オリックスがハムFA増井浩俊を獲得発表、12月7日に“新守護神”お披露目 https://full-count.jp/2017/11/30/post95487/ オリックスは30日、日本ハムからフリーエージェント(FA)となっていた増井浩俊投手の獲得を発表した。
DeNAが大和の入団を発表、背番号「9」、“便利屋”加入で二遊間争い激化 https://full-count.jp/2017/11/30/post95481/ DeNAは30日、阪神からフリーエージェント(FA)となっていた大和の入団を発表した。背番号は「9」となった。
13選手に戦力外、ドラ1ら14年指名の4人放出 セ6位ヤクルトの戦力整理 https://full-count.jp/2017/11/30/post95460/ 不振に喘ぎ続けた1年だった。45勝96敗2分の借金51、勝率.319でセ・リーグ最下位に終わったヤクルト。5位の中日とも「15.5」ものゲーム差が開いた。2015年にはリーグを制覇しながら、昨季の5位、そして今季と転落が続いている。
ウィンターリーグでも続く激しい競争、1軍を目指す若手に見えた“差” https://full-count.jp/2017/11/30/post95454/ 29日、台中洲際棒球場ではNPBウエスタン対NPBイースタンというNPBファーム選抜対決が行われた。
ロッテ大嶺祐が2625万円で更改、来季へ意思表明「先発1本でいきたい」 https://full-count.jp/2017/11/30/post95449/ ロッテ大嶺祐太投手が30日、千葉市内の球団事務所で契約更改に臨み、3000万円から12.5%ダウンの2625万円(金額は推定)でサインした。
ロッテ三木が60%増で更改、来季遊撃レギュラーに意欲「負ける気はしない」 https://full-count.jp/2017/11/30/post95446/ 右手骨折でシーズン終盤を棒に振ったロッテの三木亮内野手が30日、球団事務所で契約更改に臨み、今季の1400万円から60パーセント増の2240万円(金額は推定)でサインした。
【乾坤一筆】考えさせられたエモやんのプロ野球「リクエスト」への指摘 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/9c67e7304c3b81f3dab5bce1d749dd5b?ul=gQO634csvFiPy9W236s.dHIpntk9h8LB04NnLeRxRsgjJ2bbSVD5N3RjM6jul8QqxSjlj9buYX6RLvWbgM9KycRecGh9GmIMVfw52jd9og_xi.H2o 考えさせられた。27日付のサンケイスポーツ『ザ・ミュージアム 賛否両論』に掲載された江本孟紀氏(サンケイスポーツ専属評論家)の意見だ。
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ロッテ益田が1000万減の1.1億円、来季の“自己ノルマ”は50試合登板 https://full-count.jp/2017/11/30/post95436/ ロッテ益田直也投手が30日、ZOZOマリン内の球団事務所で契約更改に臨み、1000万円減の1億1000万円(金額は推定)でサインした。
MLBでの二刀流成功へ、大谷には「時間を与えるべき」 NYメディアが“提言” https://full-count.jp/2017/11/30/post95425/ ニューヨークのメディアは、大谷の打力は強打の投手として知られるマディソン・バムガーナー(ジャイアンツ)よりも高く、打者として結果を残すまで時間を与えるべきだと主張している。
11年ぶりBクラス巨人の外国人査定 FA補強と対照的な“大当たり https://full-count.jp/2017/11/30/post95410/ 11年ぶりのBクラスという屈辱を味わうことになった巨人。2014年以来のリーグ優勝を至上命令として臨んだ2017年シーズンだったはずが、終わってみれば、初めてクライマックスシリーズ出場も逃す4位に沈んだ。72勝68敗3分と4つの貯金を作ったが、悔しさだけが残る1年となった。
日ハム太田「僕は“点”のある方」 飛躍誓う「“オオタ”の知名度で勝ちたい」 https://full-count.jp/2017/11/30/post95403/ 日本ハムの太田賢吾内野手が29日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、200万円増の年俸690万円でサインした(金額は推定)。
パイレーツ25歳右腕が大谷に勧誘ツイッター「拝啓 大谷様」とラブコール https://full-count.jp/2017/11/30/post95401/ 球団首脳陣ばかりではなく、ついに選手まで動き始めた。パイレーツの25歳右腕は自らのツイッターを更新し、海の反対側にいる大谷にメッセージを送った。
元祖「独立の星」に続け、背番号「61」を受け継いだロッテ三家の可能性 https://full-count.jp/2017/11/30/post95398/ 近年は、独立リーグの選手がドラフト指名を受け、NPB入りを果たすケースが増えている。千葉ロッテの三家和真外野手も、その石川ミリオンスターズからNPBまで駆け上がった「独立の星」の1人である。
期待の若手が武者修行、アジアウィンター・ベースボールリーグが面白い https://full-count.jp/2017/11/30/post95396/ プロ野球はオフイベント真っ盛り。長いシーズンを戦い終えた各球団の主力選手にとっては、来季を見据えて疲れを癒す季節だ。そして、それは同時に、1軍定着を目指す若手には、レギュラーとの差を埋めるチャンスでもある。来季へのステップアップを目指し、今年もNPBから各チームの若手たちが実戦の場を求めて台湾へ旅立った。
日ハム7選手が年俸UP 清水の来季目標は「打率.250」、吉田は「新人王」 https://full-count.jp/2017/11/30/post95394/ 日本ハムは29日、札幌の球団事務所で7選手と来季の契約を更改した。年俸、今季成績、来季の目標は次の通り(金額は推定)。
TBSラジオ、プロ野球中継終了…66年の歴史に幕 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/6cd1abd7233077438aa7b8082b6dbdfb?ul=_W9nHP5SzUkY0ovFumBq3AQ6VRnZ79Z32tQ1tsvOsxAJya5RpQdfJWvIMAD_Z9le3Aoca83w.mucHsWprEYdWXArehqWfERivRVfbYglPS26Ru6FM TBSラジオの定例会見が29日、東京都内で開かれ、プロ野球のラジオ中継を2017年度で終了すると発表した。開局翌年の1952年に始まって以来、66年の歴史に幕を閉じる。
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燕助っ人残留、8年ぶりロッテ復帰…各球団発表、11月29日の契約、人事は? https://full-count.jp/2017/11/29/post95392/ ヤクルトは29日、ラディミール・バレンティン外野手、デービッド・ブキャナン投手と来季契約に基本合意したと発表した。
巨人田口は4000万円増、広島鈴木は3000万円増…11月29日の主な契約更改 https://full-count.jp/2017/11/29/post95390/ 巨人では、田口麗斗投手が4000万円増の年俸9000万円でサインした。一方、杉内俊哉投手は野球協約の減額制限を超える半減の年俸2500万円で契約更改。森福允彦投手は現状維持の1億2000万円で更新した。
日ハム横尾、来季目標は41本塁打!? 中田もレアードも「超えること目指す」 https://full-count.jp/2017/11/29/post95385/ 日本ハムの鍵谷陽平投手が29日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2200万円アップの5000万円でサインした(金額は推定)。
アジアウインターリーグ参戦のKBOは警察主体!? 胸に輝く「POLICE」の文字 https://full-count.jp/2017/11/29/post95382/ 現在開催中のアジアウインターリーグには6チームが参加している。昨年はチャイニーズ・タイペイのプロ野球選手選抜であるCPBL、アマチュア代表の中華台北トレーニングチーム、NPBイースタン、ウエスタンの両選抜、韓国プロ野球(KBO)、欧州選抜の6チームだった。