DeNA新助っ人バリオス、開幕ローテ入りアピール 5回2安打無失点6Kの好投 https://full-count.jp/2018/03/13/post112024/ DeNAの新助っ人エディソン・バリオス投手が開幕ローテ入りへ前進した。13日、静岡・草薙球場で行われた楽天とのオープン戦に先発。5回を投げて2安打無失点に抑える好投を見せた。
ホークス本多、また逆方向へ一発 巨人ヤングマン撃ち「いいスイングできた」 https://full-count.jp/2018/03/13/post112020/ ソフトバンクの本多雄一内野手が、また逆方向への本塁打を放った。13日、大分市の別大興産スタジムで行われた巨人とのオープン戦。二塁手の座を争うベテランが、5回にオープン戦第2号の本塁打を放った。
ホークス東浜、オープン戦初先発は4回3安打1失点 開幕へ課題残す内容に https://full-count.jp/2018/03/13/post112016/ ソフトバンクの東浜巨投手は開幕に向けて課題を残す投球となった。13日に大分市の別大興産スタジアムで行われた巨人とのオープン戦。侍ジャパンに招集されていたためにオープン戦初先発となった東浜は4回を投げて3安打2四球1失点という内容だった。
貢献度の高い選手の“勲章”1000得点、今季到達の可能性ある選手は? https://full-count.jp/2018/03/13/post112012/ 「得点」は、ホームベースを踏んだ数である。本塁打、ホームスチールを除き、自分自身の力だけで得点を挙げることはできない。後続打者の力が必要だが、得点の高い打者は出塁率が高く、チームへの貢献度が高い。MLBでは「得点」は「打点」と同等の重要な指標とみなされている。
ソフトバンクに43イニングぶり適時打 初回に柳田がヤングマン打ち https://full-count.jp/2018/03/13/post112002/ 2年連続日本一を狙うソフトバンクに、久々の適時打が飛び出した。13日、大分の別大興産スタジアムで行われた巨人とのオープン戦。初回、巨人先発の新外国人ヤングマンの立ち上がりをつかまえた。
ロッテがハワイアン航空とパートナー契約 謎の魚「ジャパンは寒い!」 https://full-count.jp/2018/03/13/post111986/ ロッテは13日、ハワイアン航空とパートナーシップ契約を結んだことを発表した。これに伴い、球団公式ホームページで13日より航空券プレゼント企画を実施し、募集を開始した。
日ハム選手がプロデュース「プレーヤーズスペシャル2018」4月から毎月開催 https://full-count.jp/2018/03/13/post111960/ 日本ハムは13日、4月から9月まで毎月1試合を「プレーヤーズスペシャル2018」と題して、選手がプロデュースするスペシャルイベントを開催すると発表した。
450本超えは史上1人…「中距離打者」の指標、二塁打を積み上げた選手たち https://full-count.jp/2018/03/13/post111963/ 外野手の守備能力が向上した現代の野球では、三塁打は運も伴ったレアなケースになっている。フィールド内に飛んだ打球では、一番良い当りは二塁打になることが多い。また、二塁打は脚力との関連性も高い。
日本ハム清宮が体調不良で帰京、都内で診察予定 13日広島戦は欠場 https://full-count.jp/2018/03/13/post111937/ 日本ハムは13日、清宮幸太郎内野手が12日夜に体調不良のため帰京したと発表した。13日の広島戦は欠場し、都内で診察を受ける。
歓喜の瞬間から早10年…2018年の獅子たちに見る栄光のV戦士との共通点 https://full-count.jp/2018/03/13/post111929/ 埼玉西武は、4月の東京ドーム主催試合で開催する「ライオンズ・クラシック2018」において、2004年から2008年まで着用し、2度の日本一に輝いた栄光のユニホームを復刻する。
松坂大輔「去年の10月、ある施設で先生が肩をはめてくれたんです」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/03/13/10___split/
パドレスが西武菊池に熱視線!? MLB挑戦なら契約は100億超と米メディア https://full-count.jp/2018/03/12/post111844/ 昨年まで日本ハムでプレーしていた大谷翔平投手がエンゼルスに入団したことで、メジャーから最も熱い視線を浴びるNPBプレーヤーとなったのが、菊池雄星投手だ。西武入団後は苦しい時期もあったものの、その高いポテンシャルを開花させ、球界NO1左腕に成長。本人もメジャー移籍への想いを隠さないことから、多くの球団が注目している。
2000安打、連続試合出場……当代きっての“記録男”鳥谷敬が近づく次なる記録 https://full-count.jp/2018/03/12/post111832/ 阪神の鳥谷敬は、昨年10月10日の公式戦最終戦に「6番・三塁」で先発し、5回に迎えた第3打席でフルカウントから四球を選び、1000四球を達成した。これは地味ながら大記録だ。
ロッテ井口監督が著書「変わろう。」で伝えたいこと「恐れずに前に進んで」 https://full-count.jp/2018/03/12/post111816/ ロッテの井口資仁監督が著書「変わろう。壁を乗り越えるためのメッセージ」(KADOKAWA新書)で、「壁の乗り越え方」について語っている。
西武の大好評「選手日程ポスター」が今季も登場 “1番打者”は松井稼頭央 https://full-count.jp/2018/03/12/post111819/ 西武は12日、昨シーズン大好評を得たライオンズ選手日程ポスターをシリーズ化し、3月14日からメットライフドームをはじめ、西武鉄道各駅、西武グループ各施設や所沢市内の商店街などで約4000枚掲出すると発表した。
ホークス内川、ロッテ福浦が2000安打に挑戦 村田修一はどうなる? https://full-count.jp/2018/03/12/post111803/ これまでちょうど50人が達成した2000本安打、2018年もこの大台突破を間近に控えた選手がいる。
覚醒の時を迎えるオリックス高卒4年目野手 コーチ&監督が語る魅力とは https://full-count.jp/2018/03/12/post111771/ オリックスの宗佑磨内野手が好調だ。11日の西武戦(ほっと神戸)では4タコに終わったが、ここまでオープン戦6試合で3本塁打を放つなど開幕スタメンに向け猛アピールが続いている。プロ入り直後から身体能力の高さに定評があったが、度重なるケガに泣き、その実力を発揮することはできなかった。ブレークの兆しを見せるプロ4年目に迫った。
本命は鷹&広島、対抗馬は…岩村明憲氏が予想するセパ、古巣燕は「投手次第」 https://full-count.jp/2018/03/12/post111767/ 3月に入り、プロ野球は開幕に向けオープン戦が行われている。昨シーズン、パ・リーグは2年ぶりにソフトバンクが制し、日本一も達成。一方、セ・リーグはレギュラーシーズン3位のDeNAがクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージで同1位の広島を破る下剋上を遂げた。果たして今シーズンはどのような展開になるのか。
震災から7年 ボランティア活動に励んだ少年たちがプロ野球へ、胸に秘める想い https://full-count.jp/2018/03/12/post111761/ 東日本大震災から7年。震災時、地震や津波で傷ついた生まれ育った街でボランティア活動に励んだ少年たちが今、プロ野球選手になっている。