ロッテ酒居、2度目フリー打撃登板 40球で安打性3本「昨年のままでダメ」 https://full-count.jp/2018/02/06/post106074/ ロッテの酒居知史投手(25)が石垣島キャンプ第2クールの6日、このキャンプ2度目の打撃投手を務めた。「全ての球種を打者に投げることがテーマ」と香月、根元相手に40球。ヒット性は2人合わせて3本程度で、スライダーで見逃しストライクをとるなど、実戦さながらのピッチングを見せた。
西武ドラ1齊藤大が語る「嫌なこと」 言葉ににじむ貪欲さ https://full-count.jp/2018/02/06/post106060/ 明大からドラフト1位で埼玉西武ライオンズに入団した齊藤大将投手。神奈川の桐蔭学園高校では甲子園出場の経験はないものの、明大では1年時からリーグ戦に出場。3、4年時には大学日本代表にも選出され、リーグ通算11勝4敗の成績を残した。今月1日から始まった春季キャンプではA班入りし、即戦力として期待されているルーキーに話を聞いた。
ロッテ本拠地に「女子会におススメ」の新ルーム誕生 イメージは「海の家」 https://full-count.jp/2018/02/06/post106053/ ロッテは6日、「海の家」をイメージした新ルームがZOZOマリンスタジアムの一塁側フロア3エリアに新登場することになったと発表した。
ロッテ残留の涌井、第2クール初日に初めてブルペン入り 立ち投げで約20球 https://full-count.jp/2018/02/06/post106042/ 海外FA権を行使したもののメジャー移籍が叶わず、ロッテに残留した涌井秀章投手が、石垣島キャンプ第2クールの6日、初めてブルペンに入った。
「環境に慣れるだけで成長」―日ハム清宮の心を落ち着かせる栗山監督の言葉 https://full-count.jp/2018/02/06/post106021/ 米アリゾナ州スコッツデールで行われている日本ハムの春季キャンプは、5日(日本時間6日)から第2クールに入った。注目のドラフト1位ルーキーは、初のオフとなった4日(同5日)に先輩たちとともにNBAを生観戦し、米最大のスポーツイベント「スーパーボウル」もテレビ観戦。リフレッシュして臨んだこの日は、右手親指を痛めている影響で第1クールに続いて打撃練習を回避したが、栗山英樹監督から「この環境にしっかり慣れるだけで成長だから」とアドバイスを受け、焦らずに調整を続けている。
ヤクルト復帰、青木宣親が再びつける背番号「23」の系譜 https://full-count.jp/2018/02/06/post106028/ MLBで通算774安打、打率.285をマークした青木宣親が、7年ぶりにヤクルトに復帰することになり、5日には支配下選手登録が公示された。青木はヤクルトの最終年には背番号「1」をつけていたが、今は山田哲人がつけているため、入団時の「23」で再スタートを切ることになった。
ホークス工藤監督が今キャンプ“初投げ” 塚田相手に80球「足がつりそう」 https://full-count.jp/2018/02/06/post106024/ ソフトバンクのキャンプは6日から第2クールに突入。室内練習場で行われたアーリーワーク(早出練習)では、工藤公康監督が今年初の打撃投手を務めた。
手術乗り越えて復活なるか オリックス150キロ右腕、「28」を背負う意味 https://full-count.jp/2018/02/06/post106008/ 2017年、オリックスのチーム内登板数上位を見渡すと、58試合に登板した平野佳寿投手(現・ダイヤモンドバックス)に続くのは、近藤大亮投手、黒木優太投手など、入団2年以内の若手だ。そんな中、前年54試合に登板した塚原頌平投手は、苦しいシーズンを過ごした。
「一番怖いのは…」 ハム栗山監督が指摘するリクエスト制度への懸念点とは https://full-count.jp/2018/02/06/post106001/ 日本ハムの栗山英樹監督が今季から導入される「リクエスト」制度の“リスク”を指摘した。
松坂大輔、ドラゴンズでの復活に向けて「痛みへの恐怖心」に勝てるか https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/02/06/___split_10/
侍J稲葉監督が熱視線を送った中日4投手 「これからも見ていきたい存在」 https://full-count.jp/2018/02/06/post106004/ 侍ジャパンの稲葉篤紀監督が5日、沖縄県北谷で行われている中日の春季キャンプを視察した。指揮官が熱視線を送ったのは、この日打撃投手を務めた大野雄大、田島慎二、又吉克樹の3投手。さらに3年目の小笠原慎之介も加え、「今後も見ていきたい選手」と話した。
登録名変更で心機一転 勝負の年を迎える「外れ外れ外れ1位」の今 https://full-count.jp/2018/02/06/post105998/ オリックスの後藤駿太外野手が、プロ入り以来親しまれてきた登録名「駿太」を、今年からフルネームに変更する。結婚を機に「後藤家を背負う」決意の表れだという。
侍・稲葉監督、中日・又吉らに熱視線「順調で早い仕上がり」 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/b89fabb9f22a6faae61f81e5bff2b2e2?ul=t2ThDAQN.n2JOhdUiqz.SoXioVhAZjBZexxniioRq8Pssr4FnZ5rrNy2OEPndmt8SC1SxigvCjHQyf7lpgMegGTQAyjEcShaHhs_YzmnO1HNvyVUE 野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(45)が5日、沖縄で中日の北谷キャンプとヤクルトの浦添キャンプを視察。豪州代表との強化試合「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018」(3月3日=ナゴヤドーム、同4日=京セラドーム)に向け、選手の状態をチェックした。
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パ・リーグ6球団が“会社説明会”を開催 「プロ野球に、もっとビジネスを」 https://full-count.jp/2018/02/05/post105990/ 2018年2月20日、ベルサール渋谷ファーストにて、「プロ野球に、もっとビジネスを」を掲げた「PACIFIC LEAGUE BUSINESS CAMP 2018」が開催される。
中日の新外国人投手が密かに感謝!? マルチな才能を持つブルペン捕手 https://full-count.jp/2018/02/05/post105985/ 今季から中日でプレーするディロン・ジー投手は、通算8年のメジャー生活で51勝を挙げた実績を持つ。そんな右腕が「彼の存在はありがたい」と密かに感謝するのが、ブルペン捕手の“ルイス君”ことルイス・フランシス氏の存在だ。
ケガと向き合った中日・松坂が得た教訓 「同じことを繰り返したくはない」 https://full-count.jp/2018/02/05/post105977/ 第1クール最終日の5日、今キャンプ2度目のブルペン入りをした中日・松坂大輔投手。この日は初めて捕手を座らせて13球を投げ、カーブ以外の変化球もスライダー、カット、チェンジアップなど複数を投げた。捕手を立たせた状態と合わせて56球を投げた右腕は、前回と同じ7割くらいの力で投げたというが、ミットに収まる直球は乾いた音を響かせた。
“松坂効果”は打にも現れるか? リーグワーストだった中日投手陣の打撃 https://full-count.jp/2018/02/05/post105946/ 2月1日、球春が到来し、12球団が一斉にキャンプインした。各球団の中でも注目度が高いのは沖縄・北谷町の北谷公園野球場でキャンプを張る中日ドラゴンズ。松坂大輔投手がテストの末に入団したことで、第1クールは連日多くのファン、メディアが、そのキャンプ地を訪れた。
青木宣親、7年ぶりヤクルト復帰に笑顔「前から帰ってきて、日本でプレーしたいと思っていた」 https://full-count.jp/2018/02/05/post105929/ ヤクルト入団が決まった青木宣親外野手が5日、キャンプ地・沖縄に到着した。
5日の公示 青木宣親がヤクルト支配下登録、背番号「23」 https://full-count.jp/2018/02/05/post105923/ 青木宣親外野手のヤクルトへの支配下選手登録が5日、公示された。背番号は「23」。
5日の公示 青木宣親がヤクルト支配下登録、背番号「23」 https://full-count.jp/2018/02/05/post105923/ 青木宣親外野手のヤクルトへの支配下選手登録が5日、公示された。背番号は「23」。