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西武・山川が必死のアピール宣言「レギュラーじゃないと思っている」 full-count.jp/2018/01/19/post1 西武の山川穂高が18日、所沢・西武第二球場にて、チームメイトの森友哉と行っている自主トレを公開した。

その美しいフォームを1軍マウンドで オリのチーム最年長投手・岸田護 full-count.jp/2018/01/19/post1 若手投手の台頭が目立つオリックス。そのチーム最年長投手は、岸田護投手、36歳だ。8年ぶりの「先発再挑戦」を掲げて臨んだ昨年だったが、1軍登板はわずか4試合に終わった。シーズン成績は6回0勝0敗、防御率3.00だった。

DeNAラミレス監督「もう3位では満足できない」 「Y」キャップも爆発的人気 full-count.jp/2018/01/19/post1 DeNAは18日、2018年のチームスローガンが『VICTORY is within US.』に決定したと発表した。日本語の意味は「勝利は我らの中にある」。アレックス・ラミレス監督が日本一を目指すシーズンに向けて考案したもので、そのこだわりを自ら明かしている。

25日に野村沙知代さん「お別れの会」 喪主は克也氏 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  プロ野球元楽天監督、野村克也氏(82)=サンケイスポーツ専属評論家=の夫人で、昨年12月8日に虚血性心不全のため、85歳で死去した野村沙知代さんの「お別れの会」が25日に東京・千代田区のホテルニューオータニで開かれることが18日、所属事務所から発表された。
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DeNA、敵地キャップのロゴを「Y」に変更 発表直後に「品切れ」状態に full-count.jp/2018/01/18/post1 DeNAは2018年シーズンからビジターで着用するキャップのデザインを変更し、ユニフォームロゴと同様、キャップにも地域名「YOKOHAMA」の頭文字である『Y』をあしらうこととなった。球団は午後7時にリリースを出し、球団公式HPでも発表したが、オンラインショップでは21時の時点で全サイズが「品切れ」に。同じ時間に発表された2018年のチームスローガンが入ったグッズも次々と「品切れ」状態になっている。

日本-豪州戦、先行販売は20日から NPBエンタープライズ発表 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  NPBエンタープライズは18日、日本代表がオーストラリア代表と3月3日にナゴヤドーム、4日に京セラドーム大阪で対戦する強化試合のチケットを20日から先行販売すると発表した。一般販売は27日から。詳細は日本代表公式サイトで。
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DeNA、敵地キャップロゴ「Y」に変更 ラミレス監督考案のスローガンも決定 full-count.jp/2018/01/18/post1 DeNAは18日、2018年シーズンからビジターで着用するキャップのデザインを変更することを発表した。

楽天がキャンプメンバー振り分け発表 ドラ1、2位は共に1軍スタート full-count.jp/2018/01/18/post1 楽天は18日、久米島での春季キャンプのメンバーを発表した。

巨人の「8」、広島の「1」 チームの顔「1桁背番号」の“空席”事情 full-count.jp/2018/01/18/post1 背番号はチームにとっても、選手にとっても代名詞といえる。今季からロッテを率いる井口資仁監督は現役時代と同じ「6」を背負うことになり、昨季のDeNA躍進に貢献した桑原将志は「37」から「1」へ“出世”を遂げた。

地元・仙台で駆け抜けた7年間 愛された元楽天29歳の足跡 full-count.jp/2018/01/18/post1 7年間のプロ生活で、通算260試合58安打13打点0本塁打、打率.210。それでも、「元」楽天の阿部俊人内野手は、チームメイトとファンに深く愛される存在だった。

名手、天才、最強助っ人…来年殿堂入り候補者になる可能性がある野球人 full-count.jp/2018/01/18/post1 野球殿堂入りプレイヤー表彰の対象になるのは、引退後5年が経過した選手からだ。今回、殿堂入りした松井秀喜氏、金本知憲氏は、2012年の引退。来年は、2013年引退の選手がエントリー可能になる。

オリックス新助っ人、困ったら「マシソンに連絡」 葛藤の末に日本行き決断 full-count.jp/2018/01/18/post1 オリックスに加入するアンドリュー・アルバース投手が日本行きに関して葛藤があったことを地元メディアに語っている。カナダの野球専門サイト「ベースボール・ネットワーク」が伝えている。

「俺たちとこのチームでいつまでも」 ロッテ根元が目指す“2度目の復活” full-count.jp/2018/01/18/post1 自身2度目の「復活」を期す1年が始まる。昨年、プロ12年目のシーズンを終えた千葉ロッテの根元俊一内野手。長らく続く不振から抜け出すことはできなかったが、10月に受けた手術からも順調に回復中。今年、主力への返り咲きを虎視眈々と狙っている。

阿部ら獲得の元巨人チーフスカウト 中村和久氏が残した功績 full-count.jp/2018/01/18/post1 巨人のスカウトとして阿部慎之助の獲得に1985年から2009年まで辣腕をふるった中村和久氏が1月17日、東京都内で死去した。70歳だった。

斎藤佑、堂林、高橋周平… 今季こそ飛躍期待、正念場を迎える選手たち full-count.jp/2018/01/18/post1 レギュラーが確約されていない中堅、ベテランにとっても存在感を発揮する大事な舞台。今季こそ……、今季ダメなら……。ブレイクを期待されながら、なかなか殻を破れない選手たちもいる。ここではそんな正念場を迎えている主な選手をピックアップした。

大投手が残した足跡 4年連続200K、楽天・則本も伝説の投手に? full-count.jp/2018/01/18/post1 昨年222三振を奪い、4年連続でパ・リーグ奪三振王に輝いた楽天の則本昂大投手。これは1993年の野茂英雄氏以来、24年ぶり4人目の快挙だった。そこでここでは、則本より以前にこの大記録を打ち立てた大投手に焦点を当て、その足跡を振り返っていきたい。

ロッテのドラ2・藤岡裕大に漂う「新人王野手」京田、源田と同じ匂い  sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

12球団屈指の顔ぶれ? 昨季HR王&米ドラ1右腕が加入した巨人の助っ人陣容 full-count.jp/2018/01/18/post1 屈辱的な1年となった2017年の巨人。3年ぶりのVを狙った昨季は72勝68敗3分と4つの貯金を作りながら、球団ワースト記録となる13連敗を喫した。広島に連覇を許しただけでなく、阪神、DeNAの後塵も拝した。2006年以来、11年ぶりのBクラスとなる4位。2007年にスタートしたクライマックシリーズにも初めて出場出来ず、早々とシーズンオフを迎えることになった。

プロで「洗礼」も伸びしろ十分 最速157キロ、覚醒待たれる西武23歳右腕 full-count.jp/2018/01/18/post1 剛速球が魅力の投手には「パワーピッチャー」の称号が贈られることがある。抽象的だが、一般的には恵まれた体格で速球を武器とし、打者に向かっていく強気の意識が見える投手のことを指すのではないだろうか。191センチ、103キロ(昨年の開幕時)の埼玉西武・中塚駿太投手は、まさにそのイメージを形にしたような選手だ。

ソフトバンクが春季キャンプ恒例の「タカガール応援デー」を開催 full-count.jp/2018/01/17/post1 ソフトバンクは17日、宮崎・春季キャンプ中の2月12日に「タカガール応援デー」を開催することを発表した。この企画は毎年恒例となっており先着1000名のタカガールに「タカガールバンダナ」をプレゼントするほか、大人気のイベント「逆チョコ! 選手からバレンタイン」など選手とふれあえる女性向けイベントが盛りだくさんとなっている。

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