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阪神メッセは球史に残る存在に MLB経験助っ人で史上2人目の記録も現実味 full-count.jp/2017/06/22/post7 阪神のランディ・メッセンジャーは交流戦で3試合に登板して1勝1敗、防御率3.86だった。抜群の成績ではなかったが、ローテを維持し、チームの勝利に貢献した。

貢献度指標で12球団NO1の広島・丸、数字で見る凄さとは full-count.jp/2017/06/22/post7 プロ野球も交流戦が終わり、23日からは再びセパ両リーグで熱戦が繰り広げられる。ペナントレースはまだ半分以上を残しており、まだまだ追い上げは可能だ。両リーグ全体で、ここまでどの選手の貢献度が最も高かったのだろうか。WAR(Wins Above Replacement)を基に見てみたい。

ダルビッシュ指導の名投手コーチ、大谷翔平の二刀流に寛容姿勢「私も見たい」 full-count.jp/2017/06/22/post7 将来的なメジャー移籍を希望している日本ハム大谷翔平投手の去就には、アメリカからも熱視線が注がれている。メジャーでも二刀流は続けられるのか。現ナショナルズのマイク・マダックス投手コーチは「投手も打席に立つのが、本来の野球。選ぶべき時が来るまでは続けてもいいのでは」と、二刀流実現に寛容な姿勢を見せた。

発売同時にほぼ完売、球団に聞く“異例”西武ドラ3新人のグッズ製作の裏側 full-count.jp/2017/06/22/post7 埼玉西武ライオンズのドラフト3位ルーキー源田壮亮内野手のグッズが、背番号「6」に合わせて6月6日に発売され、発売と同時にほぼ完売となる人気を博している。これまで、松坂大輔投手(現ソフトバンク)、菊池雄星投手、大石達也投手など、大きな注目を集めて入団したドラフト1位ルーキーのグッズ発売はあったが、ドラフト3位で入団した新人選手のグッズ発売は異例だという。好評となっているグッズについて、西武ライオンズ事業部の荒木浩基氏、小田明人氏に聞いた。

楽天&西武躍進、ロッテは大幅減…交流戦観客動員、球団別の明暗は? full-count.jp/2017/06/22/post7 交流戦がホーム、ロードいずれかでの3試合制の18試合となって3年。今季の観客動員はどのように推移しているだろうか。

「北海道発 チア名鑑」西武から日ハムへ異例の“移籍” 唯一のアクロバット要員 full-count.jp/2017/06/21/post7 スタジアムを鮮やかに彩るチアリーダー。日本ハム球団公式チアリーダー「ファイターズガール」は、ダンスパフォーマンスだけではなく、内野席に設定された応援ステージで熱烈応援したり、地方イベントに参加するなど活動範囲が幅広い。ファンとの距離も近く、 今や地域密着のため重要な役割を担う。やりがいを感じて、全国各地からオーディションを受ける人も増えている。倍率14倍以上の難関オーディションを突破して活動する彼女たちの思いに迫る。

ソフトB内川、1軍合流も23日の戦列復帰は見送りへ「まだ恐々振っている」 full-count.jp/2017/06/21/post7 ソフトバンクの内川聖一外野手の復帰は、ズレ込むことになりそうだ。全体練習が再開された21日、1軍に合流し、フリー打撃などを行なった主砲だったが、藤本博史打撃コーチは「まだ恐々振っている」と現在の状態を説明。工藤公康監督も「気になっていて、試合でまたやってしまっては意味がない。万全にしてもらった方がいいのかなと思う」とした。

21日の公示 楽天が西田を抹消 full-count.jp/2017/06/21/post7  21日のプロ野球公示で楽天が西田哲朗内野手の出場選手登録を抹消した。

なぜ広島に「1円」も入らない? 交流戦に思う疑問 full-count.jp/2017/06/21/post7 ソフトバンクの3年連続最高勝率という結果で、今季の交流戦は幕を閉じた。疑問を投げかけたいことがある。まず、その1つが、賞金のシステムだ。

2005年世界一の盟友が語るロッテ井口「打席での勝負強さはすごかった」 full-count.jp/2017/06/21/post7 20日に今季限りの引退を発表したロッテ井口資仁内野手に、メジャー時代の元同僚がエールを送った。送り主は、2005年ホワイトソックスが88年ぶりにワールドシリーズ優勝を果たした時、正捕手を務めたAJ・ピアジンスキーだ。

社会人で0本塁打がプロで2本 新人王候補・西武源田が語る打撃開眼の理由 full-count.jp/2017/06/21/post7 今季新人として36年ぶりに遊撃開幕スタメンを勝ち取り、ここまで全試合にフルイニング出場(6月21日現在)している埼玉西武ライオンズの源田壮亮内野手。社会人時代は主に9番を打っており、打撃が課題とされていた。しかし、ここまで打率.278、2本塁打、23打点をマークしている。プロ入り後、打撃にどのような変化があったのだろうか。

NPBは外国人枠を撤廃すべき!? 元中日パウエル氏提言「レベルが上がる」 full-count.jp/2017/06/21/post7 今季ア・リーグ西地区で首位を快走するアストロズ。2005年以来となるワールドシリーズ出場、そして悲願の初制覇に向けて好位置につけている。アストロズの強みと言えば、何と言っても爆発力のある打線だ。チーム打率(.279)は30球団トップで、チーム本塁打(106本)、チーム打点(350点)は5傑入り。一方で、昨季までの課題だった三振の多さは影を潜め、レッドソックスと30球団最少を争うほどに減った。

【佐藤春佳のスポーツブレーク】「ラテアート」ならぬ「マウンドアート」の秘密 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  子供のころ、一生懸命に小麦粉を「ふるい」にかけた、お菓子作りをふと思い出した。
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ソフトBドラ1田中正義が23日実戦復帰「投げる喜びを感じながら投げたい」 full-count.jp/2017/06/21/post7 ソフトバンクのドラフト1位ルーキー・田中正義投手が、23日の3軍練習試合・西部ガス戦(筑後第二)で実戦復帰を果たす。右肩の違和感で3月中旬からリハビリを続けてきた最速156キロ右腕が、ようやく実戦の舞台に戻ってくる。

なぜ、このタイミングだったのか―ロッテ井口、優しさが滲み出た引退会見 full-count.jp/2017/06/21/post7 球界最年長野手の優しさが滲み出た引退会見だった。ロッテ井口資仁内野手(42)が20日、ZOZOマリンで引退を表明。決意したのは昨年で、契約更改でもその意思を伝えていた。

交流戦の観客動員数、1試合平均で過去最多を更新 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  セ、パ両リーグは20日、交流戦の観客動員数を発表し、1試合平均観客数が昨季から0・4%増の2万9557人となり過去最多を更新した。パ首位の楽天が12・3%増の2万4218人と大きく伸ばした。セの主催試合は0・3%減の3万3034人、パは1・2%増の2万6081人だった。
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日ハム大谷の復帰時期に米メディアも注目「早ければ金曜」「二刀流の天才」 full-count.jp/2017/06/20/post7 左太もも裏の肉離れで2軍調整していた日本ハムの大谷翔平投手が23日にも復帰する可能性があると、米メディアも速報した。海の向こうでは、早ければ今オフにもメジャー挑戦に踏み切ると見られており、注目度は異例の高さとなっている。

西武新助っ人ファイフにかかる大きな期待 渡辺SDが評価するポイントは… full-count.jp/2017/06/20/post7 先発ローテーションの一角として期待のかかる西武の新外国人、スティーブン・ファイフ投手(30)が20日、球団事務所(埼玉県所沢市)で入団会見を行った。2012年から14年にMLBロサンゼルス・ドジャースでプレーし、通算18試合登板で4勝6敗、防御率3.66の成績を残した長身右腕は、「日本に来て、また新しい文化や、新しい野球に接することができるのは喜びであり、面白みを感じた」と異国でのチャレンジを決断。「西武ライオンズに来られてとても嬉しい。最後にクライマックスシリーズと日本シリーズで勝てるように頑張りたい」と笑顔を見せた。

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