「日本代表ユニホーム図録」を発売、稲葉監督らのインタビューも https://www.sanspo.com/baseball/news/20200410/npb20041017450004-n1.html 野球殿堂博物館(東京・文京区)は10日、開館60周年企画として「日本代表ユニホーム図録」を13日に発売すると発表した。プロ野球誕生のきっかけとなった1931、34年の日米野球をはじめとする歴代日本代表のユニホーム、メンバー、大会結果に加え、かつて日本代表を率いた王貞治、長嶋茂雄、山中正竹の各氏、現在の稲葉篤紀監督らのインタビューも掲載されている。
12球団ドラフト史上最高“当たり年”は? オリは名球会3人の68年かイチローの91年か https://full-count.jp/2020/04/10/post746922/ 毎年、100人近い新人が新たに飛び込んでくるプロ野球の世界。誰もが大きな志を抱いて入団してくるものの、活躍できるのはほんのひと握りしかいない。長いドラフトの歴史で12球団それぞれの最高の“当たり年”だったのは、いつだろうか。各球団を検証していってみよう。今回はオリックスだ。
ロッテ、11日からZOZOマリンなどで自主練習再開へ チーム活動の再開は未定 https://full-count.jp/2020/04/10/post746844/ ロッテは10日、11日からZOZOマリンスタジアムおよび浦和球場での自主練習を再開すると発表した。チーム活動の再開日程は未定としている。
松本航、“山川塾”入門! 野手トレから一夜明け「野球を勉強したいです」 https://full-count.jp/2020/04/10/post746778/ 西武の松本航投手が10日、9日に参加した山川穂高内野手、森友哉捕手らとの野手組の自主トレを笑顔で振り返った。この日は内海哲也投手とキャッチボールするなど自主練習。異例の野手組トレーニングから一夜明け、「特に目立った筋肉痛はないです。これからもいろんな観点から野球を勉強していきたいです」と笑顔で振り返った。
ホークス内川、若手と時間差で自主練習「同じ時間になると気を使わせる」 https://full-count.jp/2020/04/10/post746535/ ソフトバンクの内川聖一内野手が10日、PayPayドームでの自主練習後にWEB会見を行い、現在の心境などを語った。
DeNA戸柱、子育てで気分転換「子供と一緒にアイロンビーズ」 https://full-count.jp/2020/04/10/post746637/ DeNA戸柱恭孝捕手は10日、自主練習。ウエイトトレーニングやキャッチボール、ノック、打撃練習に汗を流し、「1月の自主トレや春季キャンプで取り組んできたこと、体力面や技術面を落とさないように、むしろ上げていく機会ととらえて過ごしています」と語った。
【始球式名場面】女優・橋本環奈の秘蔵映像 当時16歳、セーラー服投球にファン「癒されるわ…」 https://full-count.jp/2020/04/10/post746547/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気分を晴れやかにしてみるのはいかがでしょうか? ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式を回顧。少しでもファンの心を癒していただけたら幸いだ。
ポポポ! あのポンセが台湾プロ野球でコーチに。日本進出はあるのか? https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/04/10/____split/
「実態が見えてこない」沖縄の新球団。資金調達法や存在意義に迫る https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/04/10/___split_66/
「バレンティンが山田哲人の盗塁を助けていた」は本当? 打者の盗塁サポートを検証 https://full-count.jp/2020/04/10/post746394/ 盗塁について論じられるとき、しばしば話題になるのが盗塁を助ける打者の存在である。打者のスイングによっては捕手のスローイングを難しくさせることがあり、それが盗塁を助けるというものだ。そのような打者の代表として論じられるのが、2020年にヤクルトからソフトバンクへ移籍したウラディミール・バレンティンである。
関根潤三さんは「選手育成の名監督」 山下大輔氏が明かす地獄の伊東キャンプ秘話 https://full-count.jp/2020/04/10/post746349/ 9日に93歳で亡くなった元大洋(現DeNA)、ヤクルト監督の関根潤三さんといえば、お茶の間では、好々爺然とした穏やかな笑顔で親しまれたが、親交のあった関係者は「素顔はドスの利いた、厳しい人だった」と口をそろえる。
鷹・柳田、自宅では「子供をバーベルに…」!? 活動休止中の様子を明かす https://full-count.jp/2020/04/10/post746457/ ソフトバンクは10日、PayPayドームとファーム本拠地「HAWKSベースボールパーク筑後」で自主練習を行った。9日から自主練習を再開させ、この日は2日目。練習後には柳田悠岐外野手がオンライン会見で報道陣の取材に応じた。
ファンが選ぶ楽天歴代ベストナイン 田中将大、AJ、山崎武司らを率いる名将は? https://full-count.jp/2020/04/10/post746412/ 開幕延期で「野球ロス」になっているファンの方々に少しでも心の隙間を埋めていただきたく、Full-Count編集部では“夢のベストナイン”選考をツイッターにて限定アンケートで実施。第8回は楽天。他球団に比べ歴史は浅いが2013年に日本一に輝いた“黄金メンバー”が多く名を連ねた。
【よみがえるノムラの金言】野村克也氏「楽して得られる快感なし」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200410/npb20041010000003-n1.html 2月11日に急逝した野村克也氏(享年84)が、サンケイスポーツ専属評論家として本紙に残した金言の数々をお届けする新連載、『よみがえるノムラの金言』。第1回は「楽して得られる快感なし」。新型コロナウイルスの影響で、プロ野球開幕も白紙となった今、ノムさんならではの深い言葉を、重厚な野球理論ともども、改めて噛み締めてください。
【始球式名場面】「ホームランばりの衝撃」 頭突きで瓦10枚を叩き割る美人女優 https://full-count.jp/2020/04/10/post746355/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがだろうか。ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式を振り返っていく。
【球界名場面】「最高の引退試合」 井口資仁がファンに別れを告げた劇的な一発 https://full-count.jp/2020/04/10/post746244/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「#Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがでしょうか? 「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeはファンの心を満たすような映像を公開している。
関根潤三氏は「野村さんとはタイプの違う理論家」 名コンビの深澤アナが秘話明かす https://full-count.jp/2020/04/10/post746253/ 大洋、ヤクルトで監督を務めた関根潤三さんが9日、老衰で亡くなった。93歳だった。ニッポン放送の専属解説者を長年務めた関根さんとコンビを組み、名アナウンサーとして鳴らした深澤弘さん(現フリー)が驚くべき“伝説”を明かす。
関根潤三さんが死去、93歳老衰 球界レジェンドまた一人… https://www.sanspo.com/baseball/news/20200410/npb20041005030002-n1.html 1950年の2リーグ分立後に通算1000安打以上と50勝以上をマークしたプロ野球ただ一人の選手で、引退後は大洋(現DeNA)、ヤクルトで監督を務めた関根潤三(せきね・じゅんぞう)さんが9日午前9時45分、老衰のため東京都内の病院で死去した。93歳。東京都出身。葬儀・告別式は未定で、近く家族葬として執り行う。喪主は長男、優一(ゆういち)さん。解説者としても親しまれたレジェンドが、帰らぬ人となった。
松本ひでおアナ、関根さんから教わった実況の指針「すべての答えはグラウンドに」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200410/npb20041005000001-n1.html フリーの松本ひでおアナウンサー(58)が、9日に93歳で亡くなった関根潤三さんへの追悼メッセージを本紙に寄せた。関根さんが1966年から解説者を務めたニッポン放送「ショウアップナイター」でコンビを組んだ際の思い出や、長嶋家との絆を物語るヤクルト監督時代のエピソードを明かした。
「リアルに凄さが分かる」 オリックス山岡が見せた“エースの球筋”にファン驚愕 https://full-count.jp/2020/04/09/post746235/ オリックスは9日、球団公式インスタグラムを更新し山岡泰輔投手のキャッチボール動画を公開。伸びのある矢のような1球にファンも「何回でもみられる」と驚きの声を上げている。