ホークス王会長、無観客試合に寂しさポツリ 「それにしても盛り上がらないね」 https://full-count.jp/2020/03/03/post708888/ ソフトバンクの王貞治会長が3日、ヤクルトとのオープン戦を観戦。試合後、デニス・サファテ投手の約1年ぶりの実戦登板について「だんだん投げていけば上がってくる」と語った。
ヤクルト長谷川が自己最速153キロで古巣斬り 鷹育成から燕支配下、元同僚も絶賛「エグかった」 https://full-count.jp/2020/03/03/post708855/ ヤクルトの長谷川宙輝投手が古巣相手に好投した。3日、PayPayドームで行われたソフトバンクとのオープン戦。8回に3番手としてマウンドに上がった左腕は1イニングを無失点に封じた。
鷹、燕に零封負け ローテ当確のバンデンハークは4回途中1失点、工藤監督「順調」 https://full-count.jp/2020/03/03/post708828/ ソフトバンクは3日、本拠地PayPayドームでヤクルトとオープン戦を戦い、2-0で敗れた。
日ハム、新人10選手が1軍に合流 先発のドラ1河野に栗山監督「すごく楽しみ」 https://full-count.jp/2020/03/03/post708801/ 日本ハムのルーキー全10選手が3日、巨人とのオープン戦を前に札幌ドームに集結した。キャンプ途中から1軍に合流していたドラフト1位の河野竜生投手と4位の鈴木健矢投手に加え、投手3人と野手5人の全員が本拠地での1軍練習に加わった。
鷹サファテ「森より速い」 348日ぶり実戦復帰、最速144キロにも表情明るく https://full-count.jp/2020/03/03/post708759/ ソフトバンクのデニス・サファテ投手が3日、PayPayドームで行われたヤクルトとのオープン戦で348日ぶりに実戦復帰した。サファテの実戦登板は2019年3月21日の楽天とのオープン戦以来、348日ぶり。6回の1イニングを投げて1安打無失点、最速は144キロだった。
楽天、オコエ瑠偉の「左内腹斜筋損傷」を発表 患部の状況を見ながら復帰を目指す https://full-count.jp/2020/03/03/post708783/ 楽天は3日、オコエ瑠偉外野手が2日に仙台市内の病院で検査を受け「左内腹斜筋損傷」と診断されたことを発表した。
オリ・ジョーンズが「4番・DH」で復帰、ロッテは福田秀が1番 OP戦スタメン発表 https://full-count.jp/2020/03/03/post708765/ 3日に行われるオリックス-ロッテ(京セラドーム)のスタメンが発表された。オリックスは新助っ人のジョーンズが「4番・DH」で実戦復帰。股関節周りの張りで2月28日から2軍キャンプで調整を続けていた。先発マウンドには山本が上がる。
鷹サファテ、348日ぶりの復活マウンドにファン涙 「お帰りなさい」「キングのご帰還」 https://full-count.jp/2020/03/03/post708729/ ソフトバンクのデニス・サファテ投手が3日、PayPayドームで行われたヤクルトとのオープン戦に登板した。右腕の実戦登板は2019年3月21日の楽天とのオープン戦以来、348日ぶり。1イニングを投げ1安打無失点と復活のマウンドに上がった助っ人右腕にファンも「キングのご帰還ダァ!」と喜びの声を上げている。
鷹バンデンハーク、2度目の実戦登板は4回途中5K1失点「全体的には満足している」 https://full-count.jp/2020/03/03/post708705/ ソフトバンクのリック・バンデンハーク投手が3日、ヤクルトとのオープン戦(PayPayドーム)に先発。予定の70球を超えたため4回途中3安打1失点で降板した。
鷹サファテ、348日ぶり実戦復帰 最速144キロでも、工藤監督「投げられたこと収穫」 https://full-count.jp/2020/03/03/post708441/ ソフトバンクのデニス・サファテ投手が3日、PayPayドームで行われたヤクルトとのオープン戦で348日ぶりに実戦復帰した。サファテの実戦登板は2019年3月21日の楽天とのオープン戦以来、348日ぶり。6回の1イニングを投げて1安打無失点、最速は144キロだった。
楽天-DeNAのオープン戦開始時間変更 4日午前11時 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200303/npb20030316330006-n1.html セ、パ両リーグは3日、静岡市の静岡県草薙総合運動場野球場で4日に行われるオープン戦、楽天-DeNAの試合開始時間を午後1時から午前11時に変更すると発表した。
NPBとJリーグ連絡会議…「前向きな姿勢で」提言 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200303/npb20030315510005-n1.html 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う対策を協議するため、日本野球機構(NPB)とJリーグが合同で立ち上げた「連絡会議」が3日、東京都内で第1回会合を開き、感染症学の専門家から意見を聞いた。
鷹サファテ、348日ぶり実戦復帰! 1回を投げて1安打無失点、最速は144キロ https://full-count.jp/2020/03/03/post708432/ ソフトバンクのデニス・サファテ投手が3日、PayPayドームで行われたヤクルトとのオープン戦に登板した。右腕の実戦登板は2019年3月21日の楽天とのオープン戦以来、348日ぶり。6回の1イニングを投げて、1安打無失点だった。
ロッテOP戦のパTV無料視聴が大人気! 昨年比6.5倍に井上「元気が出ました」 https://full-count.jp/2020/03/03/post708504/ ロッテは3日、1日の楽天戦(ZOZOマリン)の公式動画配信サービス「パーソルパ・リーグTV」の視聴者数が同じく日曜日に行われた昨年3月10日のオープン戦(中日戦、ZOZOマリン)と比較して約6.5倍となったと発表した。
野村克也氏と王貞治氏が彩った1973年の野球史 通算本塁打王の座を巡る熾烈な争い https://full-count.jp/2020/03/03/post708480/ 1973年の春、南海ホークスの野村克也氏は監督としても、選手としてもさまざまな目標、課題を抱えていた。この年からパ・リーグは前後期の2シーズン制になった。戦力的には阪急ブレーブスに劣る南海ホークスだが、野村氏は短期決戦であればもてる戦力を結集して優勝も可能と見られていた。
日ハムドラ1河野「同じチームには負けたくない」 本拠地初登板でG斬りだ https://full-count.jp/2020/03/03/post708468/ 日本ハムのドラフト1位ルーキー、河野竜生投手が3日、巨人とのオープン戦で本拠地初登板する。2月22日の巨人戦では2回3安打2失点。「前回打たれているので、同じチームに2度負けたくないという思いはあります」と雪辱を誓う。
DeNA東、リハビリ生活で“二重あご”もファンからエール「マウンドで大きな姿を」 https://full-count.jp/2020/03/03/post708450/ DeNAの東克樹投手が2日、自身のツイッターを更新。左肘のトミー・ジョン手術による入院生活で太ったことを告白している。
竜の守護神の座は“一騎打ち” 無欲な岡田と貪欲の藤嶋、血行障害克服した対照的な2人 https://full-count.jp/2020/03/03/post708384/ 重責を担う。今季のチームを占う上で、最終回の安定は欠かせない。7年連続Bクラスからの脱却を目指す中日のクローザー候補には、11年目の岡田俊哉投手と4年目の藤嶋健人投手の名前が挙がる。ともに血行障害を乗り越えた2人。状態を見極める首脳陣が判断の材料として重要視しているのは、結果ではないという。
データで検証 「負担の大きいポジションを守ると打撃成績が低下する」は本当か? https://full-count.jp/2020/03/03/post708324/ 捕手から一塁にコンバートされると打撃に集中できるため成績も向上する――。こういった言説を聞いたことはないでしょうか。一般に、遊撃手や捕手は高い守備力を要求されます。こうしたポジションを守ることは負担が大きく、打者はこの負担から解放されることで打撃成績にはプラスに作用するという考え方です。しかし実際にこういった説に対し、根拠が示されたことはありません。今回はデータからこの説について検証をしてみたいと思います。
松坂世代の古木氏らが動画配信サービスを開始 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200303/npb20030310060004-n1.html ベイスターズなどでプレーした古木克明氏や、ソフトバンクなどでプレーした吉村裕基氏(琉球ブルーオーシャンズ)らプロ野球で活躍した12人が、動画サービスなどを展開する「Viibar(ビーバー)」社が運営するライバーマネジメントプロダクション「ビーバー」に所属し、2日からライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」で活動をスタートさせた。