ホークス守護神サファテが2試合連続被弾 9回に勝ち越しソロ許す https://full-count.jp/2018/03/07/post111026/ ソフトバンクの絶対守護神デニス・サファテ投手が、2試合連続となる本塁打を食らった。
支配下昇格どころか、開幕1軍も? 中日の24歳育成右腕に森監督も期待 https://full-count.jp/2018/03/07/post111018/ 中日に加入した松坂大輔投手のナゴヤドーム初見参で大きな注目を集めた4日の楽天とのオープン戦。この試合で、もう1人、ナゴヤドームでのデビューを飾った選手がいた。
ホークス石川は4回1失点 毎回先頭打者の出塁許し「リズム良くなかった」 https://full-count.jp/2018/03/07/post111020/ ソフトバンクの石川柊太投手は、開幕ローテ争いにアピールとはいかなかった。7日、ヤフオクドームで行われた西武とのオープン戦に先発。4回を投げて4安打1失点という内容だった。
西武・菊池が鬼門ヤフオクDで先発 3回3安打1失点 https://full-count.jp/2018/03/07/post111006/ 西武の菊池雄星投手が、鬼門のヤフオクドームのマウンドに上がった。7日、ソフトバンクとのオープン戦に先発。3回を投げて3安打1失点という内容だった。
ロッテ平沢が2試合連続マルチ 井口監督「守備をピシャリとやってほしい」 https://full-count.jp/2018/03/07/post110994/ ロッテ3年目の平沢大河内野手が7日の巨人戦に「9番・遊撃」で2試合連続スタメン出場。4打数2安打でオープン戦打率.400(10-4)とアピールした。
ロッテ中村が止まらず、OP戦打率.750と絶好調 開幕は「3番・二塁」候補 https://full-count.jp/2018/03/07/post110987/ 開幕「3番・二塁」候補のロッテ中村のバットから快音が止まらない。7日の巨人戦で、犠飛を含む3打数2安打1打点。オープン戦4試合で打率は.750(12打数9安打)と、公式戦にとっておきたいような好調が続いている。
ロッテ新外国人オルモスが乱調3回8失点 井口監督「もう一回チャンスある」 https://full-count.jp/2018/03/07/post110983/ ロッテの新助っ人左腕・オルモスが7日の巨人戦(ZOZOマリンスタジアム)に先発。3回5安打8失点と結果を残すことは出来なかった。チームは9安打は放つが、3試合連続の2桁安打とはならず4-10で敗れた。
オリックスT-岡田が頭部死球で途中交代 検査結果は「頭部打撲」 https://full-count.jp/2018/03/07/post110973/ オリックスのT-岡田外野手が7日、ファーム教育リーグ対ソフトバンク戦(舞洲)の初回、第1打席で頭部死球を受け途中交代となった。その後、大阪市内の病院でCT検査を受け「頭部打撲」と診断を受けた。
オリックス金子がOP戦初登板 2回1失点に「違う形で配球できればと思っていた」 https://full-count.jp/2018/03/07/post110953/ オリックスの金子千尋投手が7日、オープン戦に今季初登板を果たした。先発し2回2安打1四球1失点、34球を投げ終えた右腕は「四球を出したのは心残りだが、その他はそれなりに投げられました」と振り返った。
ホークス工藤監督早出特打で打撃投手 上林のバットへし折り「明日一面だ!」 https://full-count.jp/2018/03/07/post110945/ 7日、ソフトバンクの工藤公康監督がアーリーワークで打撃投手を務め、約140球を投げた。宮崎キャンプのアーリーワークで打撃投手を務め、2月10日の巨人とのOB戦では現役さながらのピッチングを見せた工藤監督。
ロッテドラ1位安田OP戦初Hから一夜明け 反響大も「清宮からはなかったです」 https://full-count.jp/2018/03/07/post110941/ サヨナラタイムリーの効果は抜群だった。ロッテのドラフト1位ルーキー安田尚憲内野手が6日の巨人戦で9回2死満塁で左前にサヨナラタイムリーを放った。オープン戦初安打、25打席ぶりのヒットは井口監督の本拠地初采配に花を添えるものとなった。
人工芝一新のZOZOマリン、土は入れ替え? ロッテ井口監督が球団に要請へ https://full-count.jp/2018/03/07/post110939/ ロッテのZOZOマリンスタジアムは総工費約3億3000万円で人工芝を一新、6日の巨人戦から使用を開始したが、内野のベース周りと、ホームベースの土を急遽、固い土に入れ替える方向になった。7日の巨人戦の試合前に井口監督が語ったもの。
ホークス元盗塁王が狙う“定位置”奪還 「残れるように、1日1日大事に」 https://full-count.jp/2018/03/07/post110933/ こちらの競争も激しさを増す一方だ。2年連続で日本一を狙うソフトバンクで、固まっていないポジションの1つ、二塁手。その座を狙う選手たちが、熾烈なアピール合戦を展開している。
西武投手陣の救世主? 新助っ人カスティーヨが“鬼門”ヤフオクDで好投 https://full-count.jp/2018/03/07/post110927/ 大きな期待を抱かせる4イニングだった。西武の新助っ人ファビオ・カスティーヨ投手。6日にヤフオクドームで行われたソフトバンクとのオープン戦に先発すると、失った点は本多雄一に浴びたソロ本塁打での1点のみ。4回2安打1失点と好投し、開幕ローテ入りにも前進した。
ロッテ井上、覚醒へ 「ボディーターン」意識、逆方向は好調のバロメーター https://full-count.jp/2018/03/07/post110916/ “アジャ”の愛称で親しまれる千葉ロッテの井上晴哉内野手。昨年は2016年にチームトップの24本塁打を放ったデスパイネ(現福岡ソフトバンク)が退団したこともあり、その長打力に大きな期待がかかった。
Bクラス翌年は若手が一本立ち 日ハムが誇る“Aクラス入り100%”の秘密 https://full-count.jp/2018/03/07/post110911/ 10年ぶりの日本一から一転、昨年はリーグ5位に終わった北海道日本ハム。オフには投手と野手の二刀流・大谷翔平がエンゼルスへ移籍し、正捕手だった大野奨太が中日、抑えの増井浩俊がオリックス、さらにセットアッパーのマーティンもメジャーの舞台に挑戦するなど、主力選手の移籍が相次いだ。
残りは2枠? 鷹の開幕1軍争いが熾烈、若手投手陣で生き残るのは誰だ? https://full-count.jp/2018/03/07/post110900/ 次から次へとマウンドに上がっていく若手たち。6日に行われた西武とのオープン戦。ソフトバンクファンにとっては、一度に期待の若手を数多く見ることのできる“見本市”のようだった。それぞれに明暗こそ分かれたものの、ホークスの未来を担う投手たちにとっては、良き経験の場になっただろう。
今季のDeNA今永昇太は「120球以内で完投」の準備ができている https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/03/07/dena_split_120/
苦難を乗り越えた2人の“大商大右腕” パを代表するリリーバーに https://full-count.jp/2018/03/07/post110818/ プロ野球では、選手の出身校が話題になることが多い。最近は、埼玉西武の快進撃を支えた中村剛也、浅村栄斗、森友哉の大阪桐蔭高校。山川穂高、外崎修汰、多和田真三郎らの富士大学などが注目を集めた。そこで今回は、個性的な選手を多く輩出してきた「大阪商業大学」に焦点を当てていきたい。
ホークス工藤監督、若手投手の乱調にも「悔しいと思うところから成長する」 https://full-count.jp/2018/03/07/post110835/ 6日、ソフトバンクはヤフオクドームで西武とのオープン戦を戦い、1-3で敗れた。2番手以降で起用した若手投手がことごとく四球絡みでピンチを招いたが、工藤公康監督は「いい経験になったんじゃないかな」と前向きにとらえた。