4241日ぶり白星の松坂大輔 初対峙の後輩・筒香に“敬意”「彼の存在は特別」 https://full-count.jp/2018/05/01/post125559/ 4241日ぶりに、国内で白星をつかんだ中日の松坂大輔投手。30日、本拠地ナゴヤドームで行われたDeNA戦で今季3度目の先発マウンドに上がり、6回1失点で勝利投手となった。8個の四死球を与えながら、与えた得点は押し出し四球による1点だけ。まさに粘りの投球だった。
サファテにかけた1本の電話が「ジャクソンスマイル」の危機を救った https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/05/01/___split_44/
広島、衣笠氏の後輩12年ドラ1位がプロ初安打「やっと打ててよかった」 https://full-count.jp/2018/05/01/post125540/ 広島の高橋大樹が30日の阪神戦でプロ初安打を記録した。「7番・中堅」で今季初スタメンすると2回の第1打席で阪神先発の岩貞からレフト前ヒットを放ち、6年目のプロ初安打を記録。6回の第3打席でもレフトへ安打を放った。
日ハム・ロドリゲス、開幕戦以来の先発も連敗「前回の登板と変わらず…」 https://full-count.jp/2018/05/01/post125525/ 日本ハムのブライアン・ロドリゲス投手が30日のロッテ戦(ZOZOマリン)で今季2度目の先発マウンドに上がり、4回途中4安打4失点で自身2連敗となった。
中日松坂、4241日ぶり白星に喜び爆発 「空きすぎていて抑えられなかった」 https://full-count.jp/2018/04/30/post125460/ ついに、その時が訪れた。最後の打者ロペスの打球がフラフラと舞い上がり、遊撃・京田のグラブへと収まる。待ちに待った勝利の瞬間。「めちゃくちゃ嬉しかったです。喜びを爆発させるのはどうかと思ったけど、間が空きすぎていたし抑えられなかったです」。大歓声に沸くナゴヤドームのベンチで、中日・松坂大輔の笑顔が弾けた。今季3度目の先発となった30日のDeNA戦で、2006年9月19日のソフトバンク戦以来、4241日ぶりの白星。チームメートとハイタッチを繰り返し、久々の勝利の味を噛み締めた。
最下位の楽天がコーチ人事を発表 栗原2軍打撃コーチら1軍へ https://full-count.jp/2018/04/30/post125527/ 楽天は30日、コーチ人事の発表を行った。チームはここまで26試合を消化し6勝19敗1分け、勝率.240で最下位に沈んでいた。コーチ人事は以下の通り。
ロッテドラ4菅野が6試合ぶり先発で決勝2点適時打 「積極的にいこうと」 https://full-count.jp/2018/04/30/post125516/ ロッテのドラフト4位ルーキー・菅野剛士外野手が先制の2点タイムリーを放ちチームの勝率5割復帰に貢献した。
ロッテ二木が背水のマウンドで2勝目 7回途中2失点も「まだまだ甘い」 https://full-count.jp/2018/04/30/post125501/ ロッテ二木康太投手が背水のマウンドで結果を出した。30日の日本ハム戦(ZOZOマリン)に今季4度目の先発。6回2/3、3安打2失点で今季2勝目を挙げた。
広島、緒方監督6回途中7四球の薮田に怒り 「取られる前に変えただけ」 https://full-count.jp/2018/04/30/post125499/ 広島は30日、マツダスタジアムで行われた阪神戦に2-4で敗れ、連勝は「5」でストップした。2-2の同点で迎えた延長10回、この回から登板した一岡がロサリオに決勝2ランを打たれた。両チーム合わせて与四球16個と荒れた展開で、4時間を超えた試合に、試合後の緒方監督は疲労と怒りを隠せない様子だった。
ロッテが2連勝で勝率5割に復帰 采配ピタリの井口監督「明日からが勝負」 https://full-count.jp/2018/04/30/post125491/ ロッテは30日の日本ハム戦(ZOZOマリン)に4-2で勝利した。前日に続く2連勝で、勝率を5割に戻した。
中日松坂が4241日ぶり勝利 森監督は「5月にいいことが起きそうな予感」 https://full-count.jp/2018/04/30/post125365/ 中日の松坂大輔投手が30日、本拠地ナゴヤドームで行われたDeNA戦で今季3度目の先発マウンドに上がり、日本球界で4241日ぶりの勝利をあげた。6回を投げ、DeNA打線を押し出し四球の1点のみに抑える力投。8つの四死球を与えながら3安打1失点にまとめ、2006年9月19日のソフトバンク戦以来となるNPBでの白星を掴み、チームの連敗も4で止まった。
阪神がロサリオの2号2ランで延長戦制す 広島は6連勝ならず https://full-count.jp/2018/04/30/post125409/ 阪神は30日、敵地での広島戦に延長10回の末、4-2で勝利した。
中日・松坂大輔6回1失点で4241日ぶり白星に笑顔 「久しぶりの勝利、最高です」 https://full-count.jp/2018/04/30/post125363/ 中日の松坂大輔投手が30日、本拠地ナゴヤドームで行われたDeNA戦で今季3度目の先発で6回3安打1失点で初勝利を挙げた。8四死球と毎回走者を出したが粘りの投球でDeNA打線を1失点に抑えた。2006年9月19日のソフトバンク戦以来、4241日ぶりの白星を挙げた右腕はお立ち台で「久しぶりの勝利を味わうことができて最高です」と笑顔を見せた。
中日・松坂大輔、4241日ぶり白星! 6回8四死球も1失点、右肩故障乗り越え https://full-count.jp/2018/04/30/post125359/ 中日の松坂大輔投手が、4241日ぶりの勝利をあげた。30日、本拠地ナゴヤドームで行われたDeNA戦。今季3度目の先発マウンドに上がった「平成の怪物」は6回を投げ、DeNA打線を押し出し四球の1点のみに抑えた。8つの四死球を与える荒れた内容だったものの、3安打1失点で2006年9月19日のソフトバンク戦以来となるNPBでの白星を掴み、チームの連敗も4で止まった。
巨人は打線爆発、破竹の8連勝で2位浮上 ヤクルトは4連敗で最下位転落 https://full-count.jp/2018/04/30/post125400/ 巨人は30日、本拠地でのヤクルト戦に11-1で快勝。破竹の8連勝を飾り2位に浮上した。
中日・松坂、6回1失点で勝利投手の権利持って降板 8四死球も114球粘投 https://full-count.jp/2018/04/30/post125357/ 中日の松坂大輔投手が30日、本拠地ナゴヤドームで行われたDeNA戦で今季3度目の先発マウンドに上がった。毎回走者を出す中で粘りの投球を見せ、6回3安打1失点。チームは2点のリードを奪っており、勝利投手の権利を持ってマウンドを降りた。
オリックス宗、T-岡田の今季1号でカード勝ち越し ドラ1ルーキー田嶋が3勝目 https://full-count.jp/2018/04/30/post125403/ オリックスが宗、T-岡田の効果的な一発でカード勝ち越しを決めた。30日、京セラドームで行われたソフトバンク戦を6-5で勝利。初回に宗のプロ1号となる先頭打者弾で先制すると、4回にはT-岡田の1号2ランで追加点を奪った。
西武、開幕本拠地12連勝 栗山の球団新309本目二塁打が決勝打、貯金14に https://full-count.jp/2018/04/30/post125397/ 西武は30日、本拠地での楽天戦に5-2で快勝。3連勝を飾り、19勝5敗の貯金14、勝率.792として、首位を独走している。
松坂、圧巻3者連続三振奪い4回まで無失点、中日3点リード 筒香は左飛、四球 https://full-count.jp/2018/04/30/post125354/ 中日の松坂大輔投手が30日、本拠地ナゴヤドームで行われたDeNA戦で今季3度目の先発マウンドに上がった。
オリックスT-岡田、79打席目で今季1号2ラン 「久しぶりの感触でした」 https://full-count.jp/2018/04/30/post125398/ オリックスのT-岡田外野手が30日、本拠位京セラドームで行われたソフトバンク戦で今季1号2ランを放った。