ホークス石川がデビュー5戦目であわやノーノー、74年ぶり快挙逃すも快投 https://full-count.jp/2017/07/04/post74922/ 福岡ソフトバンクの石川投手が7月4日のオリックス戦で初回からテンポよく凡打の山を築き、あと8人というところまで無安打無得点投球。7回1死から小谷野選手に安打を許して快挙は逃すも、今季から1軍デビューを果たした若武者が、わずか5試合目の先発登板でアッと驚く投球を披露した。
ロッテ93年以来の借金27、6回降雨コールド負けに指揮官「納得いかない…」 https://full-count.jp/2017/07/04/post74920/ ロッテの借金がふくれあがり、ついに93年以来24年ぶりの「27」になった。
巨人田口が凱旋登板でリーグ最多タイ7勝目、坂本3安打でチーム5連敗阻止 https://full-count.jp/2017/07/04/post74912/ 巨人は4日、敵地での広島戦に3-0で完封勝利し、連敗を4で止めた。投げては先発田口が7回4安打無失点の快投披露。打線もキャプテン坂本が3安打の活躍で勝利を手にした。
ソフトBが3連勝、石川7回無失点、打線は松田14号などで苦手オリ西を攻略 https://full-count.jp/2017/07/04/post74910/ ソフトバンクが3連勝を飾った。4日のオリックス戦(ヤフオクD)。先発の石川が7回途中までオリックス打線をノーヒットに封じる好投を見せ、序盤に奪ったリードを守りきった。
ソフトB石川7回途中まで無安打快投、小谷野が快挙阻止も2戦連続無失点 https://full-count.jp/2017/07/04/post74908/ ソフトバンクの石川柊太投手が7回途中までノーヒットピッチングの好投を見せた。4日のオリックス戦(ヤフオクD)。今季5度目の先発マウンドに立った右腕が、立ち上がりから素晴らしい投球を披露した。
ソフトB石川が6回までノーヒットノーラン、初回2死から16打者連続凡退 https://full-count.jp/2017/07/04/post74904/ ソフトバンクの石川柊太投手が無安打無得点の投球を続けている。4日のオリックス戦(ヤフオクD)で先発のマウンドに上がると、6回までオリックス打線を翻弄。許した走者は初回に四球を与えた小谷野のみ。2回からはパーフェクトピッチングと、完璧な投球を見せている。
西武中村が先制18号2ラン、2戦3発でリーグ1位柳田&デスパに2本差と迫る https://full-count.jp/2017/07/04/post74898/ 西武の中村剛也内野手が4日、敵地(東京D)での日本ハム戦で先制18号2ランを放った。
巨人・菅野、DeNA・浜口らが登板/予告先発 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/96b8ce1bf38c66c2cd7697b2f523e4ed?ul=Dnc_3KXGlyv_TI1f55h1RFgXO1rx6ioxJqHJIBnzSSKjCpvJEXeuqSknFww_w4Kk1yYI.COus43w0NJUDTbkokmyJt3Vh04Ag2xluRw6FzYeceOfx セ・パ両リーグは5日の予告先発投手を4日、発表した。
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右肩負傷から復帰目指すロッテ南、2軍で7戦登板「試合勘を取り戻したい」 https://full-count.jp/2017/07/04/post74895/ 中継ぎの切り札として、昨年後半は大車輪の活躍だったロッテ南昌輝投手は、今季一度も1軍のマウンドに上がっていない。妻は元メロン記念日の柴田あゆみだ。4日ZOZOマリンのイースタン西武戦に登板。0-1の7回にリリーフ、1死一塁で山川に141キロの速球を左翼席に運ばれた。「(スピードガンの)数字ほど、真っすぐは行っていない感じがする」と南で、最速
英会話GABAがソフトBに「英会話レッスン1年分」を贈呈 https://full-count.jp/2017/07/04/post74890/ 4日、株式会社GABA(本社:東京都新宿区)からソフトバンクに対して「英会話レッスン1年分」が贈呈された。贈呈式には、GABAからエリアマネージャーのバリー・ロバーツ氏、選手代表として五十嵐亮太が参加した。
【セ・リーグ公示】7月4日 ヤクルト・山中、中村が1軍に復帰 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/c353ff575794629004fc2d4f454c2629?ul=tiVLSqddOSpWkKmD1DyZD0.qezMx.ri7aBG0uO43bK3yRjuBCb6kFxnz.u_Wddv9wdWpw9gT1XJZr_J4T1.nzkHKu518yTWEJgEao.U_.leXVnyDx 【出場選手登録】 ▽ヤクルト 山中浩史投手、中村悠平捕手 ▽中日 野本圭外野手 【同抹消】 ▽阪神 青柳晃洋投手
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【パ・リーグ公示】7月4日 ロッテ・チェンが登録抹消 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/9063d348d4473ada8bdbff4efb5a0127?ul=1FR9g2wF4cpHhCq39SlZVk5kjGqyNsuuQay6ZquS_pFEnE.ZhfkB9yWcQ0yH3m5C2h9y1JLuMo442LT3spIYMXRw5LgbJ5lfFRgP8xk5Q1_FUN93N <p> 【出場選手登録】 ▽ロッテ チェン投手
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4日の公示 阪神が青柳抹消、ヤクルトが中村と山中、ロッテがチェンを登録 https://full-count.jp/2017/07/04/post74884/ 4日のプロ野球公示で、ロッテは左腕チェン・グァンユウ投手を出場登録した。今季3敗目を喫した6月14日DeNA戦の翌日に抹消されて以来の1軍登録となる。ヤクルトは山中浩史投手、中村悠平捕手を出場登録した。
西武中村は「球史に残る選手」 7度目HR王&日本人初の“珍記録”の可能性も https://full-count.jp/2017/07/04/post74878/ 西武の中村剛也は7月3日の東京ドームでの日本ハム戦で16、17号を連発し、本塁打1位のソフトバンク柳田悠岐、デスパイネに3本差と迫った。中村剛也は歴代32位、現役では巨人の阿部慎之助(383本)、村田修一(350本)につぐ3位の347本塁打を打っているが、実働15年目で、規定打席に達した6シーズンはすべて本塁打王のタイトルを取っている(打点王も3回)。
「マイナス0.5差」のソフトB、首位獲りへ石川が先発「順位とか意識しない」 https://full-count.jp/2017/07/04/post74844/ 2日の楽天戦(Koboパーク宮城)に勝ち、首位攻防3連戦に勝ち越し。首位・楽天とのゲーム差をひっくり返したソフトバンク。試合消化数と勝率の関係で、「マイナス0.5ゲーム差」の2位ではあるが、ついに、首位浮上が見えてきた。4日からは本拠地ヤフオクドームに戻り、3連勝中のオリックスを迎え撃つ。
名打撃コーチが言う。「広島と阪神のバッターには決定的な差がある」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2017/07/04/___split______split_8/
DeNA、2ゲーム差の2位阪神と3連戦へ 飯塚は“凱旋登板”で初勝利なるか https://full-count.jp/2017/07/04/post74837/ 3位のDeNAは4日から2ゲーム差の2位にいる阪神との3連戦に臨む。
4日の予告先発 2位阪神秋山vs3位DeNA飯塚、楽天則本vsロッテ二木 https://full-count.jp/2017/07/04/post74830/ プロ野球は4日、6試合が行われる。阪神-DeNAは、2ゲーム差で迎える2位-3位の対決。DeNAは新潟出身の飯塚が“凱旋登板”。阪神は秋山が先発する。
ソフトB松田「戦犯です」 WBC準決勝のミスからの“復活”を改めて振り返る https://full-count.jp/2017/07/04/post74832/ ソフトバンクの松田宣浩内野手が、今年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)での“ミス“について振り返り、「戦犯です」と明かしている。試合直後には「あそこはホントに試合を大きく決めるところだった。しっかりホームで殺すべきだった」と後悔していたが、やはり複雑な思いを抱いていたようだ。
西武5連敗でストップ、中村2発&内野陣が好守連発 ハムは大谷スタメンも… https://full-count.jp/2017/07/03/post74812/ 西武は3日、日本ハムに11-4で勝利した。中村が逆転3ランを含む2本塁打の活躍。源田、浅村、外崎に美技が飛び出すなど好守備も光り、連敗を「5」で止めた。日本ハムは中田、レアードの一発が飛び出すも、先発・高梨が6回5失点の乱調。久々にスタメン復帰した大谷は2打席目にツーベースを放ち、交代した。