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【ダッグアウトの裏側】野球“渇望”のアメリカ、韓国プロ野球開幕にソワソワ? sanspo.com/baseball/news/20200  米国も野球に飢えているのだろう。

【私が野球を好きになった日13】サッカーの街から生まれた名手、仁志敏久氏と野球の出会い full-count.jp/2020/05/09/post7 本来ならば大好きな野球にファンも選手も没頭しているはずだった。しかし、各カテゴリーで開幕の延期や大会の中止が相次ぎ、見られない日々が続く。Full-Countでは選手や文化人、タレントら野球を心から愛し、一日でも早く蔓延する新型コロナウイルス感染の事態の収束を願う方々を取材。野球愛、原点の思い出をファンの皆さんと共感してもらう企画をスタート。題して「私が野球を好きになった日」。第13回は元巨人、横浜の仁志敏久氏だ。

急逝の元阪神キーオ氏の死因は「肺塞栓症」 米メディア報じる full-count.jp/2020/05/09/post7 元阪神のエースで1日(日本時間2日)に64歳で死去したマット・キーオ氏の死因が「肺塞栓症」であることが明らかになった。米メディア「ハリウッドライフ」が伝えている。

田中将大の叫んだ「伝説の8球」。楽天を初優勝に導く最高のアウトロー sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

【鍵を握る男たち(6)】ノムさん超えパ最速450号へ西武・中村&高卒2年目以内1軍初アーチへ巨人・山下 sanspo.com/baseball/news/20200  本紙データ班・小川真幸記者(42)が、記録から浮かび上がる今季のキーマンを紹介する連載の最終回は、巨人・山下航汰外野手(19)、西武・中村剛也内野手(36)。若き期待の星とベテランのホームランアーチストに注目した。

【球界名場面】“神反射”で窮地を切り抜けた西武・高橋光 「九死に一生で二死を得た」 full-count.jp/2020/05/09/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「#Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeではファンの心を満たすような映像を公開している。

洗礼、思い出のラーメン、川崎球場… 大洋一筋14年の山下大輔が見たホエールズ full-count.jp/2020/05/09/post7 横浜DeNAベイスターズの前身にあたる大洋ホエールズ(1950~52、55~92=78年以降は横浜大洋ホエールズと呼称)は、約40年間の歴史で優勝は60年のたった1度。しかし、弱かったけれど独特の存在感を放っていた“鯨軍団”を懐かしむファンは、今も多い。かつて在籍したスター選手たちに“俺たちのホエールズ”について語っていただき、その魅力に迫る。“慶応のプリンス”と呼ばれたスター選手で、73年のドラフト会議で1位指名され鳴り物入りで入団した山下大輔さん(前編)をお送りする。

鷹・千賀&甲斐が始めた支援 珍場面がTシャツのデザインになったワケ full-count.jp/2020/05/09/post7 ソフトバンクの千賀滉大投手と甲斐拓也捕手が8日、クラウドファンディングサイト「READYFOR」を通じて、新型コロナウイルスの感染拡大で影響を受ける子どもたちを支援する活動を立ち上げた。クラウドファンディングで集めた資金を特定非営利活動法人「子どもNPOセンター福岡」を通じて寄付する。

【始球式名場面】国民的美少女が笑顔で魅了! 野茂氏を彷彿する豪快トルネード始球式 full-count.jp/2020/05/08/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式動画を紹介。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。

住宅街を騒つかせた高橋由伸の“早朝練習” 名スコアラーが明かす二人三脚の現役時代 full-count.jp/2020/05/08/post7 巨人のスコアラーを22年間務め、2009年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第2回大会では侍ジャパンのチーフスコアラーとして世界一奪取に貢献した三井康浩氏が、かつての巨人選手の素顔や、他球団との虚々実々の駆け引きを振り返る。現役時代に“天才打者”と呼ばれ、引退後は巨人監督として指揮を執った高橋由伸氏について語る。

元巨人トレーニングコーチが自宅ストレッチ法を公開「体の硬い一流選手はいない」 full-count.jp/2020/05/08/post7 大リーグ・ジャイアンツでアシスタントトレーナー、巨人でトレーニングコーチを務めていた佐伯勉氏が日本ポニーベースボール協会の公式YouTubeを通じて、野球少年少女へ自宅で出来るトレーニングを公開した。新型コロナウイルス感染拡大を受け、ポニーリーグは国内外のイベントを中止、延期とし、チーム活動も禁止としている。佐伯氏は「自宅でも出来るんですけど、グラウンドレベルに行ってウォームアップとして十分活用できますので、みなさんトライしてみてください」と呼びかけた。

パ、2試合の開催地を変更 オリックス-日本ハム sanspo.com/baseball/news/20200  パ・リーグは8日、わかさスタジアム京都で予定されていた6月30日と7月1日のオリックス-日本ハムの開催地を京セラドーム大阪へ変更すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大で開幕日が確定していないため、開催が決定しているわけではない。

鷹・甲斐、育成同期の千賀とコロナ禍の子ども支援活動を開始「少しでも力になれれば」 full-count.jp/2020/05/08/post7 ソフトバンクの甲斐拓也捕手が8日、本拠地PayPayドームで自主練習を行い、練習終了後にオンライン会見で報道陣の取材に応じた。自主練習が始まって1か月が経過し「だんだん体も動くようになってきましたし、最初に比べると動けているし質も上げることができている」と状態が上向いていると語った。

鷹・千賀、甲斐と子ども支援プロジェクト立ち上げへ「皆さんと力を合わせて」 full-count.jp/2020/05/08/post7 ソフトバンクの千賀滉大投手は8日、自身のインスタグラムを更新。新型コロナウイルス感染拡大によって影響を受けている子どもたちを支援するため、甲斐拓也捕手とクラウドファンディングプロジェクトを立ち上げると明かした。

巨人菅野「誠司がめちゃくちゃ上手くなっている」 プロスピAで白熱バトルを展開 full-count.jp/2020/05/08/post7 現役選手にも人気を誇るコナミデジタルエンタテインメント(以下KONAMI)のモバイルゲーム「プロ野球スピリッツA」で、巨人の菅野智之投手、小林誠司捕手のバッテリー対決が実現した。同じ1989年生まれでプライベートでも仲の良い“スガコバ”バトルの行方は? KONAMIの「パワプロ・プロスピ公式チャンネル」で実際の対戦映像を公開している。

ロッテYouTubeライブに「セイワ食品」がタイトルパートナーとして協賛 full-count.jp/2020/05/08/post7 ロッテは8日、球団公式YouTubeチャンネルに毎週1回配信しているYouTubeライブ「Marines Watch Party」に株式会社「セイワ食品」がタイトルパートナーとして協賛すると発表した。

DeNA戸柱、大和流シャトル打ちを導入「いろんな想定やパターンで打てる」 full-count.jp/2020/05/08/post7 DeNAの戸柱恭孝捕手が8日、自主練習を行った。プロ野球の開幕が大幅に延期となり、「開幕が伸びたことで、ウエイトの強度と打つ数を意識的に増やしました。(コンディションは)問題ないです。いつ開幕してもいいように体は準備できています」と話した。

巨人戦などの一部カードを本拠地開催に変更 sanspo.com/baseball/news/20200  セ、パ両リーグは8日、すでに発表になっている今季日程の開催球場の一部変更を発表した。

巨人、オリックスの地方開催7試合を本拠地開催に変更 full-count.jp/2020/05/08/post7 セ・パ両リーグは8日、公式戦の試合会場変更を発表した。地方開催だった巨人、オリックスの公式戦主催、計7試合を本拠地主催とする。

ロッテ・レアードのド迫力打撃動画にファン興奮「sushi boy!!」「3150」 full-count.jp/2020/05/08/post7 ロッテのブランドン・レアード内野手は8日、自身のインスタグラムを更新。室内練習場でマシン打撃をする動画を投稿した。

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