オリックスの伊藤は5500万円 2度目の契約交渉で800万円増 https://full-count.jp/curation/98632/ オリックスの伊藤が18日、2度目の契約交渉に臨み、800万円増の年俸5500万円で更改した。本職の捕手以外に一、三塁を守った今季は出場103試合で打率1割8分9厘と苦しんだ。「捕手として攻守にわたって...
広島の野村は2千万円増 先発陣の柱で奮闘 https://full-count.jp/curation/98628/ 広島の野村祐輔投手が18日、広島市のマツダスタジアムで契約更改交渉に臨み、2千万円増の1億2千万円でサインした。昨年の最多勝投手は今季9勝(5敗)止まりだったが、先発陣の柱としてローテーションを守り「...
松坂大輔に台湾移籍の可能性浮上、現地反応は「歓迎派」「否定派」で二分 https://full-count.jp/2017/12/18/post98624/ 現役続行のため台湾プロ野球界(CPBL)入りを模索していると報じられた松坂大輔投手。今季限りでソフトバンクを退団した右腕の代理人が複数球団と接触したという報道を受け、現地では「歓迎派」と「否定派」で意見が二分されているようだ。
ホークス和田は現状維持4億円、今季わずか8戦登板に「申し訳ない1年だった」 https://full-count.jp/2017/12/18/post98619/ 2年ぶり8度目の日本一に輝いたソフトバンクの和田毅投手が18日、福岡市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、現状維持の年俸4億円(金額は推定)で契約を更改した。和田は日本球界に復帰した2015年オフに3年契約を結んでおり、来季は最終の3年目を迎える。
NPBアンパイアスクール 台湾プロ野球の審判員も初参加 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/12d0f01cadaa19eba3b1f0e8a3009286?ul=mVSfb0vYa7trYuLIYfZoVKM9iWR0wQv.2Eqgsv8zW04FHf_FNQcV4afuz.wTAK_M2Pmds.rXe4tUrYTgLX8NTEGb4W4ScWHHShP4Ez9MPcEk94GIQ プロの審判員などを目指す人のための「第5回NPBアンパイア・スクール」がさいたま市内で7日間の日程で行われ、58人の受講生とともに台湾プロ野球(CPBL)の審判員5人も初めて参加している。
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台湾の審判員が初受講 アンパイア・スクールを公開 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/5f57f7551351d69f945aff8fb9af49d1?ul=oZt2YtwXewqR8fZGJhA7O9IA3ZWHY_sQx4QB2Jni0rbba0qVDYSYsatEC0xOFgqbxmU42iGser08aqWiiN6.on9W_OyoqJ1zWU6qBqO9MelDGKAGI 日本野球機構(NPB)は18日、さいたま市のロッテ浦和球場で16日に始まった審判員養成のための「NPBアンパイア・スクール」を報道陣に公開した。2013年から始まり、今回初めて台湾プロ野球から派遣された審判員5人を含む63人が参加し、実技と座学で現役審判員の指導を受けた。
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広島の田中、初の1億円突破 不動のリードオフマン https://full-count.jp/curation/98615/ 盗塁王と最高出塁率で初タイトルに輝いた広島の田中広輔内野手が18日、広島市のマツダスタジアムで契約更改交渉に臨み、6200万円増の1億4千万円でサインした。不動のリードオフマンは4年目で大台を突破し「...
巨人の陽岱鋼、現状維持の3億円 移籍1年目に苦しむ https://full-count.jp/curation/98611/ 巨人の陽岱鋼外野手が18日、東京都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸3億円でサインした。フリーエージェント(FA)で日本ハムから移籍した5年契約1年目の今季は、故障で出遅れて87試合の...
鶴岡がハム復帰 信頼寄せる栗山監督が明かした“裏話”「もう時効なので…」 https://full-count.jp/2017/12/18/post98601/ ソフトバンクからフリーエージェント(FA)宣言していた鶴岡慎也捕手が18日、札幌市内のホテルで日本ハム入団会見を行った。
ホークス内川、新たに4億円で2年契約「感謝しかない」 2000安打に残り25本 https://full-count.jp/2017/12/18/post98594/ 14日、ソフトバンクの契約更改で、内川聖一が新たに4億円プラス出来高の2年契約を結んだ。
鷹に新たな4億円選手が誕生 松坂退団も、内川5000万増で再び4億超は7人 https://full-count.jp/2017/12/18/post98578/ ソフトバンクの内川聖一外野手が18日、福岡市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、変動制4年契約4年目だった今季の3億5000万円から5000万円増となる4億円でサイン。新たに来季からの2年契約を締結した。
ホークス本多、現状維持1億8000万円で更改「12年間で一番悔しいシーズン」 https://full-count.jp/2017/12/18/post98566/ 18日、ソフトバンクの本多雄一が契約を更改。来季は2年契約の2年目で、推定年俸は現状維持の1億8000万円となった。
鷹FAの鶴岡、古巣日ハムに5年ぶり復帰決定 入団会見で「本当に嬉しい」 https://full-count.jp/2017/12/18/post98559/ ソフトバンクからフリーエージェント(FA)権を行使した鶴岡慎也捕手が18日、札幌市内のホテルで日本ハムと交渉を行い、入団が決まった。背番号は、以前も日本ハムでつけていた「22」。
ホークス飯田は100万円減、2年連続ダウン「毎年期待を裏切っている」 https://full-count.jp/2017/12/18/post98554/ 18日、ソフトバンクの飯田優也が契約更改を行い、100万円ダウンの推定年俸2000万円でサインした。
「3年以内の支配下登録」達成 激戦区に挑む楽天20歳外野手への期待 https://full-count.jp/2017/12/18/post98545/ 7月31日。シーズン中に育成選手が支配下登録を受けられる期限だ。この日が迫ると、各球団の育成選手たちは、より一層激しく首脳陣へのアピール合戦を繰り広げる。今季4年ぶりにAクラス入りを果たした楽天においては、まさにその7月31日に朗報を受けた若手選手がいる。高卒3年目の20歳、八百板卓丸(やおいた・たくまる)外野手だ。
FA野上の人的補償は高木勇、西武へ移籍「巨人ファンとの出会いは大きな財産」 https://full-count.jp/2017/12/18/post98538/ 巨人は18日、フリーエージェント権を行使して巨人と契約した野上亮磨投手の移籍に対する補償として、西武から高木勇人投手を獲得するとの連絡があったと発表した。本人にも同日に通知したという。
大谷移籍でさらに加速? MLBで先発6人制導入への機運高まる、米紙が特集 https://full-count.jp/2017/12/18/post98518/ 日本ハムからポスティングシステム(入札制度)でのエンゼルス移籍が決まった大谷翔平投手。壮絶な争奪戦を制したエンゼルスはメジャーでの二刀流実現へ向け、登板間隔を広げて合間にDHとして起用するため、先発ローテーション6人体制の導入を示唆している。メジャーの先発ローテは5人体制での中4日登板が定番だが、これから6人体制移行への流れがさらに加速する可能性があると、地元紙「ニューヨーク・タイムズ」が報じている。
注目高まる菊池雄星、海外メディア熱視線「スライダーはカーショーと比類」 https://full-count.jp/2017/12/18/post98495/ 今オフ、大きな盛り上がりを見せた大谷翔平の争奪戦はエンゼルスが制する形で決着がついた。そして将来的に渡米する可能性がある逸材として西武の菊池雄星への注目が高まっている。
鷹退団の松坂、台湾プロ模索か 統一ライオンズGM接触否定も「テスト来るなら歓迎」 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/ec53f2e5a0957a97ab4568c998a5baff?ul=RNL.9W0AX5w01xJbh_Xbz8WJxWi3cYZmV9nEHuBo6IoplZ8yGKMXVNSeqp5gEV8CVtDzH5ZhcxeRgHhYA0nESU7aQjH_JSX0cBFs5YIl9gu7iaNbQ 【台北17日】今季限りでソフトバンクを退団した松坂大輔投手(37)が、台湾プロ野球での現役続行を検討していると台湾紙「蘋果日報」などが報じた。
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アジアWLはイ選抜が優勝 MVPはDeNA・佐野 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/dccaf7672f0c4902cf350d2f5ce5c6cb?ul=2XW_A9SfNUz99Ufv4Sjq3eW5_WknqYicT8msumowh.B3CZItOi3t80k6XzEkdzIRTsR0uwXpRL4bF_0pSPXVAXVMzk8lfhUprlJMPy.engj4ApRvk アジア・ウインターリーグ(台湾)の決勝が17日、行われ、イースタン・リーグ選抜が韓国プロ選抜に4-1で勝ち、優勝した。大会のMVPには、イ選抜で主に「4番・一塁」として出場したDeNA・佐野恵太内野手(23)が選ばれた。
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