ハム・レアード、楽天福山の防御率0.00打ち砕く同点3ラン! 「完璧だった」 https://full-count.jp/2017/07/20/post76771/ 日本ハムのレアードが20日の本拠地楽天戦で値千金の同点3ランを放った。
楽天・福山がレアードに同点3ラン被弾 今季37試合目で防御率0.00途切れる https://full-count.jp/2017/07/20/post76767/ 楽天の福山博之投手が20日の敵地日本ハム戦で今季初の自責点を喫した。
DeNA・井納と巨人・田口が投げ合い/予告先発 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/938573eb21597c21bffd1a97eed4055a?ul=athis3IVCswT4kIUXwcjUH3xRHRy_5pxNNEbyt_RM21cEK_XlWDz9m85k9V3xOskdZlm_ls1OAOzdUDkhzEtXpUDumf7.WqhRVYd..wZmLv5UxGUc <p> セ・パ両リーグは21日の予告先発投手を20日、発表した。
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【パ・リーグ公示】7月20日 日本ハム・吉田が登録 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/d045351fbd35c318cb1cf13e0f212a23?ul=AbJrwUrsaoq7jC9Ux_P8AxB0K3P2APnrGk4iylg4gCRphc6aEAIqNn6jtWIq3jSTZMsAJNOMnZJthOgavim3E9tassckPKD3uKQ70GifPfLXJ2PUy 【出場選手登録】 ▽日本ハム 吉田侑樹投手 【同抹消】 ▽西武 ファイフ投手
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20日の公示 西武がファイフを抹消 燕は石川、巨人は立岡、阪神は糸原を抹消 https://full-count.jp/2017/07/20/post76741/ 20日のプロ野球公示で西武がS.ファイフ投手の出場選手登録を抹消した。またヤクルトは石川雅規投手、巨人は立岡宗一郎外野手、阪神は糸原健斗内野手らを抹消した。
西武のレジェンド おかわり君はどれほどスゴイのか? https://full-count.jp/2017/07/20/post76735/ 19日に西武の中村剛也が今季20本塁打、通算350本塁打を記録した。史上30人目、現役では巨人の阿部慎之助、村田修一に続き3人目だ。
追悼・上田利治──。現役わずか3年も、情熱で歩んだ「名将ロード」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2017/07/20/___split______split_11/
ホークスが絶大な信頼置く“甲斐キャノン”「狙えよ」の一言から二塁刺殺 https://full-count.jp/2017/07/20/post76710/ 流れを変えるプレーだった。北九州市民球場で行われた19日の西武戦。ソフトバンクの甲斐拓也捕手が、武器の強肩を生かした“甲斐キャノン”を炸裂させた。
史上最速7位で通算350号達成の西武中村、次なる大台400号の到達はいつ? https://full-count.jp/2017/07/20/post76702/ 西武の中村剛也内野手が、史上30人目となる通算350本塁打を達成した。19日のソフトバンク戦(北九州)。1点ビハインドで迎えた5回に逆転の20号2ランを放ち、節目の瞬間を迎えた。
プロ最短KO降板のホークス松本が感じた課題「ボール自体は悪くなかった…」 https://full-count.jp/2017/07/20/post76700/ 3年目の右腕にとっては、課題を感じるマウンドとなった。19日の西武戦(北九州)。自身初となる「鷹の祭典」で先発マウンドに上がった松本裕樹投手は、4回7安打3失点でKOされ、試合後は「ゲームを作ることができなかったので、チームに申し訳なかったです」と肩を落とした。
女性来場者比率が増、定着するロッテの「スーパーレディースデー」 https://full-count.jp/2017/07/20/post76691/ 今月17日、海の日。千葉ロッテが本拠地を置く千葉市美浜区の空は抜けるように晴れ渡り、最高気温は35度を記録する熱い1日となった。そんな中、ZOZOマリンスタジアムはカップルや家族連れ、涼しげなTシャツ姿の女性たちで賑わいを見せていた。
「バットが重く感じてた」― ホークス甲斐、圧巻の2打席連発生んだ黒バット https://full-count.jp/2017/07/20/post76687/ 前夜のヒーローが「タカタ」なら、今夜のヒーローは「タクヤ」だった。19日の西武戦(北九州)。ソフトバンクの甲斐拓也捕手が自身初となる2打席連発を含む3安打4打点と大暴れ。それでも、試合後の甲斐には「結果的にそうなっただけ。それよりも、キャッチャーとして最後まで試合に出られなかったので、悔しい気持ち」と笑顔はなかった。
急成長遂げる24歳が大爆発 ホークス工藤監督も驚嘆「ビックリした」 https://full-count.jp/2017/07/20/post76684/ ソフトバンクが後半戦のスタートを最高の形で切った。北九州での「鷹の祭典2017」開催となった19日の西武戦。抜きつ抜かれつのシーソーゲームとなったが、打線が14安打10得点と西武投手陣を打ち崩し、このカード3連勝。工藤公康監督は「こういうゲームを制したのは大きいし、3連勝出来たのも大きい」と頷いた。
侍J・稲葉監督、24日にも誕生!豊富な代表経験が強み http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/78d7cb583dd622134d44c949fe94da09?ul=eBFm9Cy9AISpWdUovcdOlgSGyYDZrrL.0DZgtAitB6ov_2aTuhks65cR0TqxEPTQwLsDKBIWQ928SrLsEPD2x_8G1lIwb7.S9jmF290o90XTf6Rol <p> 2020年東京五輪を目指す野球日本代表「侍ジャパン」の次期監督に、ヤクルト、日本ハムで活躍した稲葉篤紀氏(44)の就任が確実となったことが19日、球界関係者への取材で分かった。週明けの24日にも発表される見通しで、詰めの交渉を行っている。
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西武3連敗で自力V消滅…辻監督、相次ぐ失態に「今日はミスのてんこ盛り」 https://full-count.jp/2017/07/19/post76679/ 西武はミスの連発で、3連敗を喫した。19日のソフトバンク戦(北九州)。特に走塁面で拙いプレーが度々出て敗れ、辻発彦監督は「あんなミスばっかりしていたら、勝てる試合も勝てないよね。今日はミスのてんこ盛りやった。走塁もそうだし、守備もそうだし、いろんなところで」と嘆いた。
ホークス3連勝 甲斐が2発4打点&三塁打、上林が決勝打! https://full-count.jp/2017/07/19/post76673/ ソフトバンクが3タテを決めた。19日の西武戦(北九州)。抜きつ抜かれつのシーソーゲームを10-6で制し、後半戦最初のカードで3連勝。最高の形で、勝負の後半戦のスタートを切った。
ヤクルト、バレ&山田のアベック弾も白星遠く…DeNAに逆転負け、泥沼13連敗 https://full-count.jp/2017/07/19/post76672/ ヤクルトは19日の敵地DeNA戦で3-5と逆転負けを喫し、引き分けを挟んで13連敗となった。
侍J次期監督、稲葉篤紀氏の就任が確実 週明けにも発表か http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/0117e859e032e1ad17325a3c2c613299?ul=6Qb1sqxMBsiX9l.bxsumq158ae6KUJeGi6zEQP1.ER0us2hg8azkmP1RfS3EYCye6X0cGJYbtQ7LRcmV4wmJiDZFrTSKZ_u.sjAcWRrxsh7wXOXbq <p> 2020年東京五輪を目指す野球日本代表の次期監督に、プロ野球ヤクルト、日本ハムで活躍した稲葉篤紀氏(44)の就任が確実となったことが19日、球界関係者への取材で分かった。早ければ週明け24日にも発表される見通しで、詰めの交渉を行っている。
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巨人が4カード連続勝ち越し! ドラ2ルーキー畠が8回途中2失点でプロ初勝利 https://full-count.jp/2017/07/19/post76669/ 巨人が19日の敵地中日戦で6-5と勝利した。ドラフト2位ルーキー畠が8回途中2失点の力投でプロ初勝利。打線も初回に陽岱鋼が3号3ランを放つなど12安打で6点を奪い、4カード連続勝ち越しを決めた。
西武珍プレー 炭谷“勘違い”で猛ダッシュ一塁帰塁→金子侑追い越しでアウト https://full-count.jp/2017/07/19/post76666/ 19日のソフトバンク-西武戦(北九州)で、珍プレーが起きた。