巨人がオープン戦逆転V 上原が3戦連続零封&復帰後“初勝利” https://full-count.jp/2018/03/25/post114902/ 巨人の上原浩治投手が25日のオープン戦最終戦、楽天戦に登板し、“復帰後初白星”を挙げた。
DeNAドラ1東が“ハマスタデビュー” 西武上位打線に対して1回零封の好投! https://full-count.jp/2018/03/25/post114896/ DeNAのドラフト1位左腕、東が25日、西武とのオープン戦に6番手で登板し、“ハマスタデビュー”を飾った。
G岡本、満塁で同点の2点タイムリー! オープン戦トップの15打点目 https://full-count.jp/2018/03/25/post114890/ 巨人の岡本和真内野手が25日のオープン戦最終戦、楽天戦で勝負強い打撃を見せた。2点を追う7回に同点の2点適時打を記録。オープン戦15打点目でこの時点でトップに立った。
中日・松坂、OP戦最終登板は5回6安打3失点 打者では2打席ノーヒット https://full-count.jp/2018/03/25/post114879/ 中日の松坂大輔投手が25日、オープン戦最後のマウンドに上がった。ナゴヤドームで行われたロッテ戦。この日がオープン戦3試合目の先発となった右腕は予定の5回を投げて93球。6安打3四球3失点という内容だった。
巨人・上原、7回に登板&わずか9球で3人斬り OP戦3戦連続無失点 https://full-count.jp/2018/03/25/post114867/ 巨人の上原浩治投手が25日のオープン戦最終戦、楽天戦の7回に登板し、1回を無安打無失点に抑えた。これでオープン戦は3戦連続無失点となった。
中日・松坂、初打席は二ゴロに終わる 3回まで無失点投球を継続 https://full-count.jp/2018/03/25/post114849/ 中日の松坂大輔投手が25日、オープン戦最後のマウンドに上がった。25日、本拠地ナゴヤドームで行われるロッテ戦(ナゴヤD)。復活を目指す「平成の怪物」が開幕ローテ入りをかけ、先発した。
中日・松坂、立ち上がりは2回まで無失点 1安打許すも後続を断つ https://full-count.jp/2018/03/25/post114835/ 中日の松坂大輔投手が25日、オープン戦最後のマウンドに上がった。25日、本拠地ナゴヤドームで行われるロッテ戦(ナゴヤD)。復活を目指す「平成の怪物」が開幕ローテ入りをかけ、先発した。
中日・松坂が開幕ローテかけてOP戦最後の登板 「9番・投手」で打席にも https://full-count.jp/2018/03/25/post114820/ 中日の松坂大輔投手が、オープン戦最後のマウンドに上がる。25日、本拠地ナゴヤドームで行われるロッテ戦(ナゴヤD)。復活を目指す「平成の怪物」が開幕ローテ入りをかけ、先発する。
強打者の証となる隠れた名記録「塁打」 歴代&現役上位にランクする選手は? https://full-count.jp/2018/03/25/post114822/ 「塁打(Total Base)」は、安打、二塁打、三塁打、本塁打で打者が踏んだベースの数を合計したものだ。安打=1、二塁打=2、三塁打=3、本塁打=4で計算する。安打が多く、さらに長打が多い選手は塁打数が多い。強打者の指標だ。ちなみに塁打を打数で割ると長打率(Slugging percentage)になる。
ハム21歳右腕が狙う守護神の座 吉井コーチも認める進化「目指そうサファテ」 https://full-count.jp/2018/03/25/post114758/ 日本ハムの石川直也投手が24日、本拠地でのヤクルト戦でオープン戦2セーブ目を挙げた。21歳の若き守護神候補が一夜で汚名を返上した。2-1と1点リードで迎えた9回のマウンドへ。四球絡みで2死二塁と一打同点のピンチを迎えたが、最後は奥村を147キロ直球で空振り三振に仕留めた。
ハム大田、バックスクリーン左へ豪快1号 今季目標25発「いい形になってきた」 https://full-count.jp/2018/03/25/post114751/ 日本ハムの大田泰示外野手が24日、本拠地でのヤクルト戦でオープン戦1号を放った。「自分でもしっくりくるものがあって良かった」と開幕に向けて状態は上向いている。
新助っ人野手は「守備がちょっと深刻」 山崎武司氏が見る2018年の中日 https://full-count.jp/2018/03/25/post114743/ 5年連続Bクラスと低迷が続く中日は、ここまでオープン戦16試合を戦い、7勝8敗1分。6年ぶりのクライマックスシリーズ進出へ向けて、開幕までにやるべきことはまだまだ残されていそうだ。特に、ダヤン・ビシエド内野手以外はほぼ“入れ替え”状態となった助っ人をどのようにしてチームに組み込んでいくかは大きなポイントとなるだろう。
ハム中田が技ありの一発「状態はずっといい」 https://full-count.jp/2018/03/25/post114736/ 日本ハムの中田翔内野手が24日、本拠地でのヤクルト戦でオープン戦3号となるソロ本塁打を放った。
東大出身ルーキー、ハム宮台がプロ初登板で1回零封 栗山監督「いち早く確認」 https://full-count.jp/2018/03/25/post114691/ 日本ハムの東大出身ルーキー・宮台康平投手が24日、イースタン・リーグDeNA戦(鎌ケ谷)で“プロデビュー”を果たした。2月上旬に腰を痛めて出遅れていたが、1イニングを1安打無失点と上々のスタートを切った。
鷹サファテ、イオン九州の「九州を元気にするパートナー」に任命 https://full-count.jp/2018/03/24/post114585/ 24日、ソフトバンクのデニス・サファテがイオン九州の「九州を元気にするパートナー」に任命され、任命式に出席した。
入院中に体重5キロ減のハム清宮、トレーナーが語る復帰への道 https://full-count.jp/2018/03/24/post114678/ 限局性腹膜炎で入院していた日本ハムのルーキー・清宮幸太郎内野手が24日、都内の病院を退院した。25日から千葉・鎌ケ谷で練習を再開するが、どんなステップを踏むことになるのだろうか。
左中臀筋損傷のホークス中村晃 軽症強調「公式戦なら出ている」 https://full-count.jp/2018/03/24/post114675/ ソフトバンクの中村晃外野手が24日、福岡市内の病院でMRI検査を受け「左中臀筋の軽度の筋損傷」と診断された。23日の広島戦で臀部の張りを訴えて途中交代し、この日の広島戦も欠場。試合後に広島へと移動する他の選手とは別に、自分の車で帰路についた。
西武が球団初のLINEスタンプ販売を発表 辻監督「今度は俺のラインスタンプも」 https://full-count.jp/2018/03/24/post114657/ 西武は24日、シーズン開幕を控えた3月25日に球団公式として初のLINEスタンプを販売することを発表した。
ソフトバンク松田が2戦連発、勝利呼ぶ3ラン 「素直に打ててよかった」 https://full-count.jp/2018/03/24/post114628/ ソフトバンクの松田宣浩内野手が24日、広島とのオープン戦で7回に逆転3ランを放った。オープン戦第4号は、広島の勝ちパターン投手・ジャクソンから放った価値ある一発だった。
DeNAの16年ドラ4京山がイースタンで6回1失点と好投 最速148キロをマーク https://full-count.jp/2018/03/24/post114651/ DeNAの2年目京山将弥投手が、1軍ローテに近づいている。24日、鎌ケ谷スタジアムで行われたイースタンリーグの日本ハム戦に先発。失策絡みで1点を失ったが、6回101球を投げて3安打7三振。最速148キロのストレートを中心に内角を強気に攻め、チェンジアップを有効に使って内容あるピッチングを見せた。