オリックス福良監督、“サバイバル紅白戦”予告「ふるいにかけていく」 https://full-count.jp/2018/02/16/post107844/ オリックスの福良淳一監督が16日、“サバイバル紅白戦”を予告した。
今季40歳、中日・山井が初のシート打撃登板 3安打許すも「何の心配もない」 https://full-count.jp/2018/02/16/post107840/ 中日の山井大介投手が沖縄キャンプ第3クール3日目の16日、今キャンプ初のシート打撃に登板した。
注目浴びるハム清宮、米メディアが異例の特集「日本の次なるスーパースター」 https://full-count.jp/2018/02/16/post107835/ 14日(日本時間15日)に米アリゾナ州スコッツデールでの1次キャンプを終えた日本ハム。今キャンプで大きな注目を浴びた一人がドラフト1位で入団した清宮幸太郎内野手だった。
次クールにも初打撃投手 中日松坂が「本当に抑え気味に」進める復帰への道 https://full-count.jp/2018/02/16/post107831/ 調整の段階が、一段階上がった。中日に入団した松坂大輔投手。沖縄キャンプ第3クール3日目の16日にブルペンでの投球練習を行うと「次のクールで(打者相手に)いきたいなと思っています」と語り、20日からの第4クール中にバッティングピッチャーを務める方向性を示した。
オリックス吉田正の1軍昇格&実戦復帰が内定 福良監督「計画通りにきてる」 https://full-count.jp/2018/02/16/post107828/ オリックスの吉田正尚外野手がキャンプ第6クール初日となる24日に1軍昇格することが16日、内定した。同日の練習後に福良淳一監督が「まだ、無理はさせないけど、(体に)何もなければ24日から上げる予定です」と明かした。
中日“鉄腕”岩瀬がシート打撃初登板 新球種“チェンパ”は「まあまあ」 https://full-count.jp/2018/02/16/post107814/ 中日の“鉄腕”岩瀬仁紀投手が沖縄キャンプ第3クール3日目の16日、今キャンプ初の実戦形式となるシート打撃に登板した。43歳のベテランはこの日のシート打撃で真っ先にマウンドへ。打者8人に対して3安打を許す内容だったが、「今の段階でどれくらい投げられるか。
ロッテ、テスト合格3選手と契約 大隣は年俸1000万「ここから本当の勝負」 https://full-count.jp/2018/02/16/post107815/ ロッテは16日、春季キャンプに参加し、テストに合格していた大隣憲司投手(前福岡ソフトバンクホークス)、李杜軒内野手(前福岡ソフトバンクホークス)、フランシスコ・ぺゲロ外野手の3選手との契約が同日に完了したと発表した。
中日ドラ1鈴木博が圧巻初シート打撃登板 7人を無安打2K「いい仕上がり」 https://full-count.jp/2018/02/16/post107806/ 中日のドラフト1位ルーキー鈴木博志投手が沖縄キャンプ第3クール3日目の16日、初のシート打撃に登板し、圧巻のピッチングを披露した。この日は岩瀬仁紀、山井大介、オネルキ・ガルシア、谷元圭介の4人とともに登板。右腕は打者7人に対して1本の安打も許さない完璧なピッチングを見せた。
パのインターネット試合中継がさらに強力に 3社と5年間のパートナー契約 https://full-count.jp/2018/02/16/post107796/ 2月16日、パ・リーグ6球団とパシフィックリーグマーケティング(以下PLM)が、インターネット試合中継の配信パートナーとして計3社と2018年から2022年シーズンまでの5年間に渡る契約を締結したことを発表した。
今回は「インクレディブル・ファミリー」! パの「親子ヒーロープロジェクト」 https://full-count.jp/2018/02/16/post107790/ パ・リーグ6球団と、パシフィックリーグマーケティング株式会社は、2018年シーズンの該当試合において、パ・リーグ6球団共同企画「パ・リーグ 親子ヒーロープロジェクト」を開催する。
西武、4月17日に球団初の東京D主催試合 “日本一ユニ”を来場者全員に配布 https://full-count.jp/2018/02/16/post107750/ 埼玉西武ライオンズは所沢移転40周年事業の一環として「ライオンズクラシック2018」と題し、4月17日に球団史上初となる東京ドームでの主催試合を行う。当日は2004年~08年に着用し、04年と08年には日本一に輝いた限定ユニフォームを着用。さらに、来場者全員にもこのユニフォームが配布される。
中日松坂、ブルペンで60球 次クールにも打撃投手登板「狙う的が欲しい」 https://full-count.jp/2018/02/16/post107777/ 中日の松坂大輔投手が沖縄キャンプ第3クール3日目の16日、ブルペン入りし、投球練習を行った。この日、投手陣の先陣を切ってブルペンに姿を見せると、捕手を座らせて60球を投げ込んだ。
中日の「未完の大器」高橋は花開くか 森監督も高く評価「期待をもたせる」 https://full-count.jp/2018/02/16/post107740/ 松坂大輔投手の加入により、例年以上に注目が集まっている中日ドラゴンズの沖縄・北谷キャンプ。そのキャンプ、第3クール2日目の15日に、ファンを最も沸かせたのは、今季で7年目を迎える、長らく期待され続けてきた「未完の大砲」であった。
鮮烈デビューのバティスタ、復活期待のジョンソン 2018年広島助っ人チェック https://full-count.jp/2018/02/16/post107720/ 外国人選手は昨年のセ・リーグの覇者、広島カープの原動力の一つだった。投打ともに目立った働きで、チームを連覇へと押し上げた。今年も大いに期待できるだろう。
DeNA捕手3人の快記録より「黒羽根のトレード」をコーチは喜んだ https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/02/16/dena___split/
オリ背番号「123」衝撃デビュー 2連続二盗阻止、福良監督「2つも刺して…」 https://full-count.jp/2018/02/16/post107709/ 育成ドラフト1位で入団した高卒ルーキー・稲富宏樹捕手が自慢の強肩を見せつけた。15日に行われた「1軍対2軍」の紅白戦に6回の守備から出場。7回に小田が試みた盗塁を2連続で刺し、プロ入り初実戦を最高のデビューで飾った。
「当たったら凄い」―オリ3年目未完の大器が2戦連発、驚異の“本塁打率100%” https://full-count.jp/2018/02/16/post107717/ オリックスの杉本裕太郎外野手が15日、1、2軍の紅白戦で特大の先制2ランを放った。白組の「4番・左翼」で先発出場すると、初回2死三塁から左翼スタンドへ推定130メートルの特大弾。11日の紅白戦に続き2戦連発となった一撃に「ちょっとは自信になるけど、たまたま打った感があるので。甘い球を逃さないようにしたい」と振り返った。
オリ安達が自身と同じ難病と戦う少年を招待「プレーする姿をみせたい」 https://full-count.jp/2018/02/15/post107704/ オリックスの安達了一内野手が難病と闘う野球少年にエールを送った。15日、宮崎キャンプに自身と同じ「潰瘍性大腸炎」と戦う谷口慧冴(けいご)君を招待。キャッチボールを行いサインバットをプレゼントするなど少年に夢と希望を与える1日となった。
投手→打者、オリ高卒2年目の“糸井2世”が豪快弾 福良監督も「楽しみやね」 https://full-count.jp/2018/02/15/post107694/ オリックスの高卒2年目・根本薫外野手が15日、紅白戦で豪快な一発を放ち猛アピールに成功した。紅組の「7番・中堅」で先発出場。5回1死走者なしから右翼席へ飛び込むホームランを放った。
中日小熊、味方失策も響き2回5失点 森監督「1番手としてやっちゃいけない」 https://full-count.jp/2018/02/15/post107684/ 中日は沖縄キャンプ第3クール2日目の15日、キャンプ地の北谷公園野球場で韓国の起亜タイガースと練習試合を行った。このキャンプ2度目の対外試合。初回に失策も絡んでいきなり3点を失うと、2回にも2つ失策が出て2失点。序盤から大きなビハインドを背負う展開となった。