と粘投を称えた。
右肘関節炎で今季初欠場のホークス今宮「肘は1回手術しているから…」 https://full-count.jp/2018/05/22/post131596/ ソフトバンクの今宮健太内野手が、22日に本拠地ヤフオクドームで行われた西武戦を欠場した。右肘の違和感を訴えたため福岡市内の病院で検査を受けた結果、右肘の関節炎と診断された。不動の遊撃手は今季41試合目で初めての欠場となた。
快投のロッテ石川、チーム連勝中での先発に「嫌だなと思って投げていた」 https://full-count.jp/2018/05/22/post131592/ ロッテの石川歩投手が今季4勝目を挙げ、チーム初の4連勝に貢献した。2-0で勝利した22日の日本ハム戦で、今季8度目の先発。8回118球、3安打、4奪三振の快投で無失点に抑えた。今季初完封とはならなかったが、エースの働きだった。
ロッテ、今季初の4連勝で借金「2」に 井口監督「石川に尽きますね」 https://full-count.jp/2018/05/22/post131583/ ロッテは22日、石川、内の完封リレーで日本ハム戦(ZOZOマリン)に2-0で勝利した。今季初の4連勝で借金も「2」に。井口監督は「石川に尽きますね」とエースの投球を絶賛した。
ソフトバンク今宮は右肘関節炎 西武戦欠場、球団が検査結果を発表 https://full-count.jp/2018/05/22/post131582/ ソフトバンクは22日、今宮健太内野手が福岡市内の病院で検査を受け、右肘の関節炎と診断されたと発表した。
ソフトバンク摂津、涙の2年ぶり勝利 「ファンの声が原動力になりました」 https://full-count.jp/2018/05/22/post131574/ ソフトバンクの摂津正投手が、涙の1勝をマークした。22日、本拠地ヤフオクドームで行われた西武戦。千賀の離脱で巡ってきた今季初先発のマウンドで、西武打線を5回まで粘りのピッチングで無失点に封じた。
西武金子一、プロ2打席目で初本塁打 ホークス森の初球を左翼席へ運ぶ https://full-count.jp/2018/05/22/post131563/ 西武の金子一輝内野手がプロ初安打初本塁打を放った。22日、敵地ヤフオクドームで行われたソフトバンク戦。この日代打で途中出場していた5年目の内野手が、9回に左翼スタンドへプロ初安打となるソロ本塁打を放った。