ソフトBが一挙7得点、今宮逆転打&デスパ満塁弾 上林のレーザー直後に打線爆発 https://full-count.jp/2017/07/01/post74589/ ソフトバンクの上林誠知外野手が1日の敵地・楽天戦で圧巻のレーザービーム送球を見せた。チームはその直後の攻撃で一挙7得点。試合をひっくり返しただけでなく、大量リードとした。
広島エルドレッド、圧巻の3打席連続本塁打 一気にリーグトップタイの21号 https://full-count.jp/2017/07/01/post74586/ 広島のブラッド・エルドレッド内野手が圧巻の3打席連続本塁打を放ち、リーグトップに並ぶ21本塁打とした。
久々登板のハム大谷、一問一答 初球157kmも「スピードどうこうではない」 https://full-count.jp/2017/07/01/post74581/ 日本ハムの大谷翔平投手が1日、ファイターズ鎌ヶ谷スタジアムでのイースタン西武戦に先発した。昨年10月22日の日本シリーズ第1戦以来、約8か月振りに実戦登板。1回を投げて1本塁打を含む1安打1失点2四死球2奪三振だった。
ハム大谷、8か月ぶり登板で157キロ 「一歩前進」も1軍登板は「もう少し先」 https://full-count.jp/2017/07/01/post74571/ 日本ハムの大谷翔平投手が、昨年10月22日の日本シリーズ第1戦以来、約8か月振りに実戦に登板。1軍での登板に関して「一歩前進したが、今の段階では、もう少し先になるのではないか」と語った。
3勝目かかるロッテ唐川、「目指すところは変わらない」 https://full-count.jp/2017/07/01/post74562/
防御率トップの楽天・美馬、首位攻防第2Rで先発「負けないようにしたい」 https://full-count.jp/2017/07/01/post74557/ 楽天・美馬学投手が1日、ソフトバンク戦に先発する。現在、7勝1敗で防御率1.79。抜群の安定感を誇る右腕は2位・ソフトバンクとの1戦に「大事な試合だと思う。しっかり、負けないようにしたい」と意気込んだ。
いつか2人でお立ち台に― 4年前の誓いを胸に躍動、ロッテの「チーム五木」 https://full-count.jp/2017/07/01/post74543/ 2015年10月5日の北海道日本ハム戦でプロ初登板を果たした千葉ロッテの二木 康太投手と、その試合でプロ初本塁打を放った三木亮内野手。この2人には、ある特別な絆があった
森コーチの訃報にファン涙、西武・後藤オーナー「彼の志を受け止めなければ」 https://full-count.jp/2017/07/01/post74531/ 6月28日に多臓器不全のため急死した森慎二コーチ(享年42歳)の訃報後、初のホーム・メットライフドームでのゲームとなった西武は6月30日、追悼の意を表して、ベンチに同コーチのユニフォームを掲げ、首脳陣、選手たちは喪章をつけて試合に臨んだ。試合前には黙祷を行った。
ファームと往復のロッテ中村、今季初アーチに「少しずつ形になってきた」 https://full-count.jp/2017/07/01/post74534/ 遊撃の定位置争いに敗れかけ、ファームとの往復を繰り返したロッテ中村にようやく安堵の笑顔が見え始めた。6月30日の日本ハム戦。1-7の9回、ペーニャの左中間適時二塁打に続き、1死二塁で日本ハムのルーキー玉井の143キロ速球を右翼へ今季初アーチをかけた。
ハム有原に完全復調の兆し 栗山監督「明らかに違う」 https://full-count.jp/2017/07/01/post74519/ 日本ハムの有原に完全復調の兆しが見え始めた。30日のロッテ戦に先発。涌井に対して一歩も引かぬ投げ合いを見せ、8回116球1失点で5勝目を挙げ、チームの連敗も5で止めた。
今季の4割挑戦が絶望的になったハム近藤 それでも現時点で破天荒な数字に https://full-count.jp/2017/07/01/post74512/ 今年前半、大谷翔平に代わって日本ハムの話題を独占した近藤健介。しかし、故障で離脱となった。
ロッテ伊東監督、好投一転乱調の涌井に「あと1点が取れなかったのが…」 https://full-count.jp/2017/07/01/post74515/ ロッテのエース涌井が6回まで散発2安打と完璧な投球を見せながら7回に自滅。今季6敗目を喫した。
シーズン半分消化で首位独走の広島・緒方監督、守備評価「今は守り勝ててる」 https://full-count.jp/2017/07/01/post74510/ 広島は30日、マツダスタジアムで行われた中日戦に8-3で勝利した。先発のジョンソンが7回3失点と好投し、4番の鈴木が勝ち越しタイムリーを放っての逆転勝ちで、東京ヤクルトに敗れた2位阪神との差を7.5ゲーム差に広げた。この日、チームは72試合目でペナントレースのちょうど半分を消化して独走態勢を築きつつあるが、試合後の緒方監督は「まだまだ、先は長いよ」と冷静だった。
巨人D1・吉川尚、広島D1・加藤ら42人選出 13日に静岡でフレッシュ球宴 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/8283a141ce48da5b14a62a721c7a1245?ul=3stUXh8Z.ENgSGLfNuYOaMYtS.Qy30WU82p8xVIMy3XHtLjqZGUqkCRfiPNpT6zV5pclukj77DMJvoxQB6ibYiiR2YU51.oLfVbDqiU1JoBfUOQfx 日本野球機構(NPB)は30日、若手選手によるフレッシュオールスターゲーム、イースタン・リーグ選抜-ウエスタン・リーグ選抜(13日・静岡)の出場予定42選手を発表した。
<img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQvBNJna/8283a141ce48da5b14a62a721c7a1245"/>
西武・秋山の本塁打量産は「突然変異」か「長打力定着の兆候」か https://full-count.jp/2017/06/30/post74522/ 6月28日の千葉ロッテ戦で、埼玉西武の秋山翔吾外野手が自己最多のシーズン15本塁打に到達した。
負傷者続出ヤクルトにまた試練 守護神・秋吉に異変、9回途中に降板 https://full-count.jp/2017/06/30/post74498/ 負傷者続出のヤクルトに、またも試練に襲われた。30日の阪神戦。1点リードで迎えた9回、マウンドに上がった守護神・秋吉に異変が起きた。
楽天が1点差逃げ切りで首位キープ! 助っ人2人で2発4打点、ホークスと1.5差 https://full-count.jp/2017/06/30/post74501/ 楽天が首位攻防第1ラウンドを制し、首位をがっちりと死守した。30日のソフトバンク戦(Koboパーク)。ウィーラー、ペゲーロの助っ人2人にアーチが飛び出し、投手陣は強力ソフトバンク打線を3点に抑えてリードを守り抜いた。本拠地での直接対決3連戦の初戦を4-3と白星で飾った。
阪神泥沼8連敗…先発青柳、5回に突如乱れる ヤクルトは小川がプロ初救援 https://full-count.jp/2017/06/30/post74499/ 阪神が泥沼の8連敗を喫した。本拠地・甲子園で戦った30日のヤクルト戦。先制点を奪いながらも、先発・青柳の突如の乱調で逆転負け。リーグ戦再開後、いまだに勝利を掴めておらず、暗いトンネルから抜け出せずに苦しみ喘いでいる。
広島、11安打8得点で中日撃破! エルド3ラン、鈴木V打、ジョンソン3勝目 https://full-count.jp/2017/06/30/post74495/ 広島が30日の本拠地中日戦で8-3と競り勝った。2点を追う2回にエルドレッドが逆転の18号3ランを放つと、同点に追いつかれた後の6回には鈴木が勝ち越しタイムリー。7回以降も追加点を挙げて、2桁安打で8点を奪い、貯金を再び「19」とした。
DeNAラミレス監督が筒香を3番起用 4番ロペス決勝2ランで巨人撃破 https://full-count.jp/2017/06/30/post74492/ DeNAの筒香が宇都宮市の清原球場で開催された30日の巨人戦で、3番で先発出場を果たした。これまで不動の4番として君臨していたが、4番にはロペスが入った。