【カリビアンS】右足痛の鷹デスパ欠場も…ベンチで“臨戦態勢”、キューバ監督「次は大丈夫」 https://full-count.jp/2018/02/04/post105789/ 2日(日本時間3日)のベネズエラ戦で右ふくらはぎを痛め、途中交代したソフトバンクのキューバ代表アルフレド・デスパイネ外野手が、3日(同4日)のメキシコ戦を欠場した。この日は試合前の打撃練習には参加し、約40スイングを披露したが、強振した際に患部に痛みを感じたのか、顔をしかめ、痛がる仕草を見せる場面も。
中日の3年目左腕・小笠原がキャンプ2度目の打撃投手登板「あとは感覚」 https://full-count.jp/2018/02/04/post105790/ 中日の小笠原慎之介投手が沖縄キャンプ4日目の4日、早くも、このキャンプ2度目のバッティングピッチャーを務めた。松井佑介外野手、福田永将内野手の2人と対戦。松井佑には25球を投げ、3本の安打性の当たりと1本の柵越え。
「目安の1500球から逆算」ホークス東浜が連日の熱投120球超え https://full-count.jp/2018/02/04/post105782/ ソフトバンクの東浜巨が連日の熱投を見せた。3日の121球に続き、4日のブルペンでも122球。キャンプ初日のブルペンと合わせると第1クールで285球を投げ込んだことになる。
ホークス和田が2度目のブルペン入りで63球 「感覚的には前回よりよかった」 https://full-count.jp/2018/02/04/post105772/ ソフトバンクの和田毅が4日、今キャンプ2度目のブルペン入り。63球を投げ、「感覚的には前回よりよかった」と満足気に語った。
ロッテ“アジャ”井上が一発&また盗塁 井口監督ゲキ「1年間出続けろ」 https://full-count.jp/2018/02/04/post105769/ ロッテのアジャこと井上晴哉内野手が4日のシート打撃で、宮崎から左翼の防護ネットを直撃する、チーム3号アーチを放った。
ロッテ井口監督、フリー打撃登板の大隣を評価「良くなっている」 https://full-count.jp/2018/02/04/post105762/ ロッテの井口資仁監督が4日、石垣島キャンプにテスト参加している元ソフトバンクの大隣憲司投手を評価した。
中日・松坂「若いときとは違う」 寒さの中慎重に調整 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/512b87954e20edee1803c15e7d8d695e?ul=g77QfdmTh1Pgjf2y3guuhyaZ2v9j1iFr0u08pjDyK7r98TkjS9CWdwmMAUuxIuwYO4l2_KOawVfFlYp4YsP0QsiQv_GVZF1WVIb9Veh8Bx3JXCOyo <p> 中日春季キャンプ(4日、沖縄・北谷)雨と風で寒くなったこともあり、松坂はウオーミングアップのキャッチボールをした後、ランニングやノックで調整した。ブルペンには2日続けて入らず「若いときとは違う。寒いときは負担がかかるので気をつけたい」と慎重だった。
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防御率162.00からの逆襲。カープ左腕はOB大野豊の再来となるか https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/02/04/16200_split_ob/
ロッテ新助っ人シェッパーズ、夫人の出産のため5日に一時帰国へ https://full-count.jp/2018/02/04/post105756/ ロッテは4日、新助っ人のタナー・シェッパーズ投手が夫人の出産のため米国に一時帰国すると発表した。
ホークスが野球教室 柳田先生は自己流指導「リラックスしてバーンと打つ」 https://full-count.jp/2018/02/04/post105731/ ソフトバンクの選手会が4日、キャンプ地である宮崎市生目の杜運動公園で野球教室を開催した。参加したのは宮崎県内の少年野球11チームの約100人。打撃や守備、ピッチングに分かれてプロ野球選手たちの指導を受けた子どもたちは目を輝かせていた。
2018年は先発の中日・又吉が111球の熱投 「結果で応えたい」 https://full-count.jp/2018/02/04/post105732/ 中日の又吉克樹投手が沖縄キャンプ4日目の4日、ブルペンで111球の熱の込もった投げ込みを行った。このキャンプで一番の冷え込みとなった寒風吹きすさぶ北谷公園野球場だったが、ブルペンは熱気に包まれた。
中日“和製大砲”福田に覚醒の予感 場外弾含む柵越え14発、3被弾の小笠原も脱帽 https://full-count.jp/2018/02/04/post105727/ 中日の福田永将内野手が、圧巻のアーチショーを演じた。沖縄キャンプ4日目の4日。このキャンプで1番の冷え込みとなった沖縄の寒空に、次々と打球が弧を描いた。
再び鷹の主軸へ― 復活かける“打撃職人”長谷川勇に工藤監督がかけた言葉 https://full-count.jp/2018/02/04/post105716/ オフに右足首の再手術を受けたソフトバンクの長谷川勇也。キャンプはリハビリ組の1人として黙々と練習に取り組んでいるが、足の状態は「自分の中では順調」だと語る。
「今季中に絶対1軍で」― 手術回避の鷹18歳左腕が待望のブルペン入り https://full-count.jp/2018/02/04/post105702/ 血行障害のためにリハビリ組としてキャンプを迎えたソフトバンクの古谷優人が4日、初のブルペン入り。斉藤学リハビリ担当コーチが見守る中、変化球も含めて50球を投げた。
中日松坂、5日に2度目のブルペンへ 打撃投手登板は「早く入る必要はない」 https://full-count.jp/2018/02/04/post105695/ 中日の松坂大輔投手は沖縄キャンプ4日目の4日、ブルペンでの投球練習は行わなかった。この日は今キャンプで最も冷え込みが厳しくなり、沖縄らしい暖かさはなし。完全ノースローだった3日に話していた通り、キャッチボールを行うと、ノック、ランニング、ウエートトレーニングに汗を流した。
ホークス松本が第1クールで離脱、腰痛でリハビリ組へ「1日も早く戻りたい」 https://full-count.jp/2018/02/04/post105691/ ソフトバンクの松本裕樹投手が2日の投内連係の練習で腰を痛め、4日からリハビリ組に入った。秋季キャンプでも腰を痛めており、斉藤学リハビリ担当コーチは「2、3日はゆっくりさせる」と語った。
ロッテ佐々木、220球超投げ込み フリー打撃は安打性5本、1年目と雲泥の差 https://full-count.jp/2018/02/04/post105686/ ロッテ2年目の佐々木千隼投手がキャンプ4日目の4日、メイン球場で打撃投手を務めた後に、ブルペンに入り170球を投げた。第1クールのこの時期では異例の220球を超える投げ込みとなった。
ソフトバンクに伊勢海老10キロなど宮崎の特産品贈呈 https://full-count.jp/2018/02/04/post105682/ 宮崎県、宮崎市、宮崎商工会議所などによる「福岡ソフトバンクホークス宮崎協力会」が4日、ソフトバンクに宮崎の特産品を贈呈。工藤公康監督が贈呈式に出席した。
ロッテキャンプ参加の大隣がフリー打撃登板、「真っすぐだけ」で安打性2本 https://full-count.jp/2018/02/04/post105665/ ロッテの石垣島キャンプにテスト参加している元ソフトバンクの大隣憲司投手(33)が4日、午前中のフリー打撃に登板。打者相手に投げ「真っすぐだけだけれど、指にかかったボールは差し込めて、自分のフォームで投げられた」と手応えを口にした。
「トライをしないのが罪なんだ」―ロッテ井口監督、史上最大の下剋上へ https://full-count.jp/2018/02/04/post105660/ 千葉ロッテマリーンズの石垣島キャンプが活気に満ち溢れている。キャンプ地に訪れる観客も多い。キャンプ2日目の2月2日には例年の休日並みの1500人が訪れた。誰もが井口資仁監督率いる新生千葉ロッテマリーンズに期待を寄せ、夢を膨らます。それに応えようと選手たちがハツラツと練習をしている。