リーグV一夜明けのホークスは延長10回サヨナラ負け、西武勝利で2位堅守 https://full-count.jp/2017/09/17/post84403/ パ・リーグ優勝を決めたソフトバンクは、サヨナラ負けでひと休みとなった。V決定から一夜明けた17日の西武戦(メットライフ)。1点ビハインドの8回にシュリッターから2点を奪って一気に逆転したものの、3番手の岩嵜が同点弾を浴びると、5番手モイネロが決勝点を与え、サヨナラを許した。
セ3位決戦は巨人が大勝、DeNAは4位後退、新人対決は7回零封の畠に軍配 https://full-count.jp/2017/09/17/post84400/ 注目のセ・リーグ3位決戦は17日、本拠地にDeNAを迎えた巨人が6-1で勝利を収めた。同率の3位タイで迎えた今季最後の直接対決で、巨人が11年連続クライマックスシリーズ(CS)出場に向け、意地を見せた。
ソフトバンクVS西武で好守連発、山川、中村、今宮が一歩も譲らぬ美技披露 https://full-count.jp/2017/09/17/post84397/ 17日にメットライフドームで行われた西武vsソフトバンクの試合は、前日の試合でソフトバンクの2年ぶりの優勝が決まったばかりとは思えないほど、好守のオンパレードとなった。
ホークス中村晃が美技披露、ダイビング&逆シングルキャッチで追加点阻止 https://full-count.jp/2017/09/17/post84387/ ソフトバンクの中村晃外野手が、スーパープレーで窮地を救った。17日の西武戦(ヤフオクD)。優勝決定から一夜明けたばかりでも、ハイレベルなプレーは健在だった。
西武山川が華麗な守備で同点機阻止、見事なグラブトスで俊足の柳田を刺す https://full-count.jp/2017/09/17/post84385/ 西武の山川穂高内野手が、華麗なプレーを披露した。17日のソフトバンク戦(メットライフD)。3回の守備で、見事なファインプレーが飛び出した。
リーグVのホークス、今季は過去50年の最高勝率 黄金時代続くか? https://full-count.jp/2017/09/17/post84377/ 広島との同日優勝はならなかったが、福岡ソフトバンク・ホークスがパ・リーグの優勝を飾った。この優勝は歴史的な大勝と言ってよい。
“胴上げ投手”サファテにリフレッシュ休暇、工藤監督「しばらく休ませます」 https://full-count.jp/2017/09/17/post84380/ 16日の西武戦(メットライフ)で2年ぶりの優勝を決めたソフトバンクの工藤公康監督が、守護神のデニス・サファテ投手に数日間の休養を与える方針を明らかにした。
井口資仁を支えた出会い、そして今後…「いずれメジャーの監督もやりたい」 https://full-count.jp/2017/09/17/post84374/ 今季限りでの現役引退を発表しているロッテ井口資仁内野手。9月24日に控えた引退試合を前に、2軍の浦和球場で最終調整を行っている。日米両国で過ごした21年に及ぶ現役生活では、3度の日本シリーズ優勝とワールドシリーズ優勝を経験。個人としても、日米通算2000本安打、NPB通算250本塁打という輝かしい記録を作った。
斉藤和巳が断言。「ソフトバンク優勝の立役者は唯一無二のサファテだ」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2017/09/17/___split_71/
ハム加藤、昨季に並ぶ7勝目を懸けて登板「いいきっかけが見つかればいい」 https://full-count.jp/2017/09/17/post84363/ 日本ハムの加藤貴之投手が17日、本拠地でのオリックス戦に先発する。昨季に並ぶ7勝の懸かったマウンド。「全力で頑張りたい」と、いつもの言葉に力を込めた。
広島-ヤクルト戦が中止 優勝決定は18日以降へ持ち越しに http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/c55c387ed43159bc285acf54eebefeab?ul=vRS9pfUbi9s2tBKYRTYIk6Nklazux6.w3LWfcrlPusqIIh05qbG.9FfyXjWz3VgLmeSba5UZVwao8zyOl.PsujtHapwL71_9A9v1IvvJyweaJ3vYE セ・リーグは17日、広島-ヤクルト(マツダスタジアム)、阪神-中日(甲子園)が台風接近で中止となり、優勝へのマジックナンバーを「1」としている広島の優勝決定は18日以降に持ち越しとなった。
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広島、セ連覇決定は18日以降に持ち越し 広島&阪神ともに悪天候で試合中止発表 https://full-count.jp/2017/09/17/post84356/ 広島は17日、同日午後1時半開始予定だったヤクルト戦(マツダスタジアム)の中止を発表した。阪神も同日午後2時開始予定だった中日戦(甲子園)の中止を発表。優勝マジック1となっている広島のリーグ優勝決定は18日以降に持ち越しとなった。
豊富な戦力に緻密な育成、V奪還ホークス工藤監督が3年間で積み上げた成果 https://full-count.jp/2017/09/17/post84352/ 7度、宙を舞った。厚い信頼を寄せる選手達の手によって、工藤公康監督が胴上げされた。マジック1で敵地に乗り込んだ16日の西武戦。勝つか、引き分けでVが決まる一戦は、まさにソフトバンクの今季を象徴する戦いだった。
“スシ”に続く“おにぎり”登場、ハムの若き大砲がこだわるフルスイング https://full-count.jp/2017/09/17/post84350/ 日本ハムの横尾俊建内野手が16日、本拠地でのオリックス戦で先制の4号ソロを左翼席中段に叩き込んだ。177センチ、90キロの体型で「おにぎり君」の愛称を持つ右の大砲は、ここ4戦3発と才能を開花させつつある。
主力に負傷者続出も2年ぶり18度目V ソフトバンク栄冠への軌跡 https://full-count.jp/2017/09/17/post84346/ 9月16日、福岡ソフトバンクがメットライフドームで埼玉西武を破り、2015年以来18回目のパ・リーグ優勝を果たした。現在リーグ2位の埼玉西武が破竹の13連勝を決め、3位の楽天は開幕から首位を快走するなど、熾烈な優勝争いが繰り広げられたが、結果的には2位に14.5ゲーム差をつけて、昨季の雪辱を晴らした。
大谷だけじゃない― 西武・菊池に米メディア熱視線「信頼できる剛腕となった」 https://full-count.jp/2017/09/17/post84336/ 日本ハムの二刀流右腕・大谷翔平にメジャー球団から熱視線が注がれる中、米メディアがもう一人の注目選手として西武の菊池雄星投手を特集している。
17日の予告先発 V2王手の広島は大瀬良、セ3位決戦は畠VS濱口の新人対決 https://full-count.jp/2017/09/17/post84334/ プロ野球は17日、6試合が行われる。リーグV2に王手を掛けた広島は、本拠地で大瀬良が先発。ヤクルトのブキャナンと投げ合う。
成長見せるハム21歳捕手、リードと打撃でアピール「今が本当にチャンス」 https://full-count.jp/2017/09/17/post84331/ 日本ハムの清水優心捕手が16日、本拠地でのオリックス戦で決勝適時二塁打を放った。守っても先発の高梨裕稔投手を好リード。高卒3年目捕手が6-3の勝利に貢献した。
試合前イベントに駅長犬、NPO法人「しっぽの会」の活動をアピール http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/ea011704ff9abde515e0ae2d35a214e1?ul=_0yS9L2Ym3cTC_vBkoxes4GBUC5hgCZ8h2KFT971T4_7ab5TFlhOuhyfs5e.bPT1oPyI6NAi3GHpyFBQa74s_5xfjcMLw0RgBiHYJcqMjiiuzr6BJ <p> (パ・リーグ、日本ハム6-3オリックス、19回戦、オリックス12勝7敗、16日、札幌D)日本ハム-オリックス19回戦(札幌ドーム)前のイベントに北海道・JR新十津川駅の駅長犬、ララちゃん(シバイヌ、♀10歳)が登場。犬猫の里親を募集するNPO法人「しっぽの会」の活動をアピールした。
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ホークス川崎がCS、日本シリーズ出場に意欲「諦めずにやっていきたい」 https://full-count.jp/2017/09/16/post84329/ チームを離れている主力たちも、歓喜の輪に加わった。