田中賢は2億→7560万円の大幅減、上沢は倍増以上 日本ハム4日の契約更改 https://full-count.jp/2017/12/04/post96247/ 日本ハムは4日、札幌の球団事務所で7選手と来季の契約を更改した。田中賢介内野手は減額制限を大幅に超える62%ダウンで更改。上沢直之投手は140%アップ、杉谷拳士内野手はダウン更改となった。
阪神が新背番号を発表、呂彦青は「26」、山崎憲晴は「32」 https://full-count.jp/2017/12/04/post96244/ 阪神は4日、呂彦青投手の背番号は「26」、山崎憲晴内野手の背番号は「32」に決まったと発表した。
NPB、クルーズの守備位置を訂正 2日付の自由契約公示 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/a50b4a2894988ff602e4ca9865f3b7ec?ul=UbiGX.rHcZLV2htdFGOQHRkBliBD_YyZlUN7yVbTiaN6ssTvEMVdpynVlLZ1ZQBpHn0wT.Dwfr6k_Un4QsNRTQKc_KiIHos9ejQXFZQ8S9ZmF4WdL 日本野球機構(NPB)は4日、楽天のクルーズが自由契約となったとする2日付の公示について、守備位置を外野手から内野手に訂正すると発表した。
<img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQvBNJna/a50b4a2894988ff602e4ca9865f3b7ec"/>
松田は現状維持の4億円、松本裕は400万増 ホークス4日の契約更改は… https://full-count.jp/2017/12/04/post96231/ 2年ぶり8度目の日本一に輝いたソフトバンクが4日、ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行い、2選手が来季の契約を更改した。2日目となったこの日は、来季が4年契約の3年目の松田宣浩内野手が現状維持の年俸4億円プラス出来高、今季プロ初勝利をマークした松本裕樹投手は400万円増の1200万円でサインした(金額は推定)。
DeNA公式パフォーマンスチーム「diana」2018年度メンバー20名が決定! https://full-count.jp/2017/12/04/post96217/ DeNAは4日、オフィシャルパフォーマンスチーム「diana(ディアーナ)」の2018年度メンバー20名が決定したと発表した。
ヤ軍落選でNYメディアが大谷“削り” 米ファン反発「品がない」「言い過ぎだ」 https://full-count.jp/2017/12/04/post96177/ 日本ハムかがポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャー移籍を目指す大谷翔平投手。現在ロサンゼルスに滞在中の大谷は、4日(日本時間5日)にも“書類選考”を通ったメジャー球団との面談を始める予定だ。
大谷の判断基準に金額はなし!? 米メディア“困惑”「意外な展開」「興味深い」 https://full-count.jp/2017/12/04/post96196/ 大谷は4日(日本時間5日)にもメジャー球団との面談を開始する見込みだが、ここに進めず、“書類選考“で脱落したチームが続々と判明。その中には、米メディアが本命視していたヤンキースも含まれている。
ハム田中賢が減額制限超えの62%減「球団の評価、受け入れるしかない」 https://full-count.jp/2017/12/04/post96185/ 日本ハムの田中賢介内野手が4日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2億円から減額制限を超える62%ダウンの7560万円でサインした(金額は推定)。
西武ドラ1今井、初契約更改で現状維持1300万円 来季は「開幕ローテを」 https://full-count.jp/2017/12/04/post96179/ 西武のドラフト1位ルーキー今井達也が初の契約更改に臨み、現状維持の1300万円でサインした。
日本一から5位転落、日本ハムの外国人査定 昨年から軒並み成績が低下 https://full-count.jp/2017/12/04/post96171/ 開幕から不振に陥り、シーズンを通して低迷した昨季の王者・日本ハム。60勝83敗の借金23。借金33を抱えたロッテがいたことで、辛うじて最下位は免れたものの、昨季日本一に輝いた強さは影を潜め、苦しいシーズンを送ることになった。
ハム白村は現状維持サイン、主将・中田に不思議なし「野球の考え方がすごい」 https://full-count.jp/2017/12/04/post96158/ 日本ハムの白村明弘投手が4日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸1900万円でサインした(金額は推定)。
大谷争奪戦に早くも明暗 面談7球団、脱落15球団、不明8球団の内訳は? https://full-count.jp/2017/12/04/post96137/ 日本ハムからポスティングシステム(入札制度)でメジャー移籍を目指す大谷翔平投手の争奪戦で、早くも明暗が別れている。大谷は現在、ロサンゼルスに滞在しており、4日(日本時間5日)にもMLB球団との面談を始める予定だが、ここに進めなかった球団が明らかになってきた。大本命と見ていた名門ヤンキースも“脱落組”に含まれており、米メディアには衝撃が走る形となった。
ホークス松田は現状維持4億円 来年の“熱男コール”は「スローガン決まってから」 https://full-count.jp/2017/12/04/post96154/ 4日、ソフトバンクの松田宣浩が契約更改。4年契約の3年目で推定年俸は4億円のまま。3年連続全試合出場や熱男コールなど、成績以外での高評価に終止表情は明るかった。
日ハムが2軍コーチングスタッフ発表 荒木監督、實松選手兼育成コーチら https://full-count.jp/2017/12/04/post96141/ 日本ハムは4日、加藤武治氏(39)のファーム投手コーチ就任、前巨人の實松一成捕手(36)の育成コーチ兼捕手就任が決まったと発表。これにともない、来季の2軍コーチングスタッフも発表された。
巨人戦力外の“松坂世代”實松、育成コーチ兼捕手で12年ぶりに日本ハム復帰 https://full-count.jp/2017/12/04/post96139/ 日本ハムは4日、前巨人の實松一成捕手(36)の育成コーチ兼捕手就任が決まったと発表した。
プロ初勝利のホークス松本裕は400万円アップ 12月は東浜らに弟子入りへ https://full-count.jp/2017/12/04/post96133/ 2年ぶり8度目の日本一に輝いたソフトバンクの松本裕樹投手が4日、ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行い、今季の年俸800万円から400万円増となる1200万円で契約を更改した(金額は推定)。
ハム杉谷は320万円減 二塁定位置奪取へ、来季は軽量化で「スピード重視」 https://full-count.jp/2017/12/04/post96100/ 日本ハムの杉谷拳士内野手が4日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸2450万円から320万円ダウン(金額は推定)でサインした。
大谷争奪戦はマリナーズ有力か、各球団GMが本命視 カブスら5球団も面談へ https://full-count.jp/2017/12/04/post96110/ 日本ハムからポスティングシステム(入札制度)でメジャー移籍を目指す大谷翔平投手は、4日(日本時間5日)にも滞在先のロサンゼルスでMLB球団との面談をスタートさせる。ヤンキース、レッドソックスなど今回のLAでの直接交渉を断られた球団名が明らかになる一方で、ある球団が一気に争奪戦の大本命に浮上してきたという。
史上初CS逸、巨人の年俸上位者は今年も変動 近年のトップ5はどうだった? https://full-count.jp/2017/12/04/post96084/ 巨人は先週までに多くの主力選手が契約更改を終えた。今季、自身初の沢村賞に輝いた菅野智之投手は4億5000万円でサイン。11年ぶりにBクラスに沈み、減俸となる選手が多く出る中で大幅アップを勝ち取り、2018年は日本人年俸チームトップとなる見込みだ。
大谷、移籍先条件は「西海岸」と「小都市」? 脱落のヤ軍GM「予感していた」 https://full-count.jp/2017/12/04/post96086/ 日本ハムからポスティングシステム(入札制度)でメジャー移籍を目指す大谷翔平投手は、4日(日本時間5日)にも滞在先のロサンゼルスでMLB球団との面談を始める。この“LA面談”に招待されていないチームが明らかになってきており、大本命と見られていたヤンキースなどが脱落したと、米複数メディアが報じた。