ホークス退団の鳥越、清水両コーチがロッテに“移籍”「仕事を全うしたい」 https://full-count.jp/2017/11/21/post94113/ ロッテは20日、鳥越裕介氏の1軍ヘッドコーチ兼内野守備走塁コーチ就任、清水将海氏の1軍バッテリーコーチ就任が決まったと発表した。
1年目終えた楽天田中が抱く、西武・松井稼への熱い“思い”「一番尊敬してる」 https://full-count.jp/2017/11/21/post94110/ 楽天・菅原秀投手と田中和基外野手が20日、仙台市内の球団事務所で契約更改した。菅原は400万円増の1200万円(推定)で、田中は100万円増の1300万円(推定)でサインした。
楽天オコエ、2年目オフの過ごし方は…「ハワイに行かない」「野球が恋人」 https://full-count.jp/2017/11/21/post94108/ 20日に仙台市内の球団事務所で契約更改に臨み、200万円アップの1400万円(推定)でサインした楽天のオコエ瑠偉外野手。今季は右手薬指の靭帯損傷などで出遅れたため、「来シーズンは1年間を通して、1軍にいたい。それは1年目から言ってきたので、3年目は有言実行できるように、また、結果を残せるようにやっていきたいと思います」と話した。
プロ野球選手会と国学院大、特別入試に関する協定 セカンドキャリアの就労支援 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/1baaa6179d470ac10e9c55d8f31f3c96?ul=9.oDngafqUWw6DzCVaYxR0W8c6D90.7robvGA3K7pbhVxPUciQ39oQmdC85UDZB1GRqdBDK0K1py7XY8SqbarkCplKg1F_xF51Xw_5oY8WsLqtYCz 日本プロ野球選手会と国学院大は21日、教員やスポーツ指導者を目指す元プロ野球選手への就労を支援するために「セカンドキャリア特別選考入学試験」に関する協定を結んだと発表した。球界初の試みで、2013年12月に同様の協定を結んだサッカーのJリーグではOB2人が在学中。
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電話対応で培った“忍耐力” オリドラ1山岡を成長させた「社会人の3年間」 https://full-count.jp/2017/11/21/post94100/ 高校卒業後、「ストレートをよくしたい」という目標を持ち、野球に集中できる環境に身を置くため、社会人野球の世界に進むことを決めた。しかし、初めて社会人野球の試合を見た時はレベルが高いと感じ、自分の力で通用するのか不安になったと振り返る。
楽天、渡辺直の8年ぶり復帰を発表「また東北でプレーできることが楽しみ」 https://full-count.jp/2017/11/21/post94102/ 楽天は21日、渡辺直人内野手との間で契約を合意したと発表した。楽天には8年ぶりの復帰となる。
ホークス長谷川が右足関節鏡視下関節形成術受ける、復帰まで3か月の見込み https://full-count.jp/2017/11/21/post94097/ ソフトバンクは長谷川勇也外野手が20日に福岡家圏内の病院にて、右足関節鏡視下(一部観血的)関節形成術をうけ、無事終了したと発表した。復帰まで3か月を要する見込みだという。
豪でウインターL参戦の“西武トリオ” 森は捕手で4戦出場、打率.333を記録 https://full-count.jp/2017/11/21/post94082/ 日本やアメリカではストーブリーグが盛り上がりを見せているが、中南米諸国や夏真っ盛りのオーストラリアでは、野球シーズン真っ只中。3月には代表チームが侍ジャパンと強化試合を行うオーストラリアでは、西武の森友哉、中塚駿太、高橋光成の3選手がさらなる飛躍のきっかけを掴むために武者修行中だ。
リーグ優勝目指す西武が戦力整備 助っ人4投手、松坂世代3選手らが退団 https://full-count.jp/2017/11/21/post94085/ リーグ4位に終わった昨季から躍進し、今季は2位に食い込みながらも、クライマックスシリーズ・ファーストステージで敗退した西武。来季のリーグ制覇、日本一に向けて、オフにはベテラン組を中心に戦力外通告を行い、2018年シーズンに向けた編成を進めている。
DeNA乙坂がメキシコ席巻! 9戦連続Hで打率5割超え、オールスターも出場 https://full-count.jp/2017/11/21/post94067/ メキシコで開催されているウインターリーグに参加中のDeNA乙坂智外野手が、驚異の活躍を見せている。
最多安打の丸がMVPに選ばれたワケ、主要打撃タイトル無冠も“総合力”評価 https://full-count.jp/2017/11/21/post94062/ セ・リーグのMVPに広島の丸佳浩が選出された。全286票のうち1位で196票を獲得。圧倒的な支持を得たと言ってよい。丸は今季最多安打に輝き、ベストナインにも選ばれたが、それ以外のタイトルはなかった。ただ、打率は5位、本塁打は8位、打点は3位、盗塁は11位、出塁率は2位と、オフェンスの主要部門すべてでハイレベルな活躍をしていた。
DeNA退団のシリアコが球団とファンに感謝のツイート「アリガトー」 https://full-count.jp/2017/11/21/post94055/ 今季限りでDeNAを退団したアウディ・シリアコ内野手が20日(日本時間21日)、自らのツイッターを更新し、球団とファンに感謝の気持ちを伝えた。
海外メディアが選ぶ”大谷以外”の注目5選手、平野、涌井、マイコラス選出 https://full-count.jp/2017/11/21/post94052/ カナダのスポーツ専門メディア「ザ・スコア」公式サイトでは、注目すべき海外選手5人を紹介。その中で、巨人のマイルズ・マイコラス投手、ロッテの涌井秀章投手、オリックスの平野佳寿投手の3人がランクインしている。
新ポスティング制度の交渉期間を24時間延長で合意、MLB選手会が発表 https://full-count.jp/2017/11/21/post94040/ MLB選手会は20日(日本時間21日)、MLB、NPBとの間で続いている新ポスティング制度の交渉期限を24時間延長すると発表した。
大谷翔平の移籍先有力候補 米ベテラン記者が予想するア・リーグ3球団とは https://full-count.jp/2017/11/21/post94033/ 今オフのメジャー挑戦を正式に表明した日本ハムの大谷翔平投手。NPBで二刀流を続けてきた23歳は米国でも投打ともに高い評価を得ており、その去就に大きな注目が集まっている。
NPBセーブ記録更新&今季MVPサファテに複数メジャー球団が興味、と米報道 https://full-count.jp/2017/11/21/post94031/ 前人未到のシーズン54セーブを挙げ、NPB記録を塗り替えたデニス・サファテ投手に、複数のメジャー球団が興味を示しているという。MLB公式サイトや米スポーツ局「FOXスポーツ」のジョン・モロシ記者がツイッターで伝えている。
鳥越コーチの退団こそホークス最大の痛手。名手を育て上げた魂のノック https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2017/11/21/___split_94/
新ポスティング制度の折衝が佳境へ、争点の1つは“受付期間”と米報じる https://full-count.jp/2017/11/21/post94027/ 日米間で失効中のポスティング制度は、現在新制度の発効に向けて、MLB、NPB、MLB選手会の3者による折衝が行われている。MLBとNPBが大筋合意した案を、MLB選手会が精査。米国東時間20日午後8時(日本時間21日午前10時)に締切を設定し、現在話し合いが行われている。
「日本の観光客もきっと満足」…人気チアリーダーが教える台湾野球の魅力 https://full-count.jp/2017/11/21/post94005/ 台湾で球場に足を運んでみると、到着するや否や、日本にはない光景に度肝を抜かれる。日本のプロ野球で行われているような、鳴り物に歌詞付きの応援歌で選手に声援を送るという方法とは異なるスタイルで応援が行われているからだ。
菅野、筒香、京田、甲斐…2017年侍ジャパンのタイトル獲得、受賞者は? https://full-count.jp/2017/11/21/post94016/ NPBは20日、東京都内のホテルでプロ野球年間表彰式「NPB AWARDS 2017 supported by リポビタンD」を開催し、今季の各賞受賞選手を表彰した。19日には新生・稲葉ジャパンが「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ」で初代王者に輝いたばかりだが、今季「侍ジャパン」として戦った選手は何人タイトルを獲得したのだろうか。