ロッテが球団公式LINEスタンプを販売 井口監督、ドラ1ルーキー安田も https://full-count.jp/2018/03/27/post115361/ ロッテは27日、球団のLINE公式スタンプを販売開始したことを発表した。
ソフトバンク内川が退団決まった川崎を気遣う「まずは元気になってもらいたい」 https://full-count.jp/2018/03/27/post115418/ ソフトバンクの内川聖一内野手が27日、この日付けで自由契約となった川崎宗則に対する思いを語った。
DeNA山崎康が“三浦魂”を継承 「夢を持つことの大切さ、夢を叶えてほしい」 https://full-count.jp/2018/03/27/post115396/ DeNA・山崎康晃投手が今シーズンより横浜スタジアムにて行われる主催試合に来場した小学生以下の子供たちにグローブをプレゼントする「夢に向かって JUMP!!山崎康晃 グローブプレゼント」を開始することを27日、球団が発表した。
ホークスが全社員集結の決起会を実施 工藤監督「頂点目指して突き進む」 https://full-count.jp/2018/03/27/post115377/ 27日、2年連続の日本一を目指すソフトバンクは本拠地ヤフオクドームで全体練習を再開した。練習前にはドームのグラウンドにソフトバンクホークス全社員と、工藤公康監督と選手らが一堂に会してシーズンに向けた決起会を実施。工藤監督は日頃から選手たちを支える社員を前に「頂点を目指して突き進む」と約束した。
ホークス、堀内と支配下契約 苦しい捕手事情を反映、“飛び級”で開幕1軍も https://full-count.jp/2018/03/27/post115318/ ソフトバンクは27日、育成の堀内汰門と支配下契約したことを発表。背番号は131から39に変更となった。
ソフトバンク、21歳堀内と支配下選手契約を発表 背番号「39」 https://full-count.jp/2018/03/27/post115311/ ソフトバンクは27日、育成の堀内汰門捕手と支配下選手契約を結んだことを発表した。背番号は「39」。
阪神・福留はなぜ40歳でもスゴイのか 揺るぎない哲学「俺は流されない」 https://full-count.jp/2018/03/27/post115299/ 阪神の主将を任命されて2年目。チームについて語る福留孝介の姿は、一家を支える大黒柱を思わせる。さらに言えば、職人肌の頑固オヤジ。若手に向けて発する言葉は厳しいが、その裏には責任感と温かさが宿っている。
【プロ野球順位予想】小早川氏、セ1位は広島 八木氏は阪神 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/6ecf54009a80231e550cc08e1dc4c127?ul=OsZx8_nvxPqc2R.D0Wjbb0Sz6rl1WuTdt4M31w8Be_XgNXwXpkmHq2KpnMBg1nk01OXPnroE11R8.p4SzM9J8jSGy_C3Kb_1i3uC5tzSVhY_I_EDu <p> 小早川 いよいよ開幕だね。まずセ・リーグからいこう。私の優勝予想は広島。連覇をしたことで、チームとしても選手としても脂が乗ってきたよね。野手は高いレベルで争いをしている。ただ、死角は投手。若い選手が出てきているイメージだが、投手はそんなに出てきていない。
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球団創設14年目の楽天 期待がかかるチーム“初”の個人タイトルは? https://full-count.jp/2018/03/27/post115274/ 楽天は今年で球団創設14年目を迎えた。この間に田中将大が最優秀防御率、最多勝、最優秀投手・勝率第1位、最多奪三振、山崎武司が本塁打王、打点王に輝くなど、楽天の選手も主要のタイトルを獲得してきた。
パは先発左腕が不足? 近年の規定投球回到達に見る左投手の現状 https://full-count.jp/2018/03/27/post115270/ 昨季、規定投球回に到達した左腕はセ・リーグが今永昇太投手(横浜DeNA)、田口麗斗投手(巨人)、バルデス投手(当時中日)、大野雄大投手(中日)と4人いたのに対し、パ・リーグは菊池雄星投手(埼玉西武)のみだった。
日本野球機構が審判員公式用具のサプライヤー契約 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/9a37331b01fd146329496088ebb0fb4f?ul=kkQoAAn5X_Gfv5K8twJUyk5.PL8pzbsplxdERChvFvU3Keav6.o8zmq9ulu3pcXGo7O1vxyuJJjhSY182zgNR750WuSYF4Vx4FtfepgY_BzeU1P8u 日本野球機構は26日、審判員の公式用具について、ウエアは株式会社エスエスケイと、防具はアメアスポーツジャパン株式会社と、スパイクはミズノ株式会社、エスエスケイの両社とそれぞれオフィシャルサプライヤー契約を結んだと発表した。契約期間はいずれも3年。
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“先輩たち”が苦しんだ2年目のジンクス 西武・源田は打ち勝つことができるか? https://full-count.jp/2018/03/26/post115245/ 西武の源田壮亮内野手が昨シーズン、パ・リーグの野手では19年ぶりに新人王に輝いた。2リーグ制後、パ・リーグの新人王は62人誕生(該当者なしは6度)しているが、同賞を受賞した野手は16人。そのうち遊撃手の新人王は豊田泰光、石毛宏典、小坂誠、源田の4人で、社会人出身は石毛、小坂、源田の3人だ。
楽天・則本を止める投手は現れるのか? 今季達成なら21世紀初の大記録 https://full-count.jp/2018/03/26/post115236/ 楽天の則本昂大投手が今季、21世紀に入ってから初となる5年連続最多奪三振のタイトルに挑む。則本は入団2年目の2014年に204奪三振を記録し、初めて同タイトルを獲得すると、翌15年は215奪三振、16年が216奪三振、そして昨季は222奪三振と、毎年奪三振の数を増やしている。
退団が発表されたソフトバンク川崎宗則 日米で愛された18年間の足跡 https://full-count.jp/2018/03/26/post115230/ ソフトバンクから自由契約となり、退団することが決まった川崎宗則内野手。昨季開幕直後にカブスからフリーエージェントとなり、古巣のソフトバンクに電撃復帰した。約1か月間ファームで調整を行うと、4月末に1軍に昇格。持ち前の明るさで、この時調子が上がらなかったチームに、新たな風を吹き込んだ。
NPB、審判員の用具契約を更新 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/edea25a5a945473465708179d61055ba?ul=zx9OhaldVuVjHOHJouK92bJ1tnmka_71fivvmBcs7Uvos0w4DElebNsB1WHDD7YKSpwEpq0ZVngjm7OmdAFk3MtpISHQeSR668HjCixmnRa8vziJc 日本野球機構(NPB)は26日、審判員が着用するウエア、防具の公式サプライヤー3社と契約を更新したと発表した。契約期間は3年間。ウエアはエスエスケイ、防具はアメアスポーツ(ウイルソン)、スパイクはミズノとエスエスケイがそれぞれ提供する。
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OP戦ラスト登板で中日・松坂が得た収穫と課題 12年ぶりの白星なるか https://full-count.jp/2018/03/26/post115211/ 開幕ローテ入りに手中に収めたと言っていいだろう。中日の松坂大輔投手。25日、ナゴヤドームで行われたロッテ戦。オープン戦3度目の先発マウンドに上がった右腕は、予定されていた通りの5回を投げきり93球。6安打3四球3失点。まだ課題の残る内容ではあったものの、可能性を感じさせる出来でもあった。
【PR】“プロ野球元年”迎えたDAZNの教科書 世界最大級のスポーツライブ配信を楽しむ「5大ポイント」 https://full-count.jp/2018/03/26/post114213/ 世界最大級のデジタル・コンテンツ「DAZN(ダゾーン)」は2018年に「野球元年」を迎えた。2016年7月にサッカーJリーグと2017シーズンから10年総額2100億円の巨額契約を締結して大きな話題となったが、今シーズンから野球のコンテンツを一気に拡充。北海道日本ハムファイターズのスピードスター、西川遥輝外野手、横浜DeNAベイスターズの守護神、山崎康晃投手がDAZNアンバサダーに就任し、幕末の志士に扮するテレビCMも大きな話題となっている。
川崎退団を発表したホークス三笠取締役「今後もサポートしていきたい」 https://full-count.jp/2018/03/26/post115181/ 年が明けても今季の契約が結ばれないまま、去就が注目されていた“ムネリン”こと川崎宗則。シーズン開幕直前の27日付けで自由契約で退団することが明らかにされた。26日午後、急遽囲み取材に応じた三笠杉彦取締役球団統括本部長の話は以下の通りだ。
ロッテの「謎の魚」にスポンサー契約 「これで少しは生活が楽になるかも」 https://full-count.jp/2018/03/26/post115152/ ロッテはキャラクター・謎の魚の競りを26日、ZOZOマリンスタジアムのボールパークステージにて行い、最高金額で落札した株式会社拓匠開発と800万円でスポンサー契約を締結することを発表した。
星野仙一氏の「77」を永久欠番に 楽天が発表 https://full-count.jp/2018/03/26/post115146/ 楽天は26日、故・星野仙一氏が監督時代に背負った「77」を永久欠番にすると発表した。