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元巨人・坂本工宜、アンダースロー挑戦で再起誓う! 独立から再びプロ入りへ sanspo.com/baseball/news/20200  昨季限りでプロ野球巨人を戦力外通告となった坂本工宜投手(25)がアンダースローに挑戦し、NPB(日本野球機構)への復帰を目指している。現在は、現役時代から通っていた兵庫県の施設を中心に自主練習に励む日々だ。

世界の盗塁王やMr.タイガース、最年長左腕まで… 下位指名から成り上がった名選手 full-count.jp/2020/04/03/post7 毎年、100人近いルーキーたちが飛び込んでくるプロ野球選手たち。ドラフト1位選手でさえ、一線級で活躍することは難しく、厳しい生存競争が待ち受ける世界である。ただ、プロ入りしてしまえば、1位指名だろうが、下位指名であろうと横一線。結果を出したもの勝ちとなる。

今永昇太が山﨑康晃に懇願する「これだけはやめてほしいこと」 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

【林昌範の目】開幕延期で選手が直面する調整の難しさは? 緊張状態を保つ苦労と不安 full-count.jp/2020/04/03/post7 新型コロナウイルスに感染が拡大し、首都圏で感染者数が急増している状況になっています。現在できることは少しでもリスクの高い行動を避けることなので、僕も不要不急の外出は控えています。1日も早い収束を祈るばかりですね。

プロ野球とJリーグ、コロナ対策で第5回会議 sanspo.com/baseball/news/20200  プロ野球とサッカーのJリーグが新型コロナウイルスの感染拡大に連携して対応するために設置した「新型コロナウイルス対策連絡会議」は3日、第5回会議を開き、プロ野球の斉藤惇コミッショナーとJリーグの村井満チェアマンが記者会見に臨む。

阪神サンズ、新型コロナの影響語る 「球団は3人だけであってほしいと願っている」 full-count.jp/2020/04/03/post7 新型コロナウイルスの感染拡大により、開幕が延期となっている日本プロ野球。かつてドジャースでプレーした阪神のジェリー・サンズ外野手は日本とアメリカの新型コロナウィルス感染拡大時における日常の違いについて言及している。米誌「スポーツ・イラストレイテッド」が報じている。

西武助っ人は自宅待機をどう過ごす? 同じマンションの5人は密集せず、情報交換 full-count.jp/2020/04/03/post7 西武は新型コロナウイルスの拡大感染防止のため、首脳陣、選手、全スタッフが3日から3日間の自宅待機に入る。同日に12球団代表者会議が行われ、今月24日に設定されていた公式戦開幕がさらに大幅に延期される可能性があるが、母国を離れて生活する外国人選手は、なおさら心細いだろう。

【小早川毅彦のベースボールカルテ】何度も開幕延期…選手の心のダメージ計り知れない sanspo.com/baseball/news/20200  新型コロナウイルスの感染者数が、増加の一途をたどっている。私はといえば、野球の取材をしようにも練習すら満足に行われていないから、お手上げの状態だ。

「開幕戦」でも多くの伝説残す長嶋茂雄 4打席4三振で始まり、NPB記録も… full-count.jp/2020/04/03/post7 プロ野球は、今から84年前の1936年4月に開幕した。記念すべき開幕戦は1936年4月29日だった。4月29日は、プロ野球史上最も遅い開幕日だ。今年は現時点では4月24日を目標に準備が進められているが、新型コロナウイルスの感染状況次第では「遅い開幕日記録」を書き換えるのではないかと思われる。

鷹バンデンが本格料理にチャレンジ 和田のカレー&サファテの豚丼に続く第3弾は? full-count.jp/2020/04/03/post7 ソフトバンクのリック・バンデンハーク投手が2日、自身のインスタグラムを更新。新型コロナウイルス感染拡大の影響でチームは活動を休止し、選手は自宅待機を余儀なくされる中、右腕は自宅で本格料理作りに挑戦したことを報告した。

「これで投手を続けられるなら…」 斎藤雅樹氏、野手転向寸前に届いた”天の声”とは full-count.jp/2020/04/03/post7 巨人一筋で過ごした現役時代には、通算180勝を挙げた“平成の大エース”斎藤雅樹氏。2016年には野球殿堂入りを果たした右腕だが、沢村賞3度という功績を飾った19年に及ぶキャリアを送る上で、感謝してもしきれない人物がいるという。それが1983年の入団当時、2軍で投手コーチを務めていた木戸美摸氏だ。

プロ野球、5月中旬開幕も厳しい…シーズン短縮か12月突入か sanspo.com/baseball/news/20200  新型コロナウイルスの感染拡大で延期されているプロ野球公式戦の開幕が、4月24日から再延期されることが2日、確実になった。セ・リーグは2日に東京都内で各球団幹部による会合を開き、再延期した場合の開幕日や日程の再編案などを協議した。阪神・小幡竜平内野手(19)がこの日、球団4人目となるPCR検査を受診するなど危機的な状況が続き、早くても開幕は5月中旬以降とみられる。シーズン143試合の実施断念や日本シリーズの12月開催など、異例の事態も考えられる。

コロナ感染ICU入りの梨田昌孝氏、容体変化なし sanspo.com/baseball/news/20200  新型コロナウイルスに感染し、前日1日に入院した近鉄、日本ハム、楽天元監督の梨田昌孝氏(66)=野球評論家=は一夜明けた2日、容体に変化がなかった。3月31日に重度の肺炎と診断され、集中治療室(ICU)に入っていることが明らかになっていた。

「密」避けウェブで3日「第5回連絡会議」 sanspo.com/baseball/news/20200  NPBがJリーグと連携して感染症の専門家から意見を聞く3日の「第5回連絡会議」が、ウェブ会議システムで行われることになった。感染リスクが高い「密閉、密集、密接」を避けるためで、NPBからは斉藤惇コミッショナー、井原敦事務局長と一部職員が臨席。12球団の関係者はオンラインでの参加となる。連絡会議としては初の試みに、井原事務局長は「感染防止について、できる限りのことをやらなければならない」と語った。記者会見もオンラインで行われる。

「みんなとキャッチボールプロジェクト」動画第2弾に石川らが出演 sanspo.com/baseball/news/20200  日本野球機構(NPB)は2日、選手とファンがキャッチボールをする動画とメッセージをつなぐ「みんなとキャッチボールプロジェクト」の動画第2弾を制作し、公式サイトなどで公開した。ツイッターでキャッチボールの動画を募集し、選手の動画とつないで配信する企画で、第2弾にはヤクルト・石川、巨人・吉川尚らが出演している。

元虎・アリアス氏が日本のファンへ激励メッセージ「こんな時、星野監督の言葉を思い出すんだ」 sanspo.com/baseball/news/20200  オリックス、阪神、巨人でプレーし、2003年には阪神の18年ぶりの優勝に貢献したジョージ・アリアス氏(48)が2日、日本プロ野球外国人OB選手会のツイッターに登場。

ハム杉谷、「人生初」の手作り弁当持参で自主練習に 食べた中田&近藤の評価は? full-count.jp/2020/04/02/post7 日本ハムの杉谷拳士内野手が2日、自身のインスタグラムを更新。人生で初めて自ら作った弁当を持参して自主練習を行ったことを報告した。同僚の中田翔内野手、近藤健介外野手の分も作ったという。

巨人歴代ベストナインを独自で選出! 打順を組んでみたらやっぱり怖かった… full-count.jp/2020/04/02/post7 開幕延期で「野球ロス」になっているファンの方々に少しでも心の隙間を埋めていただきたく、Full-Count編集部では巨人“夢のベストナイン”選考をツイッター上にて1日限定アンケートを実施した。投手編では先発限定として、堀内恒夫氏、斎藤雅樹氏、桑田真澄氏、上原浩治氏の4人を“ノミネート”したところ、大激戦。僅差で上原投手が名投手たちを抑えて、投手部門のトップになった。

元ハム監督大島康徳氏、政府の「マスク2枚配布」方針に疑問 「なんか違う…」 full-count.jp/2020/04/02/post7 元日本ハム監督の大島康徳氏が自身のブログを更新。新型コロナウイルス感染拡大防止策として安倍晋三首相が示した「全世帯に布製マスクを2枚配る」という方針に「なんか違うんじゃないかなぁ?」などと疑問を呈した。

「罰走」「特守」「うさぎ跳び」も… 日本にまだ残る「罰練習」は何故良くないのか full-count.jp/2020/04/02/post7 日本の野球では、試合に負けた時などに「罰走」と呼ばれる“ペナルティー”が課されることがある。アマチュア野球でよくみられるが、プロ野球でも行われることがある。

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