大谷の心強い味方 エンゼルス名手3人の“美技動画”に「シーズンが待ち遠しい」 https://full-count.jp/2017/12/16/post98234/ アルバート・プホルス、マイク・トラウトという2人のスーパースターがチームを牽引するエンゼルス。大谷が登板する際にバックを固めることになる中心選手たちの顔ぶれは、キンズラーが加わったことでさらに力強くなった。MLB公式サイトが名手3人のファインプレー集を公開し、話題となっている。
日ハム獲得のアルシア、年俸は最大2億5000万円&契約延長も 米記者伝える https://full-count.jp/2017/12/16/post98232/ 日本ハムは15日、前ダイヤモンドバックスのオズワルド・アルシア外野手との契約合意を発表した。メジャー通算44本塁打の強打者の契約について米メディアは、出来高を含めると最高で年俸約2億2500万円の1年契約で、2019年の契約延長は両者に選択権がある相互オプションになっていると伝えている。
来年のオープン戦の開催球場を訂正 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/4352af456d71d6c18192abd4676adeb5?ul=KRyJagxIKjKTGlFh_Y11RRNPp09ACF3Yp9Wi_w50zpSrBKjcZyydAJBQ91z1EVIeTEcNMORhAPFQMml0HRwVKkPl.8nBqk9WFGbB9AfYQ4dXejWh. セ、パ両リーグは15日、14日に発表した来年のオープン戦日程で3月6、7日のヤクルト-中日の球場がKIRISIMAサンマリンスタジアム宮崎とあるのを、宮崎アイビーに訂正した。
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巨人が前中日ゲレーロ、日本ハムがアルシア獲得…各球団発表、12月15日の契約は? https://full-count.jp/2017/12/15/post98230/ プロ野球界では15日、3球団で新外国人獲得の動きがあった。巨人は中日で今季本塁打王に輝いたアレックス・ゲレーロ内野手を、ヤクルトも今季中日でプレーしたジョーダン・アルメンゴ投手の獲得を発表した。
セMVP広島・丸が2億円越え、ロッテ内1000万増…12月15日の主な契約更改 https://full-count.jp/2017/12/15/post98226/ プロ野球界では15日、複数の球団で契約更改交渉が行われ、セ・リーグを連覇した広島ではMVPに輝いた丸佳浩外野手が契約を更改した。
驚愕の“体ごと柵越えキャッチ”越える!? 名手が語るキャリア最高の美技とは https://full-count.jp/2017/12/15/post98222/ 今季のメジャーリーグで“最高の捕球”として話題になったのが、インディアンスのオースティン・ジャクソン外野手が8月1日(日本時間2日)のレッドソックス戦で見せたスーパーキャッチだ。至高のプレーと呼べるプレーだったが、ジャクソンはキャリアの中にはこれを上回るプレーがあったとしている。
<楽天>自由契約の片山と武藤が現役続行 独立Lとクラブチームへ https://full-count.jp/curation/98217/ ともにドラフト1位で東北楽天に入団し、今季限りで自由契約になった片山博視投手(30)が独立リーグのルートインBCリーグ武蔵で、武藤好貴投手(30)が古巣のJR北海道硬式野球クラブで来季も現役を続けるこ...
広島の丸外野手、2億円超え 今季のMVPが契約更改 https://full-count.jp/curation/98215/ 広島の丸佳浩外野手が15日、広島市で契約更改交渉に臨み、7千万円増の2億1千万円でサインした。リーグ2連覇を果たし、自身初のMVPにも輝いたプロ10年目シーズンを振り返り「チームとしてもおまえがMVP...
MLB434発のAJが“楽天愛”を告白 指導者で復帰も「正式オファーあれば…」 https://full-count.jp/2017/12/15/post98209/ メジャー通算434本塁打の実績を誇り、2013年からの2年間、楽天でプレーしたアンドリュー・ジョーンズ氏。来日1年目には、4番打者として楽天を球団史上初のリーグ優勝、そして日本一へと導いた。2年を過ごした日本を「愛している」と語っていたジョーンズ氏の中でも、楽天ゴールデンイーグルスは特別な存在。単独インタビューの中では、溢れんばかりの“楽天愛”も明かした。
壮大な“自作自演”、驚異のレーザーも…今季の好珍プレー集【オリックス編】 https://full-count.jp/2017/12/15/post98173/ プロ野球界はシーズンオフとなり、契約更改や移籍などがニュースとなる時期だ。15日には日本ハムが新外国人獲得を、巨人は今季中日でプレーしていたゲレーロの獲得を発表。各球団が来季に向けた編成を進めていっている。
ドジャースがオリ平野の獲得に興味 米記者「ブルペン補強のターゲット」 https://full-count.jp/2017/12/15/post98200/ ドジャースが、オリックスから海外FA権を行使してメジャー挑戦を目指す平野佳寿投手の獲得に動いていると、米メディアが報じた。前田健太投手も所属するドジャースには、メジャーNO1クローザーとも称されるケンリー・ジャンセン投手がいるため、獲得が実現すればセットアッパーなどを任される可能性が高そうだ。
ヤクルト前中日のジョーダン・アルメンゴ獲得を発表 背番号は「40」 https://full-count.jp/2017/12/15/post98189/ ヤクルトは15日、今季まで中日に在籍したジョーダン・ノルベルト投手と来季の契約を結んだと発表した。背番号は「40」。
オープン戦の開催地訂正 3月のヤクルト-中日 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/eb82eaf9cc6548b9cc4e727235cea996?ul=VxO9F_q43yA3xIIfpvIAK11CFoqpeo0XR0G7UztL_uuGkviYPkD2qRm5mSa.UnWIhvYmSOQ_8kXRTRdZJeQlEGXZvRar7Wc.zb9O53hBzQs4o4Vfy <p> セ、パ両リーグは15日、3月6、7日に行われるオープン戦、ヤクルト-中日の開催地を、KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎から宮崎アイビースタジアムに訂正した。
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日ハム、前Dバックスの外野手アルシア獲得発表 栗山監督「打線の中核を」 https://full-count.jp/2017/12/15/post98149/ 日本ハムは15日、前アリゾナ・ダイヤモンドバックスのオズワルド・アルシア外野手との契約が合意に達したと発表した。
巨人、中日退団のゲレーロ獲得 今季35本塁打で本塁打王獲得 https://full-count.jp/2017/12/15/post98153/ 巨人は15日、今季中日に所属したアレックス・ゲレーロ内野手を獲得したと発表した。背番号は「5」。
打者48人、投手16人 投手のハードル高い名球会入り、次なる資格達成は? https://full-count.jp/2017/12/15/post98137/ 毎年、様々な記録が達成されるプロ野球界。今季は中日の岩瀬仁紀投手が通算954試合登板、ソフトバンクのデニス・サファテ投手が54セーブ、則本昂大投手が8試合連続2桁奪三振といったプロ野球新記録が誕生する1年となった。また、中日の荒木雅博内野手、巨人の阿部慎之助内野手、阪神の鳥谷敬内野手の3人が通算2000安打を達成した。
ロッテ内「もう少し欲しかった」も納得1000万円増 涌井FAは「励みになる」 https://full-count.jp/2017/12/15/post98126/ ロッテ内竜也投手(32)が15日、ZOZOマリンの球団事務所で契約更改に臨み3500万円から1000万円増の4500万円(金額は推定)でサインした。プロ14年目の今季はキャリアハイの50試合に登板。5勝1敗16セーブ11ホールドで防御率も2.94とチーム防御率4点台の投手陣にあって、抑えを中心にチームを支えた。
ロッテ松永、6000万円で更改 通算100Hに「19」も、来季目標は60試合登板 https://full-count.jp/2017/12/15/post98119/ ロッテの中継ぎ左腕、松永昂大投手(29)が15日、ZOZOマリンの球団事務所で契約更改。5700万円から300万円増の6000万円(金額は推定)でサインした。
マイコラスも続けるか NPBから復帰後、MLBで活躍した助っ人投手たち https://full-count.jp/2017/12/15/post98114/ 巨人で3年間、エース菅野智之とともに先発投手陣を引っ張ってきたマイルズ・マイコラスが、MLBセントルイス・カージナルスと2年契約を結んでMLBに復帰した。日米で実力差があると言われた昭和の時代には、NPBに移籍した投手のMLB復帰は極めて珍しかったが、NPBの投手の実力が一定の評価を得た近年は、こうしたケースが増えつつある。
前代未聞の能力に米ゲーム界も“混乱”!? 「二刀流」対応へ「大谷を2人作る」 https://full-count.jp/2017/12/15/post98109/ エンゼルスへの入団が決まった大谷翔平投手が、米国の野球シミュレーションゲームの歴史も変えることになりそうだ。実在の野球選手でチームを構成し、実際のメジャーリーグの試合での成績をポイント化して総合点を競う「ファンタジーベースボール」で、米ヤフーが大谷を「投手」「野手」の2人作るという結論に至ったと、米野球専門雑誌「ベースボール・アメリカ」が報じている。