「常に『サッチーは悪くない』」長嶋一茂、野村克也氏の家族愛を語る https://www.sanspo.com/baseball/news/20200217/npb20021718570010-n1.html タレントの長嶋一茂(54)が17日放送のTBS系「あさチャン!」(月~金曜前6・00)に出演。11日、虚血性心不全により84歳で死去した野村克也氏の家族愛について語った。
DeNA新助っ人が衝撃2発デビューも「関係ない」 “007”が重視する真のポイントは? https://full-count.jp/2020/02/17/post692604/ 2020年のオープン戦も開幕し、各地でシーズンに向けた実戦形式の練習も始まってきた。DeNAでは新外国人のタイラー・オースティン内野手が巨人とのオープン戦(那覇)で2打席連続本塁打を放つなど鮮烈なデビューを果たした。一方で相手チームや他球団のスコアラーらはベンチ、ネット裏で分析のため、視線を送っている。「007」と呼ばれるスコアラーたちはこの時期に一体どのようなポイントで新戦力に目を向けているのか。元巨人、2009年WBCスコアラーを務めた三井康浩氏がポイントを解説した。
巨人が販売した新外国人パーラのサメグッズが話題 ネットで品切れ状態に https://full-count.jp/2020/02/17/post692595/ 巨人が14日正午より球団公式通販サイト「ジャイアンツオンラインストア」で販売した新外国人、ヘラルド・パーラ外野手の公式グッズが飛ぶように売れ、約1時間で完売するなど話題になっている。
DeNA、ドラ1・森がフェン直二塁打「左投手から打てたことが収穫」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200217/npb20021717410009-n1.html DeNAのドラフト1位・森敬斗内野手(18)=桐蔭学園高=が17日、沖縄・宜野湾で行われた中日との2軍練習試合に「1番・遊撃」で出場。1軍のラミレス監督も視察する中、プロ初スタメンで、初長打、初マルチ、初打点など初ものづくしの大活躍を見せた。
DeNA・ラミレス監督が2軍戦視察「平良と大貫はよかった」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200217/npb20021716480008-n1.html DeNAのアレックス・ラミレス監督(45)が1軍キャンプ休日の17日、沖縄・宜野湾で行われた中日との2軍練習試合を視察した。
球団もファンサ自粛で試行錯誤? オリが吉田正のサイン色紙をタブレット抽選で配布 https://full-count.jp/2020/02/17/post692637/ オリックスは17日、1軍メンバーが春季キャンプを行う宮崎・SOKKENスタジアムで吉田正尚外野手のサイン色紙プレゼントの抽選会を行った。同球団は前日にこの日から新型コロナウィルス予防対策としてサインや握手、写真撮影などの自粛を発表した。それに代わるファンサービスの一環として直筆サインの抽選会を行ったようだ。
オリックス福良GMが明かす、アダム・ジョーンズ獲得の舞台裏 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/02/17/gm_split/
鷹2年目右腕が最速150キロでアピール 18年ドラ2杉山が1回をパーフェクト https://full-count.jp/2020/02/17/post692466/ ソフトバンクの2年目右腕・杉山一樹投手がA組昇格へアピールした。宮崎キャンプ第4クール最終日の17日に行われたA組紅白戦。B組から登板のチャンスを貰った杉山は1イニングをパーフェクトに封じた。
野村克也氏をWBSCが追悼特集 「日本のレジェンド」「日本で最高峰の偉大な選手」 https://full-count.jp/2020/02/17/post692598/ 今月11日に虚血性心不全のため84歳で死去した野村克也氏。現役時代は「生涯一捕手」として南海(現ソフトバンク)、ロッテ、西武でプレーし、NPB歴代2位の657本塁打をマーク。監督として南海、ヤクルト、阪神、楽天を率いてリーグ優勝5度(南海1度、ヤクルト4度)、日本一3度(ヤクルト)達成するなど日本球史に輝かしい功績を残した。
鷹バレンティンが移籍後初安打 どん詰まりの”三塁前ポテンヒット“にガッツポーズ出た https://full-count.jp/2020/02/17/post692460/ 今季からソフトバンクに加入したウラディミール・バレンティン外野手が“移籍後初安打”を放った。
大谷翔平、NPB時代の弾丸場外弾にファン衝撃「打球音が異次元」「音がエグすぎ」 https://full-count.jp/2020/02/17/post692472/ オープン戦が始まるなど盛り上がりを見せているプロ野球。約1か月後の開幕を控え、「パーソル パ・リーグTV」の公式YouTubeチャンネルは過去の名場面を振り返る動画を公開中。日本ハム時代の大谷翔平投手(現エンゼルス)が放った超特大弾が再び脚光を浴びており、ファンは衝撃的な打球音に注目している。
DAZNが2季ぶりにヤクルトの公式戦配信決定発表! 今季は広島除く11球団 https://full-count.jp/2020/02/17/post692445/ スポーツ・チャンネル「DAZN」は17日、今季、2シーズンぶりにヤクルトの公式戦主催配信が決定したことを発表した。これで広島を除くセ・パ11球団の試合を配信することになった。22日に行われる広島とのオープン戦(浦添・13時)から配信を予定している。
ヤクルト、新型コロナ感染予防でファンサービスに応じない場合も 写真や握手など https://full-count.jp/2020/02/17/post692406/ ヤクルトは17日、新型コロナウイルス感染症による影響拡大に伴い、監督・コーチ・選手・マスコットは写真撮影、握手、サイン等に応じない場合があると発表した。
巨人阿部2軍監督「勝てば嬉しいよ」若武者たちに求める勝利へのチームプレー https://full-count.jp/2020/02/17/post692337/ 巨人の阿部慎之助2軍監督が16日、広島2軍との初の対外試合(宮崎、特別ルール)で初勝利。1-1で迎えた9回1死三塁で育成の小山が決勝の右中間適時二塁打を放ち、「勝てば嬉しいよ。負けたら負けたで悔しいし」と充実した表情を見せた。
巨人澤村、寒風悪天候も最速149キロ「競争を勝ち抜いて開幕をベストな状態で」 https://full-count.jp/2020/02/17/post692319/ 巨人の澤村拓一投手が16日、広島2軍との練習試合(宮崎)の5回から2番手として救援。今季初の実戦登板で最速149キロの直球を武器に1回無安打無失点。1軍昇格へアピールした。
【ノムラIDの神髄】黒田正宏氏、73年“死んだふり優勝”導いた「餌巻き」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200217/npb20021710000005-n1.html 連載の第5回は阪神のヘッドコーチも務めた黒田正宏氏(72)=サンケイスポーツ専属評論家。1971年にドラフト6位で南海に入団し、野村克也選手兼任監督の下、同じ捕手として英才教育を受けた。トップダウンでの粘っこい指導。自らの失敗談を交え、2回に分けて紹介する。
【江本が語るノムラの記憶】「適材適所」 個性が強く、一芸を持った選手が好きだった https://www.sanspo.com/baseball/news/20200217/npb20021710000003-n1.html 私が南海に在籍した1972-75年の本拠地、大阪球場は難波の駅前、繁華街のミナミにあった。東京でいえば新宿、もしくは新橋辺り。そんな土地柄も手伝ってか、とんでもないエピソードがある。
日本ハムのドラ1左腕河野、ドラ4右腕鈴木健が1軍キャンプ合流 上原らファームへ https://full-count.jp/2020/02/17/post692289/ 日本ハムは17日、ドラフト1位ルーキー河野竜生投手、同4位ルーキーの鈴木健矢投手が1軍キャンプに合流すると発表した。上原健太投手、鈴木遼太郎投手がファームキャンプに合流する。
元西武フェルナンデス氏の死去、MLB通算241本の元G助っ人らも哀悼「親愛なるブラザー」 https://full-count.jp/2020/02/17/post692259/ メジャー通算2276安打を放ち、2000年に西武でプレーした元内野手のトニー・フェルナンデス氏が死去したと、複数の米メディアが伝えた。57歳だった。