最速158キロ左腕の鷹・川原、中継ぎ争い殴り込み 「50試合以上投げたい」 https://full-count.jp/2020/01/18/post664704/ ソフトバンクの川原弘之投手が、1軍登板50試合を今季の目標に掲げた。18日、福岡・久留米市内で鴻江寿治トレーナーの主宰する「鴻江スポーツアカデミー」の合同自主トレに参加。千賀滉大投手や巨人の菅野智之投手らと映像機器を使った動作解析で、フォームのチェックなどを行った。
鷹・千賀が「群を抜いて」と絶賛 最速157キロのドラ2右腕に漂う覚醒の予感 https://full-count.jp/2020/01/18/post664536/ ソフトバンクの千賀滉大投手が18日、福岡・久留米市内で行っていた自主トレを報道陣に公開した。プロ1年目のオフから師事してきた鴻江寿治トレーナーの主宰する「鴻江スポーツアカデミー」の合同自主トレに参加して汗を流した。
長嶋茂雄氏「互いに死力」10・8決戦で 高木守道さんを悼む https://www.sanspo.com/baseball/news/20200118/npb20011818050003-n1.html 17日に死去した高木守道さんの訃報を受け、巨人の長嶋茂雄元監督(83)は18日、「監督時代は何といっても、互いに死力をつくした1994年の10・8決戦です。巨人の胴上げをじっと見つめていた表情は忘れられません。野球界にとって貴重な人材を失い、残念です」と談話を発表した。
秋山翔吾は「グッドガイ」 西武元同僚が米メディアで絶賛「レッズは運が良いな」 https://full-count.jp/2020/01/18/post663099/ 西武のザック・ニール投手と、西武を自由契約となったカイル・マーティン投手が、レッズ入りが決まった秋山翔吾外野手を大絶賛している。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」ではレッズ入団で注目を集める秋山について特集。両助っ人はプレーヤーとしてだけでなく、人間性も褒めちぎっている。
オリ山岡、元同僚“兄貴”と焼き肉再会「大山さんがいたからタイトル取れた」 https://full-count.jp/2020/01/18/post664563/ オリックスの山岡泰輔投手が自身のインスタグラムを更新し、元オリックス投手の大山暁史氏との再会を報告した。「#キャッチボール相手」という7歳上の先輩との楽しげな2ショットに、ファンからも注目が集まっている。
鷹・千賀が自主トレ公開 「考える力が育つ時間」後輩投手たちのために時間割く https://full-count.jp/2020/01/18/post664506/ ソフトバンクの千賀滉大投手が18日、福岡・久留米市内で行っている自主トレを報道陣に公開した。プロ1年目から師事する鴻江寿治トレーナーの主宰する「鴻江スポーツアカデミー」の合同自主トレに今年も参加。川原弘之投手や杉山一樹投手、巨人の菅野智之投手、ソフトボールの上野由岐子投手らと、映像を用いたフォームチェックなどを行った。
ブ軍マイナー契約の元虎ソラーテは「日本で酷かったが…」 番記者は“破壊力”期待 https://full-count.jp/2020/01/18/post664491/ 昨季途中に阪神に加入するも、わずか20試合出場でシーズン終盤に自由契約となったヤンハービス・ソラーテ内野手が1月にブレーブスとマイナー契約を結んだ。日本では成績を残せず、“お騒がせ助っ人”としてファンの記憶に残ることとなったが、米記者は過去の成績からその活躍に期待を寄せている。
ソフトボール上野由岐子「やるべきこと見つけた」 鷹千賀、巨人菅野らと自主トレ https://full-count.jp/2020/01/18/post664431/ ソフトボール女子日本代表の上野由岐子投手(ビックカメラ高崎)が18日、福岡・久留米市内で自主トレを行った。
足元から球団愛をアピール! ひらがなスニーカーとパ6球団がコラボレーション https://full-count.jp/2020/01/18/post664416/ “ひらがなスニーカー”を展開する靴工房サンガッチョから、パ・リーグ6球団をイメージした「FUNスニーカー」が発売される。
超豪華3ショット! 五輪エース候補の鷹千賀、巨人菅野、ソフト上野が合同自主トレ https://full-count.jp/2020/01/18/post664314/ 超豪華3ショットが実現した。ソフトバンクの千賀滉大投手が18日、福岡・久留米市内で行っている自主トレを公開。巨人の菅野智之投手、ソフトボールの上野由岐子投手(ビックカメラ高崎)と共に練習を行った。
ユニホームの着こなしの違いとは? 野球選手のパンツスタイルは5種類 https://full-count.jp/2020/01/18/post664155/ プロ野球選手のユニホームの着こなしはさまざまだ。とりわけ、違いがわかりやすいのは足元。ツイッターで「オールドスタイル」と画像検索すれば、それを愛するたくさんの野球ファンを見つけることができ、選手らの着こなしを楽しみにしている人の多さがわかるはずだ。そこで今回は、野球選手の足元の着こなしに焦点を当て、その違いを紹介していく。
元Gマシソン、引退理由は左膝への「57回の注射」 家族と東京五輪への思いも告白 https://full-count.jp/2020/01/18/post664182/ 昨季限りで巨人を退団したスコット・マシソン投手。プロとしてのキャリアは終えたが、カナダ代表ではプレーを続け、東京五輪出場を目指している。日本では8年間で通算421試合に登板し、54セーブ174ホールド、防御率2.46の成績を残した右腕は地元メディアの取材に応じ、引退の理由と五輪出場への思いを語っている。
広島OB北別府氏、元中日の高木守道さん悼む 「200勝の翌日、お祝いの言葉を…」 https://full-count.jp/2020/01/18/post664230/ 広島OBでNPB通算213勝を挙げた北別府学氏が自身のブログを更新。17日に78歳で死去した元中日の高木守道さんを悼んだ。
元中日の和田氏がベトナムでフルスイング! 豪快な一発にファン「現役復帰しますか」 https://full-count.jp/2020/01/18/post664053/ 元中日で名球会会員の和田一浩氏が自身のインスタグラムを更新。名球会の野球教室をベトナム・ホーチミンで行った様子を投稿した。和田氏の現役時代を彷彿とさせる姿に、ファンからも称賛の声が上がっている。
NPB通算474発 野球殿堂入りした田淵幸一氏が現役生活の危機に直面した2度の死球 https://full-count.jp/2020/01/18/post664140/ 公益財団法人野球殿堂博物館は14日に「令和2年野球殿堂入り通知式」を開催し、新たに田淵幸一氏、故前田祐吉氏、故石井連蔵氏が殿堂入りした。田淵氏は法大で当時東京六大学最多の22本塁打をマーク。NPBでも通算474本塁打を放ち、希代のホームランアーティストとして人気を集めた。一方で、現役時代に死球により大怪我したことも。今回は田淵氏の2度の死球禍を振り返る。(文中敬称略)
ロッテ藤原、鷹牧原、オリ福田…昨季初めて「開幕スタメン」を掴んだ選手の現在地は? https://full-count.jp/2020/01/18/post664086/ シーズン初戦に投げる投手には「開幕投手」という称号が与えられるのと同様に、開幕戦の先発メンバーに名を連ねると「開幕スタメン」と呼ばれる。開幕投手同様、野手としての栄えある称号であるとともに、チームの期待の表れとも言える。
鷹は千賀、オリは山岡か山本か 栄えある大役は誰? 開幕投手の本命は【パ編】 https://full-count.jp/2020/01/18/post663630/ 今季は東京五輪の影響で、例年より前倒しの3月20日に開幕を迎える日本のプロ野球。シーズンのスタートを切る開幕戦で先発する「開幕投手」は各チームのエースが登板するもの。その年のチームを引っ張る大黒柱として期待される投手に託される名誉ある大役だ。
オリ投手転向2年目右腕は「球の伸びがすごすぎる!」 ファンは新人王期待 https://full-count.jp/2020/01/18/post663957/ オリックスは17日、球団公式インスタグラムを更新。今季が投手転向2年目となる張奕投手のキャッチボールを映像で公開。伸びのある直球にファンから期待の声が集まっている。
侍ジャパン・稲葉監督、仙さん魂で東京五輪「金」!ともに戦った闘将への思い熱盛 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200118/npb20011805030001-n1.html 野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(47)が17日、横浜市内のホテルで行われた全日本大学野球連盟監督会で講演。「人との出会い」をテーマに恩師から受けた影響を述懐した。
侍ジャパン・稲葉監督、ノムさんから「考える」影響 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200118/npb20011805000002-n1.html 野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(47)が17日、横浜市内のホテルで行われた全日本大学野球連盟監督会で講演。「人との出会い」をテーマに恩師から受けた影響を述懐した。