DeNAに広がる英語の輪 12球団唯一「チーム付英語教師」平川ブライアン先生に迫る https://full-count.jp/2020/04/16/post751827/ 国際都市を謳う横浜を本拠とするDeNAは、球団内も国際色豊かだ。ここ数年、横浜スタジアムではより多くの英語が飛び交うようになってきた。もちろん、ベネズエラ出身のアレックス・ラミレス監督がチームの指揮を執る影響は大きいが、もう1人、チーム内に英語の輪を広げている人物がいる。それが「チーム付英語教師」を務める平川ブライアン先生だ。
DeNA、手記企画「STAY POSITIVE-今こそ前を向いて-」を公開 第1回は戸柱 https://full-count.jp/2020/04/16/post751800/ DeNAは16日、球団公式ホームページで選手がエールを贈る手記企画「STAY POSITIVE-今こそ前を向いて-」を期間限定で順次公開すると発表した。
梨田昌孝、中村紀洋、ブライアント… 熱い男たちがズラリと並ぶ近鉄ベストナイン https://full-count.jp/2020/04/16/post751746/ 近鉄バファローズは、2004年、球界再編でオリックスと合併するまで55シーズン存在した。設立当初は近鉄パールズ、その後近鉄バファロー、さらに近鉄バファローズとなり、最終的には大阪近鉄バファローズとなった。1988年の伝説の「10・19」の死闘、1989年の巨人との日本シリーズでは3連勝からの4連敗、2001年の北川博敏氏の代打逆転サヨナラ優勝決定満塁本塁打など多くの思い出が野球ファンの心に刻まれている。独自の見解で賛否両論あるかとは思うが、近鉄のベストナインを選出していきたい。
松井稼頭央は「色々やろうとし過ぎた」 元西武助っ人が秋山翔吾に伝えたいこと https://full-count.jp/2020/04/16/post750993/ 今季、西武からレッズに移籍した秋山翔吾外野手。新天地で新たなチャレンジに臨むことになるが、そこには頼もしい“味方”がいるようだ。元西武の助っ人で現在レッズで打撃コーチを務めるアラン・ジンター氏。そのジンター氏はかつて共にプレーした松井稼頭央氏(現西武2軍監督)を例えに、助言を送っている。
「熱男リレー」を繋ぐ人々の思い 鷹・松田宣が込めた打倒コロナの願い https://full-count.jp/2020/04/16/post751590/ 球界だけでなく、他のスポーツや芸能界にまで広がっている「熱男リレー」。ソフトバンクの松田宣浩内野手が9日に自身のインスタグラムでリレーをスタートさせると、チームメートや他球団の選手たちも巻き込みながら、次々に波及していっている。タレントの武井壮さんや指原莉乃さんまでリレーに挑戦し、その波は広がり続けている。
脚力自慢は一体誰? パ各球団の最多盗塁者から見る“韋駄天”の歴史 https://full-count.jp/2020/04/16/post751581/ 他の主要タイトルと同様に、盗塁王争いもシーズンが佳境を迎える時期には毎年のように熾烈なものとなってくる。時にはチーム全体でタイトルへの挑戦をバックアップするケースも存在し、1シーズンで40を超える盗塁数を記録する選手も少なからず存在する。
【始球式名場面】生駒里奈さんが「超絶可愛い」 真っ白“コスプレ姿”にファン悶絶 https://full-count.jp/2020/04/16/post751566/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気分を晴れやかにしてみるのはいかがでしょう? ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式を回顧。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただけたら幸いだ。
NPBを「侮ってはいけない」 オリAJと鷹バレンティンが認めるレベルの高さ https://full-count.jp/2020/04/16/post751536/ オリックスに移籍した超大物助っ人アダム・ジョーンズ外野手と今季からソフトバンクでプレーするウラディミール・バレンティン外野手の夢の対談が実現。メジャー通算282本塁打とシーズン60本塁打のNPB記録を持つ2人の“最強助っ人”は日本人投手をどう見ているのか。
ホークス周東佑京の弱点とは。大道典良がズバリ指摘、今後の課題は? https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/04/16/___split_70/
プロ野球、6・19以降開幕シミュレーション 試合数削減など https://www.sanspo.com/baseball/news/20200416/npb20041605030001-n1.html 日本野球機構(NPB)とセ・パ12球団の間で、6月19日以降の開幕を想定した日程のシミュレーションを進めていることが15日、分かった。
【球界名場面】若かりし鷹・柳田がひと睨み 死球に怒り露わ、両軍ベンチ飛び出す事態に https://full-count.jp/2020/04/15/post751446/ 新型コロナウイルスの感染拡大でいまだ開幕の見通しが立たないプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面や珍場面で気分を晴らしてみてはいかがだろう? ここでは若かりし柳田悠岐外野手への死球がキッカケで両軍がベンチから飛び出し、一触即発の事態になったシーンだ。
【始球式名場面】「ヘッキシッ!」往年のドリフネタにファン爆笑 加藤茶さんの「髭ダン」始球式 https://full-count.jp/2020/04/15/post751008/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気分を晴れやかにしてみるのはいかがでしょう? ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式を回顧。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただけたら幸いだ。
現役最多はホークス松田宣! 球場の広さ、俊足、長打…「三塁打」が生まれる理由 https://full-count.jp/2020/04/15/post750201/ 2019年のシーズンにおいて、パ・リーグ最多の三塁打を記録したロッテ・荻野貴司外野手。その数は7本。この数字を見てもわかる通り、プロ野球の世界において三塁打は決して多く生まれるものではない。実際、長いプロ野球の歴史においても、通算100本以上の三塁打を記録した選手はわずか3名と、二塁打や本塁打に比べて数字自体がかなり小さなものとなっている。
DeNA井納が意外な才能を発揮? キャラ弁「ピカチュウ」の完成度が凄い https://full-count.jp/2020/04/15/post751509/ DeNAの井納翔一投手が“意外?”な才能を発揮し、ファンを驚かせている。自身のツイッターで披露したのはなんと“キャラ弁”。その出来栄えが素晴らしいモノになっている。
【球界名場面】恩師との絆に涙… 感謝の思いが詰まったオリ小谷野栄一の最終打席 https://full-count.jp/2020/04/15/post751437/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「#Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがでしょうか? 「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeはファンの心を満たすような映像を公開している。
開幕待ち遠しい! ドラ1だけじゃない、12球団期待のイチ押しルーキーは? https://full-count.jp/2020/04/15/post751398/ 新型コロナウイルスの感染拡大により、開幕が無期限延期となった日本のプロ野球。先の見えない状況に陥り、ファンももどかしい日々を送っていることだろう。NPBは4月下旬から5月上旬にかけて、新たな開幕日を決めたい意向でいる。物事が順調に進んだとして、開幕は最短でも5月下旬以降になると見込まれる。
【球界名場面】球場中が騙された!? 陽岱鋼が見せた“伝説”のトリックプレーにファン「神」 https://full-count.jp/2020/04/15/post751419/ 新型コロナウイルスの感染拡大でいまだ開幕の見通しが立たないプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面や珍場面で気分を晴らしてみてはいかがだろう? 今回は陽岱鋼外野手に球場中が“騙された”伝説のプレーだ。
NPBがオンライン会議 “コロナ特例”を協議 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200415/npb20041518530005-n1.html 日本野球機構(NPB)は15日、オンライン会議で協約・ドラフト改定委員会を開き、新型コロナウイルスの感染拡大で公式戦開幕が大幅に遅れていることにより、必要となるフリーエージェント(FA)制度などの特例について協議した。
埼玉西武金子「なんでやねん!」 源田とのプロスピA対決で辻監督に猛ツッコミ? https://full-count.jp/2020/04/15/post751365/ 現役選手にも人気を誇るコナミデジタルエンタテインメント(以下KONAMI)の人気モバイルゲーム「プロ野球スピリッツA」で、埼玉西武の金子侑司外野手、源田壮亮内野手の対決が実現した。公私ともに仲の良い“ねこげん”対決は最終回までもつれる熱戦に。KONAMIの「パワプロ・プロスピ公式チャンネル」で実際の対戦映像を公開している。
【球界名場面】NPB最速は大谷翔平じゃない? サファテの1球はまさかの「172キロ」 https://full-count.jp/2020/04/15/post751350/ 新型コロナウイルスの感染拡大でいまだ開幕の見通しが立たないプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面や珍場面で気分を晴らしてみてはいかがだろう? ここでは人類史上最速? の1球が投じられた瞬間を紹介する。