バレンティン、鷹ユニ写真に古巣ファンも反応「ホークスでも頑張ってね」 https://full-count.jp/2020/02/03/post677913/ ソフトバンクのウラディミール・バレンティン外野手が自身のツイッターを更新。「フォトデー初日」と投稿された写真には、新天地ユニホーム姿で微笑む大砲の姿が写されている。
ポスト秋山は誰の手に? 愛斗、鈴木、川越、戸川、高木…西武の外野手争いが熱い https://full-count.jp/2020/02/03/post677469/ 西武は秋山翔吾外野手がオフにレッズへ移籍。2014年9月6日から秋山が守り続けていた中堅のポジションが空き、外野手事情は大きく変貌を遂げようとしている。空いたセンターはもちろん、両翼にもどんな選手が起用されるのか、キャンプでの様子にも注目したい。
オリ吉田正、“物足りない”柵越え2本も更なる進化へ 「まだまだ伸びしろがある」 https://full-count.jp/2020/02/03/post677814/ オリックスの吉田正尚外野手がキャンプ2日目となった2日、ランチ特打を行った。柵越えはわずか2本で、豪快な打撃を期待したファンにとっては“物足りない”結果となったが、それには吉田正がある理由があった。
西武“不動の二塁手”外崎に期待される侍Jでの万能性「求められるところを」 https://full-count.jp/2020/02/03/post676983/ 西武の外崎修汰内野手には多くの役割が求められる2020年となりそうだ。西武では“不動の二塁手”でも、今夏に東京五輪を控える侍ジャパンでは内外野を守ることが求められることになりそうだからだ。
鷹の育成右腕・尾形、支配下昇格のカギは? 投手コーチ「球がいいのは分かっている」 https://full-count.jp/2020/02/03/post677829/ 宮崎市でキャンプをスタートさせた3年連続日本一を狙うソフトバンク。そのキャンプで注目株の1人に挙がるのが、育成選手ながら主力組の集うA組に抜擢された尾形崇斗投手だろう。
松坂大輔、古巣への想い。ホークス、ドラゴンズでは言わなかったこと https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/02/03/___split_23/
平石洋介の葛藤。愛する楽天と東北を去ることになっても貫いた信念 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/02/03/___split_22/
稲葉監督、東京五輪の侍24戦士6月上旬決定「大枠決めた。その中から絞る」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200203/npb20020305020001-n1.html 東京五輪で金メダル獲得を目指す日本代表の稲葉篤紀監督(47)は2日、代表24選手を6月上旬に決定すると明らかにした。3日にスタートする12球団のキャンプ視察に備えて那覇市に入り「ある程度の大枠は決めました。その中からどんどん絞っていく」と説明した。
【キャンプ名言迷言】阪神・ボーア「ビールを飲んでいるからさ」(通訳は訳さず…) https://www.sanspo.com/baseball/news/20200203/npb20020305000002-n1.html 少年ファンから「どうすればそんなに大きな体になれるんですか」と問われた阪神・ボーア「ビールを飲んでいるからさ」(通訳は訳さず…)投内連係で好フィールディングを見せた山本に中日・高橋「いいね、ぷよぷよ! 大フィーバー!!」(「ぷよぷよ」は山本の愛称)サブグラウンドからメイングラウンドへ通じる名物階段(135段)を上りながら取材を受けた西武・森「あー、もう無理! (きつくて)しゃべられへん」体脂肪を落としていることを明かし、目標数値を問われたソフトバンク・柳田 「3%くらいです」(筋肉ムキムキですか?)宿舎への帰りのタクシーを待つ茶谷に、ロッテ・三家(みけ) 「(球場などへの移動用カートを指さして)これで帰ったらええやん」1月30日の来日後に和牛と刺し身を絶賛。キャンプ地の名護でも日本食を堪能している日本ハム・バーヘイゲン「スキヤキ、ベリーグッド! 白米もばくばく食べているよ」キャンプ日程へ
ロッテ平沢&西巻の仙台育英コンビ2Sにファン期待「この2人の二遊間を見たい」 https://full-count.jp/2020/02/02/post677034/ ロッテは2日、球団公式ツイッターを更新し、平沢大河内野手と西巻賢二内野手の2ショットを公開した。2人は仙台育英高時代の先輩後輩で、2015年の夏の甲子園で準優勝を果たしたチームメートだ。
西武オーナー、14年ぶり復帰の松坂への期待とは「若手にもプラスの刺激を」 https://full-count.jp/2020/02/02/post677757/ 西武の後藤高志オーナーが2日、宮崎・南郷キャンプを視察。14年ぶりに復帰した松坂大輔投手への期待を口にした。
巨人坂本「強度を上げて追い込めたら」通算2000安打へパワーアップだ https://full-count.jp/2020/02/02/post677643/ 巨人の坂本勇人内野手が宮崎キャンプでのパワーアップを誓った。今春のキャンプはマイペース調整が認められる「S班」で始動。スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」の独占インタビューに応じ、「キャンプよりも自主トレの方がトレーニングだったり、基礎的なことができる。その延長で。もっと強度を上げて自分を追い込めたらいい」と明かした。
サイン盗み“犠牲者”元ロッテ・ボルシンガーに米メディア同情「不条理でキャリアが…」 https://full-count.jp/2020/02/02/post677685/ 米球界の一大スキャンダルとなっているアストロズのサイン盗み問題。MLBの調査ではビデオカメラで相手捕手のサインを盗み、ゴミ箱を叩くことで打者に球種が伝えられていたことが明らかになっている。
ロッテドラ2佐藤「すぐに寝ました」 9時間半睡眠で充実のキャンプ2日目 https://full-count.jp/2020/02/02/post677412/ ロッテは2日、沖縄・石垣島で春季キャンプ2日目を迎えた。初日を終えた後には「すぐに寝ました」と話したのは、ドラフト2位ルーキーの佐藤都志也捕手(東洋大)。この日は疲労も全快し、1日目の課題もクリアした。
オリ山岡&山本、「眩しい」2枚看板の新背番ショットにファン期待「2人で30勝」 https://full-count.jp/2020/02/02/post677712/ オリックスは球団公式インスタグラムを更新し、今季から背番号を変更した山岡泰輔投手と山本由伸投手の2ショットを公開した。若手ダブルエースの並ぶ姿に、ファンからは称賛の声が集まった。
「お祭りみたい」2日間で4万人集めた鷹キャンプ 集客力の秘密と魅力 https://full-count.jp/2020/02/02/post677667/ 2月1日、プロ野球12球団が宮崎、沖縄で一斉にキャンプインした。待ちに待った球春到来。今年の春季キャンプは初日が土曜日、2日目が日曜日と週末に重なったため、各キャンプ地が多くのファンで賑わったようだ。
稲葉監督「大枠決めた、絞っていく」東京五輪日本代表決定は6月上旬 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200202/npb20020218470006-n1.html 東京五輪で金メダル獲得を目指す日本代表の稲葉篤紀監督は2日、五輪代表の24選手を6月上旬に決定すると明らかにした。3日からスタートする12球団のキャンプ視察に備えて那覇市に入り「ある程度の大枠は決めました。その中からどんどん、絞っていく。開幕していかないと、選手の状態も把握できない」と話した。
オリドラ1宮城「プロ野球は180試合でしたっけ?」 初ブルペン“合格”も天然炸裂 https://full-count.jp/2020/02/02/post676977/ メジャー通算282発の超大物助っ人アダム・ジョーンズ外野手の加入で盛り上がりを見せるオリックス。だが、負けず劣らずの“大物ぶり”を発揮させたのはドラフト1位ルーキー・宮城大弥投手(興南高)だった。
ヤクルト嶋の全力ベーランに古巣・楽天ファンも熱視線「マイヒーロー」「けっぱれ~」 https://full-count.jp/2020/02/02/post677622/ ヤクルトは2日、球団公式ツイッターを更新。楽天から新加入の嶋基宏捕手のベースランニング映像を公開した。
元鷹・塚田氏、球団職員でキャンプ初仕事「子どもたちの相手は楽しい」 https://full-count.jp/2020/02/02/post677592/ ソフトバンクを退団し、昨季限りで現役引退した塚田正義氏が、宮崎キャンプで開かれた「公園親子でキャッチボール」に先生役として参加。小さな子どもたちを相手に笑顔でイベントを盛り上げた。