日ハム斎藤佑樹、OP戦初登板は3回3失点 絶好調DeNAオースティンに特大弾浴びる https://full-count.jp/2020/02/24/post699429/ 日本ハムの斎藤佑樹投手が24日、沖縄県・名護でのDeNAとのオープン戦で3番手として登板。3回を投げ4安打3失点、絶好調オースティンに特大弾を許すなど、不安の残る内容となった。
DeNAオースティンが止まらない…日ハム斎藤佑から左翼へ特大弾! OP戦早くも3本目 https://full-count.jp/2020/02/24/post699489/ DeNAの新助っ人タイラー・オースティン内野手の勢いが止まらない。24日に行われた沖縄県・名護での日本ハムとのオープン戦。5回1死の場面で第2打席を迎えた絶好調の助っ人が日本ハム3番手・斎藤佑がフルカウントから投じた内角高めに抜けたボール気味のフォークを完ぺきに捉え、左翼へ特大弾を放った。
巨人サンチェス、防御率45.00の“ホロ苦デビュー” 3ラン含む1回5失点と炎上 https://full-count.jp/2020/02/24/post699441/ 巨人の新外国人、エンジェル・サンチェス投手が24日の広島とのオープン戦で実戦初登板。安部に完璧な3ランを浴びるなど1回5安打5失点の“ホロ苦デビュー”となった。
鷹、宮崎キャンプ打ち上げ 工藤監督「大きな怪我なくこれて良かった」 https://full-count.jp/2020/02/24/post699396/ ソフトバンクは24日、2月1日から宮崎市の生目の杜運動公園で行っていた春季キャンプを打ち上げた。25日からも宮崎に留まり「球春みやざきベースボールゲームズ」を3試合戦う。柳田悠岐外野手や甲斐野央投手、高橋礼投手らリハビリ組はキャンプ地を離れ、一足先に福岡へと戻る。
阪神マルテ&ボーア&サンズがクリーンアップ! ヤクルトとのOP戦スタメン発表 https://full-count.jp/2020/02/24/post699384/ 24日に浦添で行われるヤクルト-阪神(13時試合開始)のスタメンが発表された。阪神はマルテ、オープン戦初出場の新助っ人ボーア、サンズがクリーンアップを形成。高山と近本が1、2番をコンビを組み、助っ人3選手につなぐ形となった。先発は青柳が務める。
中日に松坂が残した“財産” キャンプグッズ売上2年連続1億円超に「松坂のおかげ」 https://full-count.jp/2020/02/24/post699261/ 中日の1軍キャンプが行われている沖縄・北谷球場で、ひときわ賑わっているスポットがある。球場正面近くにあるグッズ売り場。ここでしか買えない限定品ばかりで、沖縄の特産品とコラボした商品も。昨年は背番号18になった松坂大輔投手の人気で売り上げが初めて1億円を突破したが、平成の怪物が去った今年も昨年並みの1億円超に。球団担当者は、松坂が残した“財産”だと感謝している。
DeNA濱矢と笠井が送る爆笑トーク メキシコ・豪州ウインターリーグあるある話【後編】 https://full-count.jp/2020/02/24/post699291/ ここ数年、NPBではオフになると海外のウインターリーグに参加する若手選手が増えてきた。DeNAでは、2015年オフに筒香嘉智(現レイズ)がドミニカ共和国へ、2017年には乙坂智がメキシコへ渡り、慣れない環境で揉まれてきた。また、2018年にはオーストラリアン・ベースボールリーグのキャンベラ・キャバルリーと戦略的パートナーシップを締結し、同オフから選手を派遣。豪州を経験した今永昇太は昨季、大きな飛躍を遂げた。
ハイピッチの西武松坂、慎重に歩を進めるロッテ佐々木朗 “両怪物”の現在地は https://full-count.jp/2020/02/24/post698730/ 今季のパ・リーグの“新旧・目玉コンビ”、西武の松坂大輔投手とロッテのドラフト1位ルーキー・佐々木朗希投手が23日の練習試合(高知・春野)の前に、相次いで同じブルペンに入って投球した。
“3戦連発”鷹の育成リチャード、3年目の進化 「雑念しかなかった」男の変貌 https://full-count.jp/2020/02/24/post698694/ 支配下昇格へ猛アピールを続けている。ソフトバンクの育成選手である砂川リチャード内野手、20歳だ。20日の紅白戦で実戦初本塁打を放つと、22日のB組練習試合でも本塁打。そして、23日に行われたオープン戦初戦のオリックス戦でも特大の本塁打を放った。これで“3戦連発”となった。
フォーム改造の巨人菅野が3回1失点、鷹は周東&リチャード弾…23日のOP戦は? https://full-count.jp/2020/02/24/post698637/ プロ野球は23日、各地でオープン戦が5試合が行われ、DeNAが3連勝、広島が2連勝を飾った。4年連続日本一を目指すソフトバンクはオープン戦初戦でオリックスに快勝した。
ロッテ佐々木朗は「令和のノーランライアン!」 捕手座らせ投球動画が大反響 https://full-count.jp/2020/02/24/post698754/ ロッテは23日に球団公式ツイッターを更新。ドラフト1位ルーキー・佐々木朗希投手の5度目となったブルペン投球動画を公開した。再生回数はあっという間に10万回を超えるなど、令和の怪物への注目度は日増しに高まっている。
日本ハムのオールド育成選手は野球漬けで「幸せ」だけど「嫌になる」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/02/24/___split_41/
鷹バレ&オリ・ジョーンズが笑顔の再会 豪華2Sにファン歓喜「最強助っ人コンビ」 https://full-count.jp/2020/02/23/post698652/ ソフトバンクは23日に球団公式インスタグラムを更新し、ウラディミール・バレンティン外野手とオリックスの新外国人アダム・ジョーンズ外野手の2ショットを投稿。かつての同僚が日本で再会し、ファンからは歓喜の声が挙がっている。
「戦後初の3冠王」は1965年の野村克也 前年は本塁打&打点の2冠も“減俸”が刺激に https://full-count.jp/2020/02/23/post698574/ 終戦の混乱が終わり、高度経済成長期に入った1960年代、野球雑誌ではしばしば「戦後初の3冠王は誰か?」という特集が組まれた。
巨人-楽天、新型コロナ対策呼び掛け 警備員・スタッフもマスク着用 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200223/npb20022319140003-n1.html (オープン戦、巨人7-1楽天、23日、沖縄・那覇)新型コロナウイルスの感染拡大を受け、球場ではせきやくしゃみの際に口、鼻を押さえる「せきエチケット」や手洗いの励行が場内アナウンスや大型ビジョンで呼び掛けられた。
DeNA濱矢と笠井のウインターリーグ爆笑対談【前編】 「ほぼ布みたいなロジンで…」 https://full-count.jp/2020/02/23/post698532/ ここ数年、NPBではオフになると海外のウインターリーグに参加する若手選手が増えてきた。DeNAでは、2015年オフに筒香嘉智(現レイズ)がドミニカ共和国へ、2017年には乙坂智がメキシコへ渡り、慣れない環境で揉まれてきた。また、2018年にはオーストラリアン・ベースボールリーグのキャンベラ・キャバルリーと戦略的パートナーシップを締結し、同オフから選手を派遣。豪州を経験した今永昇太は昨季、大きな飛躍を遂げた。
阪神スアレスが掴んだジャパニーズドリーム メキシコで語り継がれる右腕の物語 https://full-count.jp/2020/02/23/post698397/ 今季、ソフトバンクから阪神に移籍したベネズエラ人のロベルト・スアレス投手。最速161キロの速球派右腕は、当時24歳だった15年にメキシカンリーグで彗星の如く現れ、抑え投手として好成績を収めた。そして、ソフトバンクの海外スカウトの目にとまり、同年オフに日本行きを実現。ジャパニーズドリームを手にした。
鷹・東浜、ジョーンズ三振斬り 最速150キロで3回零封、開幕ローテへ前進 https://full-count.jp/2020/02/23/post698442/ ソフトバンクの東浜巨投手が開幕ローテ入りに大きく前進した。23日にSOKKENスタジアムで行われたオリックスとのオープン戦に先発。3回を1安打無失点に封じ、好投した。
鷹・周東、サイクルならずも3安打 OP戦1号含む活躍は工藤監督も“予想外”!? https://full-count.jp/2020/02/23/post698427/ ソフトバンクの周東佑京内野手が成長を示す3本の安打を放った。23日、宮崎市のSOKKENスタジアムで行われたオリックスとの今季初のオープン戦。「1番・二塁」で出場した周東はオープン戦チーム初本塁打となる3ランを放つなど3安打3打点と結果を残した。
鷹の育成リチャード、3戦連発特大弾に工藤監督も驚いた 「凄い打球」 https://full-count.jp/2020/02/23/post698373/ ソフトバンクの育成選手・砂川リチャード内野手が23日、今季初のオープン戦で“3戦連発”となる特大本塁打を放った。SOKKENスタジアムで行われたオリックス戦。8回の第4打席で左翼場外へと消えるソロ本塁打をかっ飛ばした。