ヤンキースは大谷翔平を獲得すべき!? 地元メディアはDHでの起用も“進言” https://full-count.jp/2017/09/10/post83546/ レギュラーシーズンも残りわずかとなり、米国での日本ハム・大谷翔平投手への注目度が高まっている。今オフにもメジャー挑戦に踏み切る可能性があると見られており、今季はほとんどマウンドに立てていない右腕の投球を見ようと、先発試合にはMLB球団のスカウトが殺到。実際に渡米を決断すれば、多くのチームが獲得に乗り出すことは確実だ。
ソフトB和田、悔しい4勝目 グラブ叩きつけようとして…「何とか堪えました」 https://full-count.jp/2017/09/10/post83539/ 悔しさ、申し訳なさだけが胸に残った。優勝へのマジックが「5」に減った10日のロッテ戦(ZOZOマリン)。先発し、8回途中2失点で4勝目をあげたソフトバンクの和田毅投手に笑顔はなかった。
ソフトBサファテ、圧巻3連続三振で史上初50セーブ「いい響きの数字だね」 https://full-count.jp/2017/09/10/post83533/ ついに前人未到の領域に足を踏み入れた。ソフトバンクのデニス・サファテ投手。10日のロッテ戦(ZOZOマリン)で今季50セーブ目を挙げ、史上初めてシーズン50セーブの大台に到達した。
岩村明憲はいかにして選手生活を全うしたのか 雑誌で「逆境の乗り越え方」を明かす https://full-count.jp/2017/09/10/post83530/ 10日に後期最終戦の武蔵ヒートベアーズ戦で引退試合を行った、独立リーグBCリーグ福島ホープスの岩村明憲内野手兼任監督。輝かしい実績の一方、これまで数々の苦難も乗り越えてきた。日米で活躍した強打者は、どのようにして長い選手生活を全うできたのか。先月28日に発売された雑誌「CoCoKARAnext」の中で、「逆境の乗り越え方」について明かしている。
ソフトB、10日間でM16→5 工藤監督はサファテ、岩嵜に最敬礼「頼りになる」 https://full-count.jp/2017/09/10/post83528/ ソフトバンクが優勝へのマジックを「5」に減らした。10日のロッテ戦(ZOZOマリン)。リードを奪いながらも終盤にロッテの反撃にあい、守護神サファテを投入する展開となりなったが、逃げ切り勝ち。就任後初となる9連勝を飾った工藤公康監督は「(選手は)頼もしい。自分のところが点を取れない時に、与えないというね。先発陣もリリーフ陣もよく頑張っているし、素晴らしいと思います」と語った。
ソフトBと「力の差」 ロッテ伊東監督「現状ではやるべきことはやった」 https://full-count.jp/2017/09/10/post83524/ ソフトバンクの守護神サファテに3試合連続で抑えられて、ロッテ4連敗。10日も3-6で敗れ、借金は「40」にふくらんだ。
ロッテ二木、ソフトB和田と投手戦も…7回の3失点に悔い「反省しなければ」 https://full-count.jp/2017/09/10/post83518/ ロッテ二木が10日、ソフトバンク戦で和田と6回まで無失点の投手戦を演じたが、7回に3点を失い、自身4連敗で9敗目を喫した。
鳥谷敬の2000本安打達成で思う。投手の名球会資格は下げるべきか https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2017/09/10/2000___split/
【パ・リーグ公示】9月10日 オリ・松葉が登録 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/69a64feb81e29c677a05894588555016?ul=2YLUfO6jTJJDfJxGFaUQPVKcle4_ERhs1rBDw.N115IWHFMDiK8qtPzg.XX9lLSxl.uCT8cB7BHOV3J2Sa3h0c0NXhV29wD3AMHe3imIq69Q5rWG3 <p> 【出場選手登録】 ▽オリックス 松葉貴大投手
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【セ・リーグ公示】9月10日 阪神・ロジャースが抹消、陽川登録 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/a1f6fd01f01fca5f7dae748066223697?ul=wpOZ7hDZz6kwdFrV7XxAAtPpA8zp2fqgVP.2oRS1NtHhE7zkJUByRWGbIPgu5dnDCSPMsjVt2uG5dxfAiLFvsw3VCCEdVvFUzwgjYo0I0O6lRNXVq 【出場選手登録】 ▽広島 大瀬良大地投手、高橋樹也投手 ▽阪神 陽川尚将内野手 ▽ヤクルト 成瀬善久投手 ▽中日 岩瀬仁紀投手 【同抹消】 ▽広島 岡田明丈投手、佐藤祥万投手 ▽阪神 ロジャース内野手 ▽ヤクルト 土肥寛昌投手 ▽中日 福敬登投手
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広島9連勝で貯金35&M5 7回に3得点で逆転、松山同点2ラン&西川決勝打 https://full-count.jp/2017/09/10/post83512/ 広島は10日、敵地での中日戦で4-3の逆転勝利。9連勝で貯金35として、優勝へのマジックを試合終了時点で「5」とした。
ソフトB、工藤監督就任後初の9連勝でM5 サファテが前人未到の50セーブ https://full-count.jp/2017/09/10/post83509/ ソフトバンクが歓喜の瞬間にまた1歩近づいた。10日のロッテ戦(ZOZOマリン)。両チーム無得点で迎えた7回に一気に3点を奪い取って快勝。工藤公康監督就任後初の9連勝とし、優勝へのマジックは「5」となった。
ロッテ田村、衝突を恐れず…ベンチ前で華麗なスライディングキャッチ https://full-count.jp/2017/09/10/post83501/ ロッテの田村龍弘捕手が華麗なスライディングキャッチを見せた。
ロッテ井口、将来の監督就任に意欲「いずれそうなりたい」「夢を持っている」 https://full-count.jp/2017/09/10/post83484/ 引退試合に備えて2軍の本拠地浦和で調整中のロッテ井口資仁内野手が、10日のソフトバンク戦の試合前にZOZOマリン球場外周ボールパークステージでトークショーを行い「もっと、もっと勉強して、いずれそうなりたい」と指揮官就任へ前向きな姿勢を見せた。
59年ぶり“珍事”!? ともにマジック6、広島&ソフトBの同日優勝の可能性は https://full-count.jp/2017/09/10/post83478/ 2017年のペナントレースもいよいよクライマックスが近づいてきた。パ・リーグはソフトバンクが首位を奪い、楽天が大失速。ソフトバンクは独走態勢を築き、9月1日に初めて点灯した優勝へのマジックは、1週間で半減。「6」となっている。
初回86得点、70勝8敗、71勝1敗…ソフトBの強さ表す驚異の“必勝パターン” https://full-count.jp/2017/09/10/post83472/ 安定の戦いぶりだった。首位を独走し、優勝へのマジックを6としているソフトバンク。敵地・千葉へと乗り込んで戦った8、9日のロッテ戦(ZOZOマリン)では初回の攻撃で先制点を奪い取り、そのまま逃げ切った。今季2度目の8連勝とし、貯金も今季最多の46となった。
森、坂田、呉…悔しさを糧に、シーズン終盤に気を吐く西武“左の若獅子” https://full-count.jp/2017/09/10/post83468/ シーズン終盤戦、リーグ2位争いを何としてもものにしたい現在2位の埼玉西武。春から戦い抜いている主力選手に疲労が目立ち始める中、ファームから昇格した3人の左打者がそれぞれ存在感を見せつけている。ここでは、終盤戦のキーマンとなる可能性を秘めた3選手を取り上げていきたい。
今季限りで引退の井口、異例の「マリーンズ×ホークス」Wロゴグッズ発売 https://full-count.jp/2017/09/10/post83458/ ロッテは10日から井口資仁内野手の「マリーンズ×ホークス」Wロゴグッズの発売を開始した。
先発・救援別成績から見る各球団の投手事情…勝てる理由と勝てない理由 https://full-count.jp/2017/09/10/post83454/ 9月9日の阪神とDeNAの2位決戦は、先発の秋山と石田が投手戦を演じた。勝負は1-1のまま救援投手にリレーされ、延長12回裏、阪神が鳥谷のサヨナラ安打で勝利した。殊勲者は鳥谷だが、先発、救援の好投が接戦を生んだ。
阪神・四藤社長、掛布2軍監督退任は「一つの世代交代的なもの」 後任は未定 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/61d822e7cf179dda9bdcf18502838ceb?ul=Zqgm4xItG9Ppg6SyYolj3V1vATgfubhfBzfSuTQMkhdE1SJsrbyAVwMGJSonimtTqZM0ABJqePwHZf8Ak4CHqSWA1TnoH_X_cxUOnfHUvBfPRCYyi 阪神は10日、掛布雅之2軍監督(62)の今季限りでの退任を発表した。
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