西武松坂、右膝注射で別メニュー調整 コンディショニング目的と球団発表 https://full-count.jp/2020/03/30/post737004/ 西武は30日、松坂大輔投手が28日に右膝にコンディショニング目的の注射を行ったと発表した。30日から数日間別メニューで調整する。
日ハム杉谷、笑顔と勇気を届ける“名珍プレー”動画に反響! ファン「やっぱり杉谷好き」 https://full-count.jp/2020/03/30/post736941/ 新型コロナウイルス感染拡大の影響でプロ野球は開幕が延期されファンにとってはもどかしい日々が続いている。そんな中、「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeは「こんな今こそ見たい 杉谷拳士のハッスルプレー」とのタイトルで日本ハム・杉谷拳士内野手の“名珍場面”を公開している。
元阪神マートン氏、新型コロナ陽性の藤浪らにエール 「頑張って!」「皆が安全に」 https://full-count.jp/2020/03/30/post736944/ 阪神で2010年から15年まで6年間プレーしたマット・マートン氏が自身のツイッターを更新。新型コロナウイルスの陽性反応が出た藤浪晋太郎投手らに向けてエールを送った。
「ポスト秋山」は金子、野手転向2年目の川越が急台頭 西武野手陣は今季も充実 https://full-count.jp/2020/03/30/post736794/ 西武のキーマン2人が好調だ。“ポスト秋山”と期待される8年目の29歳・金子侑司外野手と、投手から転向して2年目でレギュラー候補に躍り出た26歳・川越誠司外野手である。
楽天松井裕、抑え→先発転向は成功するか? 阪神藤川らが経験した難しい配置転換 https://full-count.jp/2020/03/30/post736785/ 楽天・松井裕樹投手の先発転向は成功するのだろうか。27日の巨人との2軍練習試合に先発し、石川慎に3ランを被弾するなど1回3四球5安打6失点と炎上。昨季38セーブを挙げて最多セーブのタイトルを獲得した24歳左腕の試行錯誤が続いている。
鷹柳田らの「芸術的」バット投げにファン興奮 「カッコよすぎる」「綺麗すぎ」 https://full-count.jp/2020/03/30/post736779/ 新型コロナウイルス感染拡大の影響でプロ野球は開幕が延期された。NPB(日本野球機構)が4月24日開幕を目標に準備を進める中、「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeはファンの心を満たすような映像を「厳選動画ベスト100」として公開している。今回は「儚くも美しい確信の瞬間。至高のバット投げまとめ」。本塁打を放った直後の一瞬のパフォーマンスにファンも注目している。
元ロッテ渡辺俊介が語る「野球と暴力」。鉄拳に頼らないベストな指導とは https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/03/30/___split_58/
岡本和真、自身に手応え。昨年との違い、丸と坂本の存在についても語った https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/03/30/___split_59/
野村克也さん四十九日 克則氏、開幕延期に「親父も野球が見られず残念でしょう」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200330/npb20033005040002-n1.html 選手として戦後初の三冠王に輝き、ヤクルトなどで監督を務めた野村克也さん(享年84)が虚血性心不全のため2月11日に亡くなってから、30日で四十九日を迎える。節目の日に、息子の野村克則氏(46)=楽天1軍作戦コーチ=が心境を明かした。新型コロナウイルスの感染拡大で、父の本葬儀は延期を強いられ、スポーツ界も大きな試練に立たされている。そんな中だが、父の考えを継承していく強い決意を示した。
楽天、30日からチーム活動を一時休止 新型コロナ感染防止対策をさらに強化 https://full-count.jp/2020/03/29/post736734/ 楽天は29日、新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、30日から一時チーム活動を休止すると発表した。対象は1軍・2軍全ての監督・コーチ、選手、チームスタッフ。これまでも国や自治体からの外出自粛要請に取り組んできたが、さらに強化してチームとして不要不急な外出はしないとしている。
鷹エース斉藤和巳は「世界一美しい敗戦投手」 14年前の悲運のシーンが再脚光 https://full-count.jp/2020/03/29/post736710/ 新型コロナウイルス感染拡大の影響でプロ野球は開幕が延期された。NPB(日本野球機構)が4月24日開幕を目標に準備を進める中、「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeはファンの心を満たすような映像を「厳選動画ベスト100」として公開している。「鮮烈な勝者と敗者のコントラスト。球史に残る一戦」とタイトルで投稿された動画では、2006年プレーオフ第2ステージ第2戦、ソフトバンクと日本ハムの激闘が紹介されている。
“太く短く”輝いた名選手たち 与田、伊藤智、斉藤和らが残した功績を振り返る https://full-count.jp/2020/03/29/post736596/ プロ野球界で現役最長記録を誇るのは元中日の山本昌氏。50歳までマウンドに立ち続け通算219勝(165敗)の成績を残し2015年に現役を引退した。プロ入りするルーキーたちは「40歳まで現役」という言葉をよく掲げ、長く活躍する選手を目指している。
プロ入り後に人生初の捕手に挑戦―― 元日ハムドラ1野手が苦しんだ“重圧” https://full-count.jp/2020/03/29/post736530/ 野球少年なら誰もが一度は夢見るプロ野球の世界。大学、社会人、そして高校生らは将来に向けた大きな決断を下してプロの門を叩く。将来のスター候補たちがプロでのスタートを切るが5年後、10年後、ここから一体何人の選手たちがNPBに生き残っているのか。2003年に日本ハムからドラフト1位指名を受けた尾崎匡哉さんのプロ野球人生は苦難の連続だった。
「プロ野球は必ず開幕します」燕高津監督のファンへの“達筆メッセージ”に感動の声 https://full-count.jp/2020/03/29/post736359/ ヤクルトは29日、球団公式ツイッターを更新し、高津臣吾監督からファンへの直筆メッセージを公開した。「プロ野球は必ず開幕します。その日が来るのを楽しみに、しっかり気持ちを充電しておいてください」と呼びかけた。
DeNAラミレス監督、首都圏の外出自粛で自宅トレ動画を公開「セルフケアを」 https://full-count.jp/2020/03/29/post736308/ DeNAのアレックス・ラミレス監督が29日、自身のツイッターを更新。自宅でのトレーニング動画を公開した。
オリックス、ドラ2紅林の精密検査異常なしを発表 https://full-count.jp/2020/03/29/post736245/ オリックスは29日、ドラフト2位の紅林弘太郎内野手が大阪市内の病院で精密検査を受け、異常なしの診断を受けたと発表した。今後は状態を確認しながら練習を行っていく予定。
阪神藤浪らの新型コロナ陽性にLA紙反応「極東に警報が再び鳴る」 https://full-count.jp/2020/03/29/post735957/ 阪神は27日、藤浪晋太郎投手、伊藤隼太外野手、長坂拳弥捕手が新型コロナウイルス感染を調べるPCR検査で陽性反応が出たと発表した。日本プロ野球界初の感染者に、米メディアも「比較的コントロールされていた極東に警報」と注目している。
ドラフト後の“採点”は当たるのか? 2011年で検証、12球団の指名選手の現在は… https://full-count.jp/2020/03/29/post735963/ 今季も数多くのルーキーたちがプロの世界に飛び込んできた。ただ、ルーキーたちは誰しもが入団して即、活躍するわけではない。身体作りを経て、数年後にようやく花開く選手たちも多くいる。ドラフトの真の成果は、ある程度の年数が経ってから分かるものだ。
阪神藤浪ら新型コロナ陽性を台湾紙も報道「ディナーを共にした2人の女性も…」 https://full-count.jp/2020/03/29/post736011/ 阪神は27日、藤浪晋太郎投手、伊藤隼太外野手、長坂拳弥捕手が新型コロナウイルス感染を調べるPCR検査で陽性反応が出たと発表した。日本プロ野球界初の感染者に、台湾メディアは夕食で同席した2人の女性も「武漢肺炎に感染」と報じている。
いきなりの覚醒もある!? 中日の2020年は好素材だらけのルーキーに期待大 https://full-count.jp/2020/03/29/post735864/ 新型コロナウイルスの感染拡大で開幕が延期となっているプロ野球。3月20日に予定されていたペナントレース開幕は最短で4月10日になり、そして、感染の拡大により4月24日を目指すことになっている。